向いてない
一年くらい前に
友達の佐藤ゆうき君と
当時オープンしたばかりの
「おみみん」に行った時にその日は混んでて
店員に
待ち時間の間是非向かいの店で待っててと言われたので
素直に行くと
そこは噂の
メイド喫茶


入ると
萌えな世界がまってた。
電車男などテレビでしか見たことのなかった俺らに
話かけてくるメイド
接客
いかにもテレビで見たまんまだった。
後をみれば
メイドと一緒に写メ大会
横を見れば
カレーライスに
魔法をかけてるメイド。
メニューを見たら
ウーロン茶がウーロンタン
コーラがコーラッコ
ちょっと席たっただけなのに
みんなのキツい視線。
完全アウェー
向いてない。
みんなもこれは自分に向いてないって思った経験はあるはず
話しちょっと変わるけど
自分に向いてる
自分に向いてない
それを判断できるほどの自分なのか?
これは自分に向いているって気づくほど、やりつめた事あるのか?
自分の強みや長所をあらかじめ知って伸ばすと
まぁ無駄なく近道ができる。
まぁ人生なんて一度きり。
自分の長所と仲良く歩いていかないと、
へこんだまんま終わる。
それはたしか。
けど強みってのはいろんな壁にぶち当たって、
自分できづくものじゃない?
ほんとうは向いていない事をやりつめて極めたときの自分は、
どんな自分になっているだろ
それは向いていることになるのか?
ならないかもしれない。
でも、やりきった時に得られるものは
向いているものをやりきった時とは比べものにならないくらい大きな財産だよね。
「無駄の中にこそ」大切なものが隠れてる
人間は何かに取り組む時
その気
やる気
本気
この3つに分けられるんだよ
その気はほんとに「気」だけ。思い。
やる気は行動にでるし、やるための方法とかまで考えだす。
本気は
やらなきゃいけない。
必ずやる。
って状況。
多分みんな一度は本気になった事あると思う
あんときの自分はすごい頑張ったな、辛いけどやりきったな
って思う時はあるはず。
それをいつも出せるか
仕事も、恋愛もプライベートも
俺もまだ本気までいってないな。
けど俺はどうしたら本気になるかわかってるから
さて、やるか
友達の佐藤ゆうき君と
当時オープンしたばかりの
「おみみん」に行った時にその日は混んでて
店員に
待ち時間の間是非向かいの店で待っててと言われたので
素直に行くと
そこは噂の
メイド喫茶


入ると
萌えな世界がまってた。
電車男などテレビでしか見たことのなかった俺らに
話かけてくるメイド
接客
いかにもテレビで見たまんまだった。
後をみれば
メイドと一緒に写メ大会
横を見れば
カレーライスに
魔法をかけてるメイド。
メニューを見たら
ウーロン茶がウーロンタン
コーラがコーラッコ
ちょっと席たっただけなのに
みんなのキツい視線。
完全アウェー
向いてない。
みんなもこれは自分に向いてないって思った経験はあるはず
話しちょっと変わるけど
自分に向いてる
自分に向いてない
それを判断できるほどの自分なのか?
これは自分に向いているって気づくほど、やりつめた事あるのか?
自分の強みや長所をあらかじめ知って伸ばすと
まぁ無駄なく近道ができる。
まぁ人生なんて一度きり。
自分の長所と仲良く歩いていかないと、
へこんだまんま終わる。
それはたしか。
けど強みってのはいろんな壁にぶち当たって、
自分できづくものじゃない?
ほんとうは向いていない事をやりつめて極めたときの自分は、
どんな自分になっているだろ
それは向いていることになるのか?
