初めまして。
LuxyStyleの井上雄太です。

この度、ブログを掲載していくにあたり購読者の方に理解していただきたい点が2点あります。

①毎日更新される私のブログは『夢をかなえるゾウ(著:水野敬也)』のガネーシャから出題される課題を、毎日一つずつ実行して感じた事をメインで述べてさせていただいくところ
②この本と並行してマネジメント関連の書籍を読みインプットした内容、実際私がどのような場面で、どのような状況、どのように部下に対してアウトプットしたのかを毎日ではないが述べさせていただくところ

上記のことをご理解いただき、ご拝読ください。

では、よろしくお願いします。



今日のガネーシャからの課題は『靴をみがく』です。

この課題に対して私は著者と同じように「靴みがきをして意味があるのか」と感じました。

私が普段使用してる靴は4足。

「めんどくさい」「時間の無駄」「靴は消耗品だから仕方がない」
などの理由から半年に1回程度しかみがいていませんでした。

私自身、人に言われて何かをする性格ではないのですが、通学前に時間を取りみがいてみました。


その結果として感じた•考えた点が3点あります。

①次の稼働に対してのやる気が今までとは違うこと
②勤務時、私生活で細かいところまで目を配れるのではないか
③人の言うことは素直に聞き入れ、実際Doしてみるということ


まず①についてですが、靴をみがくことで靴が綺麗になる訳ですから、新たにスッキリとした気持ちを持つことで次の稼働に取り組めるということです。

次に②についてですが、靴の汚れは細かいところまで目を配らなければ綺麗になりません。
であれば、この細かいところまで目を配るということを、実際の生活の中で転用できるのではないかと考えました。

最後に③についてですが、人の意見を聞いて理解できないままDoすることに納得がいかない方もいるとは思いますが、私は今回の『靴をみがく』という課題をこなしたことで、達成感を得れたので、人の意見を素直に聞き入れようと思いました。


上記が今回の課題に対して、感じた•考えた点です。


みなさんはどうでしたか?


是非試してみてください!


それでは今日の課題『靴をみがく』は以上とさせていただきまして、明日の課題をこの場で発表させていただきます。

『コンビニでお釣りを募金する』

私はお酒が入り酔っている気分のいい状態でしか、このようなことはしたことがありません。

それを素面の状態で行うことで思うことは果たして何なのか?

とても私自身楽しみです。


ご拝読ありがとうございました。