『気持ち悪い』…
そんな言葉から始まり、去年の9月、娘が急に学校へ行かなくなりました。
初めは「行けなかった」のだけど、「行かなく」なりました。
それまでは、元気で、友達もそれなりにいて、勉強もできて、運動もできて…いわゆる「優等生
」だったのかもしれません。私は、娘が学校に行かなくなるなんて、少しも考えた事なかったな。朝早く起きて、ごはんを食べて、支度して、行ってきま〜すと出ていく。それがずっと続くと思っていた…いや、それが普通すぎて、続くとか続かないとか、そんな事さえも考えたことありませんでした。(今思うと、何て傲慢な
)
「気持ち悪くて学校行けない」から始まった娘のこと、1年前に遡ったり、今の事だったり、私の振替りとしても記録してみようと思います。