ここ数日


怒涛のような日々を過ごしている


虫の知らせなのか


ただ忙しいだけなのか


それはわからない


けれど、


なんとなくだが


察している


どっちかが変わるんだろうな


それが


知らせが来ないってことなんだろう


しょうがないけど


しょうがなくない


明日の今頃は


わかってるけど


どんな気持ちなんだろな

なんか、わかんないけどこの場所にも合ってなかったんかなって


久々に自分をさらけ出したグループ


わからんけど違ったんかな


なんか、疎外感を感じる


そうゆうオーラなんか


わからん


20代ならモロ気にしてた


そんな時思い出すのは


先輩の言葉


お前の核は、家族なんだ


そこが上手く回ってるのなら、


他のことなんかどーでも良い


核が、上手く回らなくなったら、上手く回らせられるように


何かを根本的に変えなきゃダメ


何事も


上手くいかなきゃ


何も始まらん

あれからそんな経ったんだ


今日は、目まぐるしく動いていたから


考える暇もなかった


というか、考えないようにしてたのかも


夢も希望も大切な人もいなくなった


一度いなくなった日


あの時のあの瞬間のことは、まだ鮮明に覚えてる


けれど、そっからどう過ごしたのかはイマイチ思い出せない


誰とも喋りたくない。


誰とも関わりたくない。


誰からも慰められたくない。


全てを拒絶してた。


携帯も一切見なかった。


俺が一度いなくなった日



あのときの命の恩人の住職は、元気かな


改めて初心にかえる。


あの人が行きたかった今をあなたは、生きている。


そんな生き方が出来てるんかな?


嫌なことや、面倒くさいこともいっぱいあるけど


全て楽しんで笑顔で一年頑張ろ