先日
パーソナルアクセサリー展示会&プチカラー診断会に行ったとき
先輩アナリストさんに
「ゆう花ちゃん
ボヘミアン・ラプソディ みに行ったらいいよ~」
と言ってもらって
気合いを入れてみに行ってきました。
私
映画館で映画をみるには
気合いが要ります。
というのも
映画館で映画をみるというのは
その時間
それだけしかできない=自由じゃない
という気持ちになり
窮屈さを感じるのと
暗くて
大きな音が怖いので
安心して映画をみることができにくい
からなのです。
この映画。
ポスターを見たときから心のどこかで気になっていた作品で
まだ上映してるのかな~
なんても思っていた映画で
でも
みるのもなんか怖かった映画でもあって。
でも
尊敬するアナリストさんに教えてもらって
今 みにいくとき!
だったんですね。
行ってよかったです。
同じ時間に映画をみてた人は私を含めて6~7人くらい。
同じタイミングで涙する方もいました。
それでも
今の私に響いたこと
斜め前の方の今に響いたこと
は違うんだろうな
と思います。
そして
時間をおいてみたら
響くことが違ってるんだとも思います。
すすめてくれた先輩アナリストさんに響いたのは何だったんだろう?
またお話聞かせてくださいね~。
行ってよかったです。
ありがとうございました。