ならないかもしれない。
でも、やりきった時に得られるものは
向いているものをやりきった時とは比べものにならないくらい大きな財産だよね。
「無駄の中にこそ」大切なものが隠れてる
人間は何かに取り組む時
その気
やる気
本気
この3つに分けられるんだよ
その気はほんとに「気」だけ。思い。
やる気は行動にでるし、やるための方法とかまで考えだす。
本気は
やらなきゃいけない。
必ずやる。
って状況。
多分みんな一度は本気になった事あると思う
あんときの自分はすごい頑張ったな、辛いけどやりきったな
って思う時はあるはず。
それをいつも出せるか
仕事も、恋愛もプライベートも
俺もまだ本気までいってないな。
けど俺はどうしたら本気になるかわかってるから
さて、やるか
………
俺はバカだ
俺は自分勝手だ
俺は寂しがり屋だ
俺は怠け者だ
俺は天才だ
俺はこれからだ。
不安でみじめな劣等感のかたまり。
それが俺
不良に憧れて都会に憧れてそのどれにもなれないまま。
高校中退して、
新しい高校行き直して
このまま普通に勉強して、就職して、
漠然とそう思ってた。
俺は普通から逃げた。
けど逃げた場所は逃げ場所なんかじゃなかった
金はあるだけ使い
他人の迷惑なんて気にしない
自由を勘違いしてた
何回も痛い目見て
親に何回も頭さげさせて
自分のけつもふけずじまいの格好悪い男だった
いざ社会にでても自分の弱い部分をさらげだされて全てを否定された。
最低な奴らばっかだと思ってた。
そんな最低なヤツらに負けてる俺は、
もっと最低だ。
がむしゃらに生きて
たくさん親や仲間を傷つけて
高校を中退して半年遊び
GAJAに入った
二年くらいしてから
ここだと思い全力でやった
天狗になった
なまいきになった
調子にのった
けど仕事はちゃんとしてた?から
ある程度の結果はあった自分に甘くなった
自由?だと思ってた
それでも不安
余裕はない
自分より周りが大事になってきたら
面倒
疲れて
面倒で
面倒
気づいたら面倒が生きがいになってた
目立ちたくて先輩きどりたくて最初はやってた
後輩にも超真剣に熱心に仕事教えた
そいつらがGAJAやめる時言われたのは
本物の「ありがとう」だった。
そんな事いわれるなんて想像もしたことなかった
どうせ「ゆうた」だからって
自分を見ていたのは
「俺」だった。
俺だってちゃんとよいことをすれば
「そのこと」を見て貰えるって初めてしった。
それを知って
約3年
俺はあいかわらず不安になることもある
でも孤独でもみじめでもなくなった
いや、むしろ幸せ
がむしゃらで良かった
どうしようもない俺とどうしようもない仲間どうにかしようともがいたここ最近
今も特に現状は変わってないけど
今は最高
だから俺は、
もう逃げない。
自分を諦めるにはまだ早い。
完璧なタイミングなんて待っていても、
そんなの一生こねぇよ
今すぐに
今いる場所で
今持っている物を利用して
今できる事をする
問題に目を向ける
ほとんどの人は問題から目をそむけたがる
むしろ問題に目を向けて突破口を見つける
挑戦する
多くの人は
最初に保証を求め、
お膳立てができるまで行動したがらない
だけど不可能と思える大きな目標に向かって取り組む事で
突破口が開ける事もある。
自分ができると思う事は、それが何であれ、すぐに取りかかれ
大胆さには驚異的な力が秘められてる
安全とは迷信にすぎない事が多い
長い目で見る事と、
危険を避ける事は
危険に立ち向かうのと変わらないくらい危険。
だったらどっちの危険がいい?
人生は大胆な冒険か無のどっちかしかない。
自由を勘違いしちゃいけない。
偉人達はみんな普通の人より才能に恵まれてたとはかぎらない。
しかし、彼らは思いっきり自分からリスクをとり何があっても全力を尽くして目標に取り組んだ。
実際
「どうせダメだと思ってた」
「だからいったべや」
とか冷やかす人は必ずいる。
そいつらが俺の前に現れるのは俺が本気かどうか試されてる試練だと思ってる
今はそいつらに言ってやりたいね
サンキュー!って。
変化を起こすには、まず自分が変わる
他の人を変えるのは無理
自分が変えれるのは自分のみ
自分がかわったら
世界が変わるんだよ
だから周りを批判する前に自分を批判しろ
今やってる事はやりたい事じゃないからがんばれない?
いざその時になったら
マジでやる?
無理無理
そんな事言ってるやつはいつまでたっても自分に言い訳をするだけ
今頑張れないやつが
いざチャンスがきたときに頑張れるわけがないだろ
だって頑張りかたしらないんだから
夢に遅すぎる事は絶対ない
やっちゃえばいい
夢は言い訳にしちゃいけない
今頑張る励みにするものなんだよ。
夢が
たとえ全然離れていても輝いていて
強く思ってたら
自然によってくるんだよ
「自分の中に芯を持て」
ぶれない。
まどわされない。
芯を持とう。
それ以外は笑ってすます
たいした事じゃない
「自分らしく」とか
「俺らしい夢を見つけるまでは」
とか言い過ぎ
結果逃げ癖がつく
99.9999%は何にも才能なんて最初からないから
0.0001%奇跡が起きて才能が開花しても
逃げ癖がある人には生かせるわけがない
だって頑張り方わかりませんから。
俺はイチローでも落合でもキムタクでもない
何にも才能がないって気づいてから
今を真剣に生きてます。自分が何もないって思ったら
後は昇るしかない。
今をマジで生きてる人には
人の目を引くし
チャンスもよってくるんだよ
頑張ってる人は個性があるし
自分らしい
それがかっけぇんだよな
最近読んだ本の内容が自分にあってたから
かなり勉強になった。
最後にその本に書いてあった
大好きな
一文
「バカは目立つ」
完
俺は自分勝手だ
俺は寂しがり屋だ
俺は怠け者だ
俺は天才だ
俺はこれからだ。
不安でみじめな劣等感のかたまり。
それが俺
不良に憧れて都会に憧れてそのどれにもなれないまま。
高校中退して、
新しい高校行き直して
このまま普通に勉強して、就職して、
漠然とそう思ってた。
俺は普通から逃げた。
けど逃げた場所は逃げ場所なんかじゃなかった
金はあるだけ使い
他人の迷惑なんて気にしない
自由を勘違いしてた
何回も痛い目見て
親に何回も頭さげさせて
自分のけつもふけずじまいの格好悪い男だった
いざ社会にでても自分の弱い部分をさらげだされて全てを否定された。
最低な奴らばっかだと思ってた。
そんな最低なヤツらに負けてる俺は、
もっと最低だ。
がむしゃらに生きて
たくさん親や仲間を傷つけて
高校を中退して半年遊び
GAJAに入った
二年くらいしてから
ここだと思い全力でやった
天狗になった
なまいきになった
調子にのった
けど仕事はちゃんとしてた?から
ある程度の結果はあった自分に甘くなった
自由?だと思ってた
それでも不安
余裕はない
自分より周りが大事になってきたら
面倒
疲れて
面倒で
面倒
気づいたら面倒が生きがいになってた
目立ちたくて先輩きどりたくて最初はやってた
後輩にも超真剣に熱心に仕事教えた
そいつらがGAJAやめる時言われたのは
本物の「ありがとう」だった。
そんな事いわれるなんて想像もしたことなかった
どうせ「ゆうた」だからって
自分を見ていたのは
「俺」だった。
俺だってちゃんとよいことをすれば
「そのこと」を見て貰えるって初めてしった。
それを知って
約3年
俺はあいかわらず不安になることもある
でも孤独でもみじめでもなくなった
いや、むしろ幸せ
がむしゃらで良かった
どうしようもない俺とどうしようもない仲間どうにかしようともがいたここ最近
今も特に現状は変わってないけど
今は最高
だから俺は、
もう逃げない。
自分を諦めるにはまだ早い。
完璧なタイミングなんて待っていても、
そんなの一生こねぇよ
今すぐに
今いる場