初秋散歩秋の風に誘われて思わず散歩したのんびりプラプラ腕を空に向かって目一杯のばたり、深呼吸したり、回りの自然一杯の景色を独り占めしながら歩く途中のキレイに草刈りされた土手に大の字に寝転んでしばしばの日光浴目を閉じて耳をすませば虫や川の流れや風の音が優しく癒してくれる自然って素晴らしいもうすぐ収穫を迎える稲と蕎麦の花のコントラストは絵に書いたように素晴らしい年々赤トンボを見なくなったな~