つらいなあ
声聞きたいなあ
わがまま言わんで大切にするから
結婚したいなあ
なにひとち叶わん
七夕終わっちゃったー。
こうやって一つずつイベント毎静かに終わってくのかなー
仕方ないかー!
会いたいなあー
声聞きたいなあー
今はそれだけで満足だなー
ごめんなあ
今は志織の事しか見れないから
誰に何言われても興味モテないよー。
優しくも
わかったような口も叩かんで欲しい。
って読むのか?
部屋掃除したらポテチ出てきた・・・
空いてないし
志織が食べるゆって買った奴だなー
俺食べれないし・・・
とっといたらいつか食べに来そうだからそのまま取っておこう!
会いたいなー
声聞きたいなー
我慢我慢
ぎゅーしたい。
毎日夢に出てきて俺を苦しませる嫌な女だな
会いたくなるやんけぼけ
道具買ってきたー!
作業着姿
着られてる感MAXだけど
志織に見てもらいたいなー
俺一生懸命働く!
いい男なる
だから・・・
はぁ
届かない思いかあ
みんなに絶対付き合えないよって言われるたびに悲しくなるな
そんなことねえし!
俺は信じて待つことしかできないけど
好きな間は気紛らわせて待つ!
どんなに辛くてもがんばる!
がんばれ俺!
七夕になったー
お願い事?
志織と一緒に天の川みたい!
叶わない願いだって分かりすぎてる(笑)
志織が幸せになりますようにー
志織が毎日笑顔でいられますように!
以上!
大好きなん
俺が仕事してないから強く引き止められなかった
強く引き止めたところで
変わらない答えだったのかもしれない
分からないけど
強く引き止めればよかった。
なんでカッコつけたんだろ
仕事決まったから
意地でも会いたかった。
だからね
勝手だけど
23時30くらいからずっとー
志織来てくれるかもって
期待して
スーツでカッコつけて待ってた(笑)
ガソリンないからエンジン切って窓開けて雨でびちょびちょなったけど
待つゆったからには意地でも待ちたかった
12時から鳶の挨拶だったから
それまでは意地でも待つって決めてた
どんどん外が薄暗くなってきて
気がついたら朝だった。
一通も連絡なくて
なんか事件に巻き込まれたのかなって
すごい不安だった。
でもどこにいるかも全く分からなくて探しようがなかった。
9時くらいになって連絡来て酔いつぶれてたって。
よかった
何もなくて
本気でそう思った。
でも会えなかった。
11時間
寝ないでずっと待ってた
俺ストーカーだな!
昼くらいに最後に電話してもらって
殺意しか生まれなかった
彼氏に。
あからさまに俺に取られたくねーから都合よくヨリ戻した奴が俺の大好きな女抱いてんじゃねえよ
もう
真っ白で本気ぼこって捕まっていいと思った。
その現実は消えない。
女のこの志織に根性焼きさせたの意地でもとめればよかった。
俺の気持ち
過去糞だった
でも今は違った。
一人の女
志織を本気で愛してた。
大好きだった。
金?足?体?
それだけでしか見てないクズに負けたくなかった。
本気でころして死のうと思った。
志織の気持ち理解もできない男に負けたくなかった。
別れた途端に仕事で無視して
鍵代 ウーハー外すだの言うようなカスに負けたくなかった。
でもこれが志織が選んだ答えなんだよね。
俺は志織と幸せになりたかった。
志織を幸せにしたかった。
喧嘩もすると思う
俺性格悪いし
でもそれ以上に幸せな思い出いっぱい作りたかった。
前だったら普通に会えたのにもう会えない。
連絡も取れない
俺ってなんだったんだろ
分かってたのかも
一方通行の片思いで終わるかもしれないって
わかってたんだろうけど
こうなると死ぬほど辛いね。
涙止まらんね。
志織が黒髪好きっていうから髪黒くしたよ
志織が長すぎるの好きくないゆうたから
髪切ったよ
見て欲しかった
もう離れて行かないで欲しかった
大好きだから・・・
今志織が彼氏とエッチしたり
仲良くしてるのを知って
受け入れられるのかなってちょっと不安になる
対して好きじゃなかったら気にしないけど
大好きだから
今が一番辛い
死ぬほど辛い
会いたいよ
声聞きたいよ
たまにしてくれた志織からのちゅうが恋しいよ
俺まだ志織のごはん食べてないよ
花火見てないよ
志織と結婚したかった
今更か
大好きなのに届かない
どうしようもない辛さだね
俺はあきらめない
連絡取れない
会えないけど
心の中で愛し続ける
よりもどされた。
なんで?
俺じゃだめだった?
これからいっぱいいろんな思い出作れるのに
なんで
そんな過去の思い出にとらわれるの?
会いたくて会いに行った
彼起きちゃうから
家出れないって拒否られた。
なんで?
なんでなん?
俺誰にも気持ちなんて負けないよ?
俺は志織が大好きなんだよ?
必要なんだよ
なのになんでなん
もう悲しくて
涙止まらんし
彼氏ぼこりたいし
でも嫌われたくないし
頭真っ白
こんなんなら28日から時間なんて進まないで欲しかった