目の前の音痴で悩んでるあなた!
原田です!
今回教えることは
少しはハードルは高い、、
かもしれませんが
歌が上手くなるのに
劇的な近道に
なるものです!
高いキーの声を
自然に出せたり
音程のキープが
しやすくなったり
まさにモノマネ
芸人の青木隆治のように
自由自在、、、
な歌声を手に入れることが
できます!
これをやらないと
音痴が治るまでに
長い道のりに
なってしまうかも
しれません
1ヶ月目、
2ヶ月目は、
耐えれたとしても
そこから一向に
上達せず
時間と
お金ばかり
浪費してしまい
気づいたら
一年後も
音痴のままかも
しれません
そんなの
絶対に嫌ですよね?
一年後がそうなら
一生そのままです
その不のサイクルから
抜け出すために
今から教える方法とは
、、、
「裏声をだす」
です!!
裏声とは
地声から裏返った
時の声のこと
なんですが
ファルセットと
呼ばれたりもします!
男が高い声を
出すときなどの
手段として
使われるものです!
では実際にやり方の
説明なんですが、
そこで大事に
なるのが
口の形と
声の方向です!
上に向かって声を
だしましょう
少しあごをひいて
視線も上向き
そして口の形は
横に開いてみましょう!
そして息は鼻の裏に
当てる感じで
声をだします
どうですか?
イメージはできても
やりづらいという方は
まずはのどを
リラックスさせます!
あくびをする時の
口の形でハーっと
声はださなくて
よいですか
息を吐き出して
みましょう
これが喉が
開いている状態で
リラックスしている
形になります
これを意識して
やってみてください
そして徐々に
ハの音で
声を息を吐きながら
だしていくと
喉が開いている
感覚がつかみやすいです!
まずは今すぐ
あくびを3回吐き出して
感覚を養って
いきましょう!
では!