​太古の生活を知る



年が明けて1回目となる

ブログです



皆様お越しくださり

ありがとうございます

照れ照れ照れ



今年も好きなことや

やってみたいこと。

ワクワクすること。を

アップしてゆきますねぇ〜



昨日、友人に誘われて

埼玉県立歴史と民族の博物館

初めて行ったおねがいおねがいおねがい



何があるのかな?

どんな場所なのだろう?と

ワクワクしていると



館内に埼玉のキャラクター

コバトンとさいたまっち

いるぅ〜ウインクウインクウインク



早速、さいたまっちと

写真を撮り、

つなが竜ヌゥのマフラー

かわいいね。と声をかける

(さいたま市PRキャラクターの

つなが竜ヌゥ)


​マフラーはつなが竜ヌゥです




次に収蔵品展「太平記をよむ

があり歴史を感じる書物や

刃先が鋭い刀があった

(ちょっと怖い感じだ)







他には

縄文時代の人々の暮らしの

展示や写真もあり、友人と

ずーっと見ていたら



学芸員さんがそばにきて

用水路を作りどんぐりを洗い

アクを取る。茹でて調理に使う。

など人々が協力して生活していた

ことを教えてくださった

おねがいおねがいおねがい



そしてメインイベントの

バックヤードツァー

参加すると



小学生ぐらいの子どもから

年配の方もいて

学芸員さんの説明を

真剣に聞いている



館内の空調や電気などの制御室

や搬送されて来たトラックが

入るスペース、資料室など

サラッと見た感じだウインクウインクウインク



クイズ形式を取り入れて

学芸員さんが問題を出す


例えば、

館内の床はレンガタイルだけど

バックヤードはフラットな床。

なぜでしょう?



答えは展示品を台車で運ぶ際

振動で傷つけないようにする

ためだ



補足も入れた分かりやすい説明

をその小学生の子は聞きながら

更にこれは?と質問をしている



目指しているんだろうな〜

未来の学芸員になってねぇ〜 

と思うおねがいおねがいおねがい

(目が真剣でキラキラしていた)



30分程度のバックヤードツァーは

好奇心を満たす内容で友人と共に

満足顔で外に出た照れ照れ照れ



西陽が眩しく、大地からのパワー

も感じて写真を撮ると放射線状に

広がる光が映った




この太陽の光を太古の人類も

浴び生活をしていたのかなぁ

と思うと私たちの祖先に

命をつなげてくれてありがとう

と伝えたい照れ照れ照れ



最後まで読んでくださり

ありがとうございます

ラブラブラブラブラブラブ