日々の戯言

日々の戯言

日々思うこと

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不定期更新。
誰も読んでいないことを前提に書く。
酔っ払いの戯言。

前回の更新から約二年、部署が変わったり、昇格して部下ができたり、結婚したり、奥さんの妊娠が判明したり。

悩みは尽きない。

抱えてる案件をどう進めようか。
部下の育成はどうしたらいいか。
俺はちゃんとした父親になれるだろうか。
元気な子供が生まれてきてくれるだろうか。

ただ一点言えるのは、充実した毎日を送っている。

前回の更新の時に書いたが、心が病んだ。
所謂鬱病だ。
前回の更新後、悪化して会社を長期で休んだが、今となっては過去の出来事。
未だ投薬治療は続けているものの、日常生活や仕事には影響はない。

自分の変化、環境の変化、色々ある。
それでも少しでも自分が生きやすいように、自分で動かなければならないことを学んだ。

繰り返すが、悩みは尽きない。
それでも前に進もうと動くことが大事。
目の前の問題、壁を打破する、乗り越える。
そのために自分には何ができるか。
自分が使える道具は何か。
日々考え、行動する。
その過程の一つ一つが自分を成長させて強くする。

大事なものを一つ二つ、自分の軸になるように、それを守り、支えながら前進する。
難しいことかもしれないけど、これが大事。

眠りについて、明日の朝、また歩こう。

そう感じさせるような夏の夜
再び書いてみる。

前回、前々回から何年経ってんだよってのは気にしない。

この数年で俺は心の病気になった。

死にたいとかは思わないけど、ひどく落ち込んだり、強迫観念みたいなのを感じる時があったり、物事に対する認識力や記憶力が落ちた。

でもなんだろう、何故か自分を客観的に見えてる。

これからの人生何十年に対して決まった答えはない。

でもね、何をしても生きていけると思うし、自分の足元から伸びる可能性がたくさん見える。

いろいろなとこでちょっとずつ動いてみている。

結果が出るのはまだ先だけど、今は動いている事実が自分を客観的に見るいい機会になってる。

今はそんなでいいのかな。

そんなことを思いながら酒飲んで帰る。


もはや何年ぶりかも分からないけど書いてみる。
最近はFacebookやらtwitterやらがあるけど、こっちはこっちでこっちにしか書けないことを書いてみる。

改めて、このページ見ながらキーボード叩くのは数年ぶりになるけど、この数年間で学生から社会人になったし、嬉しいこや悲しいこと、いろんなことを経験して、気付けば大人になっておりました。

劇的に何かが変わった訳ではないけど、それでもやっぱ少しずつ変わったのかもしれない。
いや、あんま変わってねーな。デブになって白髪と抜け毛が増えたくらいだ。

まあ、こっちで書こうかと思うに至るまでにはいろいろあったけど、やっぱいくつかの心に引っかかることがあったからなんだけど、詳細はいいや。めんどくせーし。
要約すると、まあなんつーか、人が考えていることとか思ってることってわかんねーなってこと。
自分では日々一生懸命やってるつもりだし(手を抜いてるときも多々あるけど)、よく思われたいとまでは思ってないけど、それがうまく伝わっていないとやっぱちょっと凹む。
逆に誰かが頑張っていたり悩んでいたり、そんな時に気付いてあげれているのだろうか、なんてことも考える。

人の気持ちを考えたり、察してあげることがやっぱり苦手で、これまでも、今も、やっぱそこんとこは直ってなくて、自分はまだまだ自分に余裕のない子供だなーと思う。
明日から劇的に変われるわけでもないし、とりあえずはちょっとずついろいろ考えながら進んで行ければいいかと。

いろいろ考えることはあるかもしれないけど、とりあえず明日もいろいろ考えながら生きてみる。

そう感じたある冬の夜

毎日が目まぐるしく刻まれていって

一つ一つの区切りが来るのがとても早く感じる

  

それとは逆に

数日前のことがずっと昔のように思える

数日前のことを懐かしんでいる自分もいる

  

だからこそ人生ってヤツは

いろんな思い出とかがつまってたとも思えるし

それでも短かったなとも思えるのだろう

  

不思議だ

なにかを感じたり

なにかに触れたり

様々なものが僕に語りかけてくるような

様々なものが僕に何かを与えてるくれてるような

  

漠然としてて

それでもここにそれは存在してる

  

そんなヤツが身の周りに溢れてるんだ

  

一つ残らず全てありのままに受け入れてやろう

きっとそれがこれからの僕のルーツにもなっていくんだろう

  

だから

聞こえるものに耳を塞がずに

触れてくるものを拒まずに

日々何かを感じ取って生きていこう

  

そう思った秋の夜

ふと気分が滅入る瞬間がある

稀に出てくるのではなくかなりの頻度で現れる

 

鬱もまたかなりの頻度で現れる

言えるようになるかはわからないが

鬱にはもう慣れたって言ってみたい

心が死んでるってどういう意味さ

もう一呼吸すれば生き返るよ

前向きになればだんだんと変わる

自由への道を模索しているんだ

  

もう一押しで動き出せる

君の事を置き去りにして

いくら愛しても気にも留めてくれない

君は僕の心を引き裂きたいんだ

  

離れればわかる

  

またいつかもとの二人に戻れるかな?

わかりきったことさ

君の言葉が鮮やかに蘇る

君を見送りながら

  

心が安らぐってどういう意味さ

待っているんだ 僕らを生き返らせてくれる人を

ひざまづいて静かに消えるよ

この檻から解放される日を願って

  

離れればわかる・・・また元通りになれるさ・・・

  

甘い響きだね むせかえるくらいに

自分に救いの手を差し伸べよう

もう行くよ

ずっと君を呼んできたけど

時間の無駄だね 元に戻って 独りで待つなんて

え~と・・・

最近忙しかったんです、PC起動する時間無いくらい

なんだかんだで春定も終わり、気持ち的にも身体的にも余裕ができたのでこっちもちょくちょくやってきますね。

  

なんか放置してたのに毎日数人は見てくれてたみたいで・・・・

  

申し訳ない・・・

  

そんな人たちにプレゼントです☆

まぁ完全僕の好みですが・・・

見たければ見てください。

  

  

http://www.youtube.com/watch?v=-GnRrbxfA5M&search=days%20in%20december  

  

  

そう感じたある春の一日

考える

明日のこと、遠い未来のこと

深く考えて

いつもと同じ場所に着く

  

俺、なんでここにいるんだ?

  

それは漠然としたもので

答えなんか出るわけもなく

答えのない問題の中を無限にループ

  

自分がわからないし明日が恐い

  

自分はどこに向かって歩いてるんだ?

それ以前に足を動かしてるのか?

あの頃とは別の場所にいるのか?

ここは一体どこなんだ?

  

消えてなくなりたい

  

そう感じたある春の一日

僕は自分のために唄う

誰に認められるわけでもなく

また認めてもらおうとしてるわけでもなく

自分が楽しむために唄う

  

そこにベースがあって

たまたまそれが弾けて

時間が経つのを忘れるほど楽しくて

ベースを弾いて唄って

ただただその空間、瞬間がほしくて

だから唄う

  

なんでベース始めたのかなんて覚えてない

でもすげぇ楽しいからやってるだけ

愛する人へ、とか

親愛なる家族へ、とか

そんな風に唄えない

自分の楽しさのほうが強いから

  

僕は自分自身のために唄う

  

そう感じたある春の一日