YU-TO Life Story

YU-TO Life Story

日常的な事を書こうと思っております♪

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お久しぶりです。
ゆうとです。

これを書いてもまだ見てくれる人がいるかはわかりせんが書こうと思います。

hopeとCOLOURをやっていたのが19や20の頃、あれからすごく長く月日が流れたようであっという間に感じます。

そんな僕ももうすぐ24です。

あの頃と違い多少大人になった気がします。

あの頃が本当になつかしい、たまにまたみんなで一曲だけでも踊れたらなんて思う日がたまにあります。

夢をがむしゃらに追いかけていた日々が好きでした。
みんなと笑いあうのが本当に楽しかった。

夜もレッスンしたり、泊まり込みでレッスンしたり、ライブのフライヤーを配ったりなにもかもが本当になつかしい。

僕の中ではすごく宝物です。

当時を知ってくれている人が今はどれだけいるかわかりません。
覚えていてくれてるかもわかりません。
でも本当に感謝しています。

みんなそれぞれの人生を歩んでいると思います。

僕の人生にも色々壁はあったりしたけど、今は今ですすごく満足しています。

特になにが言いたいわけでもないんですけど、ふいに色々と思うことがあったので書こうと思いました。

今の僕は昔と違うかもしれません。
でも変わってもいません。
ただなにかを感じるという感覚は変わったのかもしれません。

またみんなに会いたい、昔のように他愛なのない話がしたい、そんな事を思うとなんだか不思議と切ない気持ちになります。

COLOURやhopeは終わってしまった、あのまま続けていたらどうなったんやろう、もしかしたらいい方向に行っていたかもしれない、と考えることもありました。

あれからグループではなくなり、みんなと会う機会がなくなり、もう昔には戻れないそんな事を思うと悲しい気持ちになります。

みんな元気にやってくれていればそれでいい。
話が全然まとまりませんが、お許しください。

コメントをくれて本当に嬉しかった。
ゆうとくんって呼んでくれて本当に嬉しかった。
またみんなに会いたいなって思います。
もし会えたらまた話してくれるのかな、昔と変わらず話してくれるのかなって思います。
ライブにも来てくれて本当にありがとう。
まだまだ本当はしたかった。
でもできない事情があった。
あのまま終わりにはしたくなかったけど、そうするしかできなかった。
僕にはどうすることもできなかったし、そう決断しないと自分が辛かった。

もう三年か四年はたってるけど、たまに思い返すとあのときどうするべきやったのかなとかを考えます。

今頃もみんなでいれたのかなって思います。
早かれ遅かれこうなってたかもしれないし、違ったかもしれない。
そんなことを言っても堂々巡りなだけなのもわかっています。

ただ自分を隠したり押さえつけるのはすごく苦しい。

自分のブログを過去から遡って読んだのですが、なんとも切ない気分です。

今の僕をまだ見てくれてる人はいるのかなんてふと思いました。
見てくれていなくてもそれは当然です。
それが当たり前です。

ただ本当に楽しかった。
残念ながら大人になってしまいました。
もうあの頃には戻れません。
あの頃とは違う人生を今は歩んでいます。