どうも
アイデアボックスシリーズ
大型セット
タイヤセットパーツ単価:7.14円
お家、建物セット
歯車セット
透明ブロック入りセット(1/22発売)
2人の男の子と共にLEGO沼にはまった
ゆたゆです
【記事リニューアル 2020.11/23】
《1/25追記》
項目3を追記しました。
LEGOを初めて買う時って何を買うか迷いますよね〜
初めて買うならやっぱり基本セットから買おうと誰もが思うはず。
しかしLEGOはその基本セットもいくつか種類があるので迷っちゃいますよね…。
どれがオススメでどれがお買い得なのか2020年現在販売されているものをまとめていきたいと思います
ちなみにAmazonさんはこの基本セットがかなり安いですよ

目次
1.LEGO基本セットとは?
実はLEGO基本セットというものは市場に出回っておりません。
ここでいう基本セットとは
各色満遍なく色々なパーツが入っていたり、必需品のブロックはずしも含んでおり、LEGO初心者向けのセットになります
対象年齢も4+〜なのでブロック玩具デビューにも丁度良いですね
もちろんLEGOを始めるにあたってLEGO Cityシリーズやフレンズから始めるという方も多いと思います。
しかし対象年齢を考慮したり、色々組み替えて試行錯誤するというブロック玩具の醍醐味をやらせたいのであれば是非このクラシックシリーズをお試し下さい
後ほど紹介しますがクラシックのシリーズも各商品に特徴があるのでよ〜く考えてから購入しましょう
2.パーツ単価について
LEGOクラシックの各種紹介をする前にLEGOを安く購入するための指標であるパーツ単価について説明します。
私の記事を見ていて知っている方は飛ばしてもらっても構いません。
LEGOの商品は小さいセットから大きいセットまで豊富に種類がありますが概ねパーツ1個あたりの値段が決まっています。
LEGO自体輸入商品なので販売ルートによって大きく値段が左右します。
オンラインのレゴストアやレゴランドのような所謂定価価格でのパーツ単価は15円前後となっており、特殊パーツやプリントパーツの多さ、シリーズの違いなどによっても前後します。
普通商品って物が多くなればなるほど安くなる傾向がありますよね
LEGOは例外的でパーツ数が増えてもパーツ単価が相対的に安くならない事も(笑)
Amazonではこのパーツ単価が安く、10円前後になっている事が多いのでオススメです
3.各商品の特徴について
それではAmazonさんでLEGOクラシックシリーズを見ていきましょう
アイデアボックスシリーズパーツ単価:小6.79円、大6.29円
プラスチックの箱なので収納も兼ねます
中身は箱の半分程度しか埋まらないので余分に何かセットを購入しても収納が可能です
中に説明書があって色んなものを作る事ができますよ
個人的にはまずこのセット

大型セットパーツ単価:5.76円
パーツ単価:5.26円
レゴクラシックのアイデアセットを購入すると誰もがぶち当たる壁…。
パーツが圧倒的に足りない
それを解消してくれるのがこの大型セット。
ちなみに最近発売した
パーツ単価:5.8円
16×16の基礎板が4枚入ってこの値段は超破格である事は言うまでもありませんね
タイヤセットパーツ単価:7.14円車はもちろんのこと、バイクや馬車、ちょっとしたガソリンスタンドのようなものも作れます
お家、建物セットパーツ単価:8.4円
パーツ単価:7.58円
建物に興味のある方にはこれらのセットがオススメです
アイデアシリーズのお供にどうですか
歯車セットパーツ単価:27.7円
すでに廃盤商品なのかプレミアム価格ですが、魅力的な歯車のギミックが作れます
透明ブロック入りセット(1/22発売)無色透明から少し色のついた透明ブロックなどが入っています。
ただ数を増やすだけでは物足りないという方はこういったものも良いかも
以上

欲しいクラシックシリーズは見つかりましたでしょうか
どれを購入した方がよいかは結局のところ好みによるのでどれを買うべきなのかという正解はもちろんありません。
結論は
好きなもん買えばいい!
今回はここまで
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それでは











