無心であるということ -66ページ目

選択の自由

こんばんは。


そろそろ来年の話題になることが多いのですが


18の頃の正月にATMがすっと閉まっていて、


¥3000しかなかったのを思い出しました。


袋のラーメンを買ってしのいだ記憶があります。


もしかしたらそれでも十分なのかも知れませんが


今まで食べることに困ったことがありません。


もちろん両親にも感謝してますし、食べることに


困らないように努力した自分自信の結果だと思い


ます。


食べたいものが自由に選べるというのはとても


贅沢なことなのかも知れません。


国や地域が違えば食の自由は無くなるかも知れ


ません。


まだ自分は甘えている。




食の選択がある環境に捧げます


穎悟