こんにちは。今日は日本政府のことを離れて歴史の方にいきたいと思います。今日は南京大虐殺について説明します。
そもそも、南京大虐殺とは?という方に説明すると
南京事件(ナンキンじけん)は、1937年(昭和12年)12月の南京戦において日本軍が中華民国の首都南京市を占領した際、約6週間もしくは最大で2ヶ月以内にわたって、当時の日本軍が中国軍の捕虜、敗残兵、便衣兵、そして南京城内や周辺地域の一般市民などに対して殺傷や暴行を行ったとされる事件。 (Wikipediaより)
ではなぜ今回これをやるかと言うと、この事件が真っ赤な嘘の可能性が高いからです。
今現在公開されている南京大虐殺の資料には不明瞭な点があります。
①日本の武器不足
これは当時の日本軍は武器弾薬を大事にしているため戦略的に価値がない市民の虐殺をするとは考えられにくいということです。また、30万人を短時間で虐殺するにはナチスのホロコースト的な奴か原爆ぐらいしか当時はありませんが日本はどちらもありません。
②死体がみつかっていない
南京大虐殺で殺されたとされている約30万人の痛いが1人も見つかっていません。2人や3人ではなく30万人ともなればどこかに隠しそびれたら遺体や、遺体の腕や足などの証拠が見つかるはずですが未だに見つかっていません。支那はすべての死体を埋めたと言っていますが証拠が無いことから南京大虐殺はなかった可能性が高くなります。
③南京市からのお礼
戦後南京市からは戦時中の日本軍のおこないが素晴らしく感謝しているという内容が書かれた感謝状が届いています。仮に南京大虐殺があったらこんな手紙を送りはしません。
そして、これが一番の問題です。
④当時の南京市の人口
南京大虐殺では30万人の人が殺され、その結果25万人にまで減ったと言われています。しかし、当時の南京市の人口は20万人。支那の言い分を式にすると
20万-30万=25万 となります。
これらから南京大虐殺は単なる捏造と言われています。
なぜ今回これを紹介したかというと、支那が日本に対して南京大虐殺の賠償を要求しようとしているからです。もしこれをされたら日本はありもしない事件のせいで何十億というお金を支払う可能性があるからです。
そもそも、南京大虐殺とは?という方に説明すると
南京事件(ナンキンじけん)は、1937年(昭和12年)12月の南京戦において日本軍が中華民国の首都南京市を占領した際、約6週間もしくは最大で2ヶ月以内にわたって、当時の日本軍が中国軍の捕虜、敗残兵、便衣兵、そして南京城内や周辺地域の一般市民などに対して殺傷や暴行を行ったとされる事件。 (Wikipediaより)
ではなぜ今回これをやるかと言うと、この事件が真っ赤な嘘の可能性が高いからです。
今現在公開されている南京大虐殺の資料には不明瞭な点があります。
①日本の武器不足
これは当時の日本軍は武器弾薬を大事にしているため戦略的に価値がない市民の虐殺をするとは考えられにくいということです。また、30万人を短時間で虐殺するにはナチスのホロコースト的な奴か原爆ぐらいしか当時はありませんが日本はどちらもありません。
②死体がみつかっていない
南京大虐殺で殺されたとされている約30万人の痛いが1人も見つかっていません。2人や3人ではなく30万人ともなればどこかに隠しそびれたら遺体や、遺体の腕や足などの証拠が見つかるはずですが未だに見つかっていません。支那はすべての死体を埋めたと言っていますが証拠が無いことから南京大虐殺はなかった可能性が高くなります。
③南京市からのお礼
戦後南京市からは戦時中の日本軍のおこないが素晴らしく感謝しているという内容が書かれた感謝状が届いています。仮に南京大虐殺があったらこんな手紙を送りはしません。
そして、これが一番の問題です。
④当時の南京市の人口
南京大虐殺では30万人の人が殺され、その結果25万人にまで減ったと言われています。しかし、当時の南京市の人口は20万人。支那の言い分を式にすると
20万-30万=25万 となります。
これらから南京大虐殺は単なる捏造と言われています。
なぜ今回これを紹介したかというと、支那が日本に対して南京大虐殺の賠償を要求しようとしているからです。もしこれをされたら日本はありもしない事件のせいで何十億というお金を支払う可能性があるからです。