関ジャニ∞ ∞青黄緑eighter∞ ブログ

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とりあえずeighterすぎるブログが多いと思います∞気軽に見てねー(。-`ω-)

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ある日の事・・・
母 「ねえ、B。ちょっといい?」
B 「ん?何?」
母 「お母さんね、昔、あなたが産まれる前の話なんだけど、すごく大切な人がいたの。」
B 「すごく大切な人?」
母 「そう。その大切な人はね、お母さんに過去に戻れる薬を1つだけくれたの。」
B 「え!?過去に戻れる薬!? それって・・・タイムスリップって事!?」
母 「そう。それでね・・・Bにタイムスリップして、大切な人に会ってきてほしいの」
B 「私にタイムスリップしろって言うの!? そんなんあり得ないよ・・・」
   (母がBに大切な人の写真を渡す)
母 「これがお母さんの大切な人。Bに絶対会ってほしいの。お願い。」
   (Bは嫌々引き受ける。)
B 「わ・・・分かった。じゃあ準備するから・・・。」
母 「ごめんね、B。お願い。」
   (準備をしながら~・・・)
B 「今時タイムスリップなんてありえないでしょ・・・。できるわけないし・・・。」
母 「B?準備できた? これタイムスリップする薬。はい。」
   (母役はプリーズアクションをする。)

B 「これで・・・タイムスリップできるんだ・・・」
母 「B!いってらっしゃい!お願いね!!」
B 「いってきます!お母さん!」
   (タイムスリップする薬を飲む。)

              ~タイムスリップした後~
B 「いってててて・・・どこ・・・ここ。どこに来ちゃったの・・・?
   と・・・とりあえず、ちょっと歩いてみよう・・・」
            (ふらふらと歩いていると)
A 「ん?お前誰?あんま見ない顔。」
B 「あ・・・あの、ここは一体どこなんでしょう・・・」
A 「何言ってんの?え?もしかして迷子?・・・って言っても、あんま年変わらないよね」
B 「あの、この方を探して、ここにやってきたんですけど・・・」
A 「俺、この辺のやつらは皆知ってるけど、こんな人出会ったことない気がする。」
  「っていうか、どっから来たの?」
B 「えっと・・・実は未来からタイムスリップしてきまして・・・。」
  「それで迷子になったっていうか・・・気づいたのが、ここで・・・」
A 「タイムスリップ・・・?え、まさか、そんなのでここに来たの!?」
  「ある意味天才だな。お前。」
B 「は・・・はあ・・・。」
A 「待て。整理すると・・・お前はその写真のやつを探しにタイムスリップしてこの過去にや
   って来たと。でもタイムスリップする場所を間違えたと。そんで迷子と。」
B 「そういうことになりますね・・・。」
A 「で、今困ってるんだろ?お前。」
B 「すごく困ってます・・・」
A 「じゃあ、俺も一緒に、その写真のやつを探してやる!」
B 「ありがとうございます!助かります!」

D 「おーい!A-!ごめん!遅くなった!!」
A 「お、D!ごめん、ちょっと、この迷子の大切な人っていうやつを探しに行く!ごめん!」
D 「は?迷子?名前は?」
A 「あ、そーいや名前知らないや。お前、名前は?」
B 「あ・・・Bって言います。」
A 「俺はA。よろしく。ついでに、こいつはD。」
D 「あ、よろしくね。」
A 「あ、おい。D。お前も探しに行こうぜ。この大切な人っていうのを。」
D 「楽しそうー!行く行く!」
   (ということで、大切な人探しの旅が始まります。)
  

ある朝・・・

悠斗 「おはよーっっ! 今日も寒いな・・・」(アクションあればガクブルとかを。)
B 「おっはー! ほーんと寒いな~。 ってか、今日転校生来るんじゃなかった?」
A 「え、そうだったっけ? 転校生なんかより、この寒さをどうにかしろよぉ・・・!」
B 「転校生、かわいそ~。(笑うアクション)まあ、寒いのはしょーがないな。」
   (時々に自分なりのアレンジアクションを入れながら話す)

(・・・と、ここで先生が入ってくる)
先生 「おーい、席ついてー。今日は転校生を紹介する~」
A  「っと、お?案外顔はよくない?」
B  「確かに。思ってたより、いい感じかもな。」

C  「○○から来たCです。よろしくお願いします。」
先生 「みんな仲良くしてね~。
    んじゃあ、席は・・・Aの隣に座ってくれる?」
C  「あ・・・はい。」

B  「ちょA!隣だってよ!」
A  「よっしゃあああ! 今日は運がいいんだけど!」
 (Cが隣に座ってくる。)
A  「あ、Aっていうんだ。よろしく。」
C  (無視。)
A  (うっわぁ!!!何こいつ!いきなり無視!?)
先生 「じゃ、ホームルーム終わりー。解散!」
   (ホームルームが終わって休み時間になった時。)

A  「あいつ、さっそく無視から始まったし!!!」
B  「まあまあ、落ち着けって!
   「って、うわぁ・・・転校生、さっそくD達に絡まれてんじゃねーかよ。」
A  「うーわ。でも無視するから絡まれるんじゃんね?」
B  「大丈夫かな、あいつ。」


    Dたちが誰なのか気になる所とBの行動が次回のお楽しみになります。