今日の記事は、
ネコジロウのかみさんがお送りします。
はい、ネコジロウのかみさんです!
今日は、やはりと言うか何と言うか、
実際の話として私と某生保会社とのやり取りを
書かせていただきます。
実は先日、私たち家族は、
某生保会社の契約を解約することにしました。
いろいろと解約に関する悪評は聞いていたので、
敢えてコールセンターに連絡をしました。
契約内容や返戻金の計算、本人確認をされたので、
ここで手続きしてくれるかなぁ~と思いきや、
「担当の営業所に連絡し、後日担当の者が改めてご連絡します。」
と言うでありませんか???![]()
何時来るか分からない担当者の電話など待っていられないと思い、
仕方なく直接担当者に連絡を取りました。
すると、
電話に出た人が
「現在、担当のものが入院中なので上司と相談してご連絡いたします。」
と返答だったので、
今日中に連絡してほしい旨を伝え電話を切りました。
しかし、その日のうちに電話が来なかったので、
翌日の朝一に再度営業所に電話をしました。
入院中の担当者Nさんの上司Sさんと話をしました。
Sさんは、
「担当でないと手続きができませんので、担当のNから電話をさせます。」
早急に連絡を貰えるように依頼し電話をきりました。
数十分後に、
入院中の担当者Nさんから電話がきました。
入院中のNさんには申し訳ないのですが、
こちらもすでに新しい保険に加入しているので、
早く解約をしなければの一心でした。
Nさん 「退院したら手続きに行く」
私 「早く解約した。誰でもいいし、郵送でもいいので解約手続きをして欲しい。」
Nさん 「担当が退職でもしない限り、担当者以外の人は解約手続きは出来ないので、退院してから直接手続き行きます。会社の方は止めておきます。」
私 「止めるというのは、解約日が今日になるということですね。
その上で後日、手続きをするという意味ですね。」
Nさん 「はい、そうです。」
入院中の病人を余り刺激しては可哀想かな~と思い、
今日が解約日になる事を条件に退院後の手続きを了承し電話を切りました。![]()
その数分後、上司のSさんから電話が来ました。
担当者とのやり取りを伝えたところ、
Sさん 「書類上の手続きを行わないと、解約日は今日にならない」
私 「??????」
「だったら話は別です、誰でもいいので解約手続きをして欲しい。
郵送でも構わない。」
Sさん 「会社の手続き上、担当者でないと解約手続きができない。」
私 「私は担当者個人と契約したのではなく、会社と契約したんですよ。そちらの個人的な都合で解約が出来ないのはおかしいですよ。」
(かなりこの時点で切れ気味)
Sさん 「会社の決まりなので・・・・・」
私 「そんな会社の決まりは、契約者に何の関係もない。
何故担当でなければならない決まりがあるんですか?」
Sさん 「担当者の成績管理があるので・・・」
私 ぶち切れ![]()
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「担当者の成績管理なんてそちらの都合であって、こちらには全く関係ないですよね!?生命保険協会に申し出れば、簡単に解約手続きが出来ますか?」
Sさん 「協会は、関係ありません。」
私 「とにかく、他の人でも郵送でも解約手続きしてください。」
Sさん 「わかりました・・・・」
私 「郵送で手続きが出来るなら、ここまでこじれる前に
手続きしてくださいよ。」(怒りまくり)
と、何だかんだで取り敢えずは手続きが出来そうですが、
書類は何時届くんでしょうか???
ちなみに、生命保険協会には旦那が電話をしてくれて、
協会で某生保会社のクレーム受付を案内してくれました。
そこで、私が電話しましたが、
名前を聞かれたので答えたところ、
良く聞き取れなかったようで、
「はぁ~」
と聞き返されました。
逆に私が
「はぁ~って何ですか?」
と聞き返すと、
「●●さんですか?それとも●〇さんですか?」
と何事も無かったように会話を続けました。
「はぁ~」は無いだろう。
何故か電話を切った後も全くスッキリしないんですが~![]()

