☆sora☆

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日本大学短期大学部船橋校舎に通う者が書くブログ

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この前、日本大学グライダー部の体験搭乗会に行ってきました。

基本的に短期大学部は理工学部とサークルや部活は、共同活動で理工学部のサークルに入る形となりなす。

で、グライダー部の体験搭乗会に行った感想は、一言でいうと「やばい」

飛行機が好きな管理人にとってもう最高の一言。

けど金がぁぁぁぁぁぁ

お金がない管理人はただいま検討段階中です。

それとこの短大生活始まって1か月

日々いろいろなことがあって楽しいです。

多分理系大学生として通る道を日々歩んでる感じがします。

レポートの量が多く、時間がない人にとって忙しい毎日を送って、けど時には楽しくと、、、

三年次編入を目指して頑張りましょう

日本大学短期大学部について紹介したいと思います。

この日本大学短期大学部船橋は、日本大学理工学部船橋校舎の中にあり、理工学部と併設しています。校舎、食堂、実験施設、図書館などすべて日本大学理工学部との共同使用であり一切の不便はありません。

またサークル活動も認めてられており、こちらも理工学部生と共同で活動をします。短大だからと言って特定のサークルに入れない船橋校舎の施設が利用できない等の差は一切ありません。

また、他の短大とは違い、四年生大学3年次への編入をすることの前提に授業カリキュラム等が組まれておりますhttp://www.jcn.nihon-u.ac.jp/ 

特に日大理工学部へは成績上位7割が編入推薦を受けられるという、他に例のない非常に珍しい短大です。

また短大の各学科の人数が少ないので私から見てみれば国公立並みかそれ以上の少人数での授業となり個人個人の状況が教授の目が届きやすいです。

私が通う日本大学ものづくり・サイエンス総合科は基本的に前期は高校の復習から入り、1年生後期から自分の志望する進路先に合わせ、数学系、物理系、機械系、情報系、電気電子系と分かれて専門科目教育が始まります。一番多い機械系は多くても30人での授業となり、他の4年制私大の機械工学科で120人での授業とは大違いです。

またものづくり・サイエンス総合学科では出席番号10人ごとにグループが作られ、そこに2人の教授がつき履修科目、自分の進路沿った進路指導をするというシステムが作られております。

私からすればこのような非常に面倒見がよい大学、学科は他にはありません。

しかも専門科目は、一年生後期から始まるので進路が定まっていない学生も実質半年間の進路決定の猶予が与えられるという、なかなかないシステムです。

正直言って私はこの大学、この学部、この学科に入学してよかったです。

当ブログの管理人は実は浪人生なんですよ!!!

もともと日大理工学部の某有名な学部へ行きたく、某大手予備校で浪人を決意したんですが、数学が思うように伸びず理工学部へ合格できなかったんです。。。。

浪人したおかげで去年合格できなかった電〇大学工学部、T大学工学部へ合格することができましたが、どうしても日大理工学部へ行きたく、合格した大学を蹴って日本大学短期大学部ものづくり・サイエンス総合科進学しました。

どうも。当ブログ管理人の☆sora☆です。

当ブログの目的は数ある大学の中のうちの管理人が通う、日本大学短期大学部船橋校舎について日々の出来事など、徒然なるままに書こうと思います(徒然なるままにの意味あってますかね、、、、)

なぜ書くのか?と、言いますと日本大学短期大学部船橋校舎の評判、中をよく知る者が書いたブログなど見当たらなかったからです!!!

理系人が書く下手な文章ですが、よろしくお願いします。