今日は凍結胚説明の日でした。

5個採卵して3つ成熟卵、3つとも受精してくれてたのでなんとかPGT-Aにいくと良いなと神に頼みながらクリニックへ。



培養士さんから説明があるのですが、

なんと2個PGT-Aにいってくれました。

1つは6日目なので少し遅いですが、それでも嬉しい。


思えばもういつだったか分からないくらいPGT-Aにいってません。

もしかしたら1年近くなかったんじゃないのかな。

いや、、半年超かな?


とにかく分からないくらい進展せずでした。



培養士との話のあと、先生の診察ですが、

先生も『なんとか正常胚だといいね』と。


そして、次は結果次第で移植になっても採卵になっても一回お正月だし飛ばしましょう、となってます。


先生から『ストレスかかるし、お正月はゆっくり休みましょう』と言っていただけました。

労いの言葉は胸に刺さります。

前院ではこんな先生いなかった。



良いお年を、とお互い伝え今年のクリニック通いは終了です。