元々は低出生体重児のお母さんたちと情報共有するつもりが、低身長ブログに変わっていますてへぺろこれからも、思春期早発症の経過を綴るつもりです。


息子は32週、1100gで生まれています。

子宮内胎児発育遅延を指摘され、転院した大学病院にて、呼吸が危ないことがわかり、緊急帝王切開となりました。


退院まで2ヶ月かかり、その後さらに6ヶ月間は毎月の通院以外の外出は許可されず、精神的に辛かったです悲しい


就学するまで、色々な検査をし、落ち込んだこともありました。

14歳の今、何か特別に心配すべきこともなく、健康に過ごせていることに感謝しています飛び出すハート

小さく生まれた赤ちゃんのお母さんにとって、少しでも希望の光となりますように…。