トミー ニールセン 

 

アウトブレイク2の物語終盤に登場するアンブレラの上層部の人物でUBCS部隊の統制権を持っていた  ラクーンシティの燐町に繋がる橋でUBCSを上司の指揮の元 統括していたしかし臆病な性格もあってかUBCS兵士の狙撃手アーノルドには見下されコードダブルエックス(滅菌作戦)の事を力ずくで吐かされた 元々アンブレラの上司のローウェルにファックスでアンブレラに離反し研究所から新型生物兵器ニュクスを奪い他者に流そうとしていたUSSロドリゲスを捕らえる様にひどく脅迫されていて UBCSをその為に動かしていた 狙撃手であるアーノルドが離反すると焦り大橋に展開するUBCSの武器を自ら持ち出しラクーンホテルの屋上からニュクスの入っているカーゴをロドリゲスのヘリ事撃ち落とそうとスティンガーミサイルで撃墜しようとした ロドリゲスのヘリに避けられるがニュクスのコンテナが避けた衝撃で落ち部下のUBCS部隊にニュクスを回収させようとするも未知数のBOWニュクスに部隊を壊滅されられ大きな被害と混沌を作った その後にラクーンシティから脱出できたかは謎である