でも、お部屋の中は陽があたらないので寒いです...(ノω・、) ウゥ・・・
先週末に作業した、iPhoneアプリゲーム。
chapter5と6は、なうで投稿しながら作業していましたので、その時の感情が記録に残っています(〃ω〃)
chapter6は自分で打ち込んだプログラムでは、どうしても表示されなくて、途中経過での画面確認ができませんでした。(156ページ)
ここがクリアできないと、先にも進めず...
仕方ないので、その部分をコピペして実行してみたのですが、それでもダメで...(´;ω;`)ウゥゥ
chapter6は自分でプログラムを打つのを諦めて、本を読んで、完成品を動かしました。
初心者って、どこが間違っているのかが分からないんですよね...
この本は、意味が分からなくても、「とりあえずプログラムを書いてみて動かしてみよう!」がコンセプトですよね。
「書いていくうちになんとなく理解できてきて、これってどういう意味なんだろう?」と自分に気付かせるための本だと思うんです。
自分のアプリが作りたい!という強い意志がないと、「作って(真似して)おしまい」になってしまいます。
そうならないように、まずはこんなものを作ってみました。
chapter4で作った「もぐらたたき」
自分で描いたイラストを取り入れてみようかなと...♡
娘がとってもノリノリだったので、娘にも1枚♡
穴から出てくるものを連想して...
ミミズさんとアリさんになりました。
アクションを変えれば、別に下から出てくるものを叩かなくてもいいわけで...
3つめは泥棒さんになりました。(優しそうな泥棒さんですが...)
まだパソコンに取り込んでいないので、娘が描いたイラストでの「もぐらたたき」はできていませんが...
今週末にやってみようかな♡
最後に、この本に要望を言えるのなら...(厚かましいですがっ...)
せっかく、「ここまでやってみて動かしてみよう」「次は、これを追加してみよう」とパート分けしてプログラムを書かせてくれているので、途中経過の動きまでを確認できるサンプルファイルも書籍に合わせて用意して欲しかったなって...
私のように、プログラムを書き直してもダメ、先生のプログラムをコピペしても実行できないという事態が起きてしまうと、先に進めませんし、そこではどういう動きをしていたか確認ができませんでした...
「諦めずにもう一回挑戦してみなさい」と言われそうですが...
プログラムの記述に(!)マークが出ていないのに、実行できないのは、なんででしょう...
謎のままです...
こういうとき、スクールだったら先生に聞けるのにね...
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