効率を考えたら、アウトプットの方が先なのだ。
行動してみて、問題点、アイデアが見つかる。
そして、その問題点、分からなかったことに関して学習し、解決方法を導き出し、
行動指針を決断する。
そしてまた行動し、問題点、・・
と、この繰り返しなのだ。
だから、メモをする必要がある。
忘れないように、明日の行動に反映させるために。
あと、自分は人々が求めている価値を提供することが自分のやりたいことでもある。
だから、人々のすべての問題が自分のアイデアになる。
常に、その意識があれが、常に与える側の人間になれるだろう。
まず行動。
やりたいことに対して行動。
あとは修正するのが一番効率が良い。