久々にブログも更新していこうかなと思う。
まぁ、ぼくがこんな事書いても見てくれてんのは1人や2人だと思うから書かなくてもいいんだけど。ただ、いつ死んでもいいと思えるように今のうちに生きる遺書を残さなきゃでしょ。だからぼくはここに色々書くよ。
あ、そういえばブログ少し消した。
なんだか読んでて嫌だったから消した。だから1月ぶりに書いてるみたいだね笑
まぁどうでもいいんだけど。
もう5月なんだ。はやいね。
いつになったら死ねるんだろうか。消えれるもんなら消えたい。
死にたいけど死ねないんだよ。怖いんだ。死にたいっていう奴ほど自死すんのは怖いんだよ。
だからぼくは通り魔に殺されたいんだよね
それもプロのね。下手な通り魔さんで痛みだけで終わんのやだし、1発で仕留めてくれるような上手い人がいいよね。
自殺するなら飛び降りかな。1番痛そうじゃないし1回勇気振り絞ったら楽に死ねそうだよね。しかも飛び降りてる時に走馬灯見るんだよ。そんなん想像したらゾクゾクするんだけど笑
ぼくは世界が右というなら左へ行きたい。
つまんない人生に少しでも刺激を与えるためには他と違うことしないと。
ぼくは他人と同じは嫌だ。
他人の人生に。他人がひいてくれたレールに。乗ってたら他人のくだらねえ人生に巻き込まれて自分殺されるぞ。
他人に殺されたくない。心が殺されたらぼくはぼくで居られなくなってしまう。
心だけは守んないと。
本当の優しさってなんだと思う?
みんなに同じ態度をとること?誰かに依頼されたことを全部引き受けること?やり遂げること?期待させること?
ぼくは誰かに期待させないことが優しさだと思う。
誰かになにか依頼された時。あ、それぼく無理だから。って。
そうやって言うのが優しさじゃない?
期待させるだけさせて後から無理って。1番うざいよね。
ぼくは他人に期待させないし期待しない。
信じることもしたくない。
ぼくは信じることを恐れているんだ。
ぼくは弱いままなんだ。
もっと強くなりたいや。はは。
だれか助けてよ。
あはは。
求めてないよ。
どうせ裏切るんだから。
