いやぁ、小説は…勉強でいきづまっております…。


さてさて、先週は期末、今日は学調が返ってきましたとさ。


期末テストは、勉強したんですけどね…。

きっと仕方が悪かったんでしょう…どうにもなりませんでしたw


合計で183点


高い、とは言ってくれますが。

俺の志望校からすれば、やばい、の一言ですなw


もう、やばしですw



んで、今日返ってきた学調が

合計189点



完全に、学調はなめきってましたね。


特に 数学。



もう、別にできるからと、高をくくっていたら…この結果w



ちなみに。


国語33点

数学31点

社会43点

理科43点

英語39点


でした。


国語は、漢字や文末表現で部分点だったんですけど。


数学は…舐めすぎましたね、1問つまづいてしまって、それから頭が真っ白に。

あぁ、こういうことを言うんだな、って思いましたよ。



つくづく本番じゃなくてよかったっすw






…そろそろ本気かな、と(笑)





とりあえず、

今日借りてきた「君は100%」と、「宇宙飛行士の手紙」でも聞きますかな←





そーいや、明日テストだわぁw

あぁ、ゆっくりできねw




カラオケいきてぇえええええええええええ!!!


今日はここらでノシ

ども、本当に小説以外ではお久っス。



昨日は合唱コンクールでした。


負けました。

そうとうキレました…。


相手を馬鹿にしてしまいました…。



悔しかったんです。

負けたのがあのクラスだということでいらいらがつのり…。

正直、最優秀指揮者賞の子とは互角かあっちが上手いかな、というのはありました。


だけど、心のどこかで勝てるかも、って思っていちゃったんです。


見ていないのは分かっています、けど。

本当に気分を害してしまってすいません。


あの時はいろいろ止まりませんでした。

いらいらもだし…。


みんなに平等であるはずの校長がその優勝クラスの時に泣くんですよ…。


そんなの許せるわけないじゃないですか…。

原因は俺の彼女にあるとしても許されるわけがない…。



本気で頑張ってきて

みんなに批判されて、取り組んできて悩んできて…。


それなのに、あんな合唱練習の時間に騒いでるようなクラスに負けたんですよ…。



自分は歌ってないから、どうこうは言えない。

たしかに上手かったですから…。


だからこそ、怒りのやりばが指揮者しかなかったんです…。



最優秀賞の指揮者も、その友達も俺が憎くなったでしょう…。


本当すいませんでした。




ま、そんな日記ですた。





とにかく皆さんお疲れでした。




―ある、少年がいたらしい。
生後、2週間でナゾの爆発で両親を亡くす。


―『ナゾの爆発』で。
それは、誰かが故意に引き起こしたものだとは判明しているのだが、それが誰までとは解決していない。
そして、叔母に引き取られ...プチ姫に引き取られる。

そして、少年は学校でいじめ、に合う様になる。
理由は、両親のこと。
まだ、小学生だった少年は、深く傷つきひきこもる。
そして、パソコン...空想上の世界に這入っていった。

そして、自分の居場所を見つける...作り出した。
『呪いサイト』

―小学生の単純な発想のサイト名ではあるが...
なかにつづられていたのはまるでそれとは思わせない呪い憎しみの言葉のオンパレードだった。
そして、人が集まり出す。

モチロンのこと、少年は年齢を偽装し、運営を行っていた。
そして、ごくごく一般的な掲示板サイトのようにチャットや書き込みをする間に。

メンバーの結束力が高まる。
そして、ひょんな理由からサイト名を『自殺サイトーDEATH YOU-』へと変えた。
それほど、深い意味はなかった。


―しかし、そのことにより、『自殺願望者』が続々と自分の居場所へと入ってくるようになってきて、
少年は恐れたのだ。

『作り上げた場所がとられる』と。
はっきりと、昔からのメンバーと新参者が別れ、交流もなく日々がすぎていったある日。

少年のもとに一通のメールが届くのだ。
『殺す』と、『居場所を奪う』
そして、最後には『斬X鬼』というニックネームが打ってあり。

その下には、最も見たくのない言葉―名前が打ってあった。
それは、小学生から少年をいじめる中心となっていた、男だった。


それは、少年が中学校へと通い始めたある日だった。
西暦200X年 4月27日

その日から境に少年は変わっていった。
とられまい、と必死になり、斬X鬼を殺してやろうと...。

昔からのメンバーを集め、
『肉失隊』を結成した。

'肉失隊’の名前の由来は、少年の意志によるものだ。

「にくなしたい」




少年は、なんとしても死にたくない。

『しにたくない』のだ。