こんばんは。

今日のガネーシャからの課題は、

『サービスとして夢を語る』

です。

この課題を目にしたときは課題の内容が全く理解できませんでした。

ですが本を読み進んでいくと、
仕事の夢で人に興味も持ってもらうということでした。

なので、本日は仕事の同行者に語らせていただきましたが、夢というよりかは自分のなりたい像になってしまいました。

人のためにっていうところがまだ考えれていませんでした。

これを話せるようには時間と経験が必要になると考えます。

それを踏まえての話のほうが人にも魅力を与えると思います。

まずは人の夢を聞くところから始めましょう。

あまり夢を語る機会というのは少ないと思いますが、語る機会があるのであれば絶対と言っていいほど語ったほうがいいと考えます。

なぜなら、語ってから気づくこと、今していることが夢に繋がるのか、夢の期待度を皆に知らすなど様々なことに気づきます。

なので機会があればドンドン話していきます。

皆さんとも是非お話ししたいですね。

では、また明日。

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。