ファミマのカレーパンです。


「ザ」を冠しているのは、「これぞカレーパンだ」と言っているのと同じです。


期待感が高まります。


でもコンビニのカレーパンは、油分で胸焼けしそうな感じです。



開けてみると、ふっくらした、丸みのある美しい形状です。


さっそく、見せてもらおうか、ザ・カレーパンの実力とやらを。


うむ、端っこまでカレーが入っています。


味の濃いカレーです。


濃いと言っても、旨味の濃い味です。なかなか美味しいです。


パンは、やはり期待通りの感じです。加熱したらパンのふっくら感が出て美味しいと思います。


濃いカレーと、パンの旨味が合っていない感じがします。カレーが勝ってしまっている感じです。


揚げたてを食べてみたいものです。


次にファミマに行ったら、ザ・クリームパンを試したいと思います。




群馬限定のお菓子、ばかうけペヤング超大盛やきそば風味です。


お土産でいただきました。


超大盛だけあって、袋は大きいです。



中身はアルミパッケージで小分けされています。


大きなパッケージの写真は、ほぼ実物大でした。



お菓子は、普通のばかうけと同じサイズです。


なぜ、ばかうけなのか?


ペヤングは群馬に工場があるらしいですから、群馬限定でも良いでしょう。


ばかうけの工場は新潟です。


さっそく食べてみましょう。


当たり前ですが、やきそば味です。


甘みのあるソース味で、どこかで食べた、どこか懐かしい味です。


美味しいです。


群馬に行ったときには購入したいと思います。


ところで、カップやきそばは、お湯で戻しているので、焼きそばではありませんよね?




お菓子ぃ共和国の国民ナンバー1として、前人未踏の地に行きたいと思います。


コオロギを使ったお菓子です。


LEDライトで撮影したのですが、青みがかかってしまいました。それも不気味さを演出してくれています。


近未来ラーメン味も気になる所です。



中身はこんな感じです。


形は、鯉のエサを大きくしたようなスナック菓子です。


ワーム(虫)をイメージした形状です。


コオロギ粉末を使用したようです。


さっそく食べてみましょう。


サクサクの中に香ばしさがあります。間違いなくコオロギの香ばしさでしょう。


コオロギだと思わなければ、食べられる味です。


近未来にこのような味のラーメンが出てくるとは思えません。


イメージだけでなく、小さいのに200円程度という高い価格が、普及を拒んでいます。せいぜい100円でしょう。




言わずと知れた鳩サブレーです。


名称は、「サブレ」でなく「サブレー」のようです。


さっそく食べてみましょう。


厚手で美味しいです。

大きさもあり、満足です。


私は関西出身ですが、鳩サブレーは憧れのお菓子でした。


関西へのお土産にも良いとおもいます。


新幹線の駅のホームで売っていたら買います。



ラッキーバターおかきをご紹介いたします。

手のひらサイズです。



おかきの大きさは、これぐらいです。


さっそく食べてみましょう。


バターの味だけでなく、おかきの香ばしさとマッチしています。


リピートはしませんが、購入すべきです。