こんばんは。

今日のガネーシャからの課題は、

『自分の苦手なことを人に聞く』

です。

誰に聞こうか考えた時、私が生まれたときから共にしている両親に聞けば、誰よりもいい答えが聞けるのではないかと考えた。

急な用件がないとき以外は連絡することがないのが聞いてみた。

すると、面白い答えが返ってきた。

父親、母親共に同じ答えだった。

その答えは次の通りであった。

•飽き性

この答えでした。

共に思いあたる節がある。
ある一定の基準に達すると、また新しいことがしたくなる。

これは小学校からでした。

これを得意に変えるために、どのタイミングで飽きるのかを知ることがキーポイントであると思います。

もっと意見を聞いて分析したいと思います。

以上です。

本日も最後まで読んでいただきありがとうございました。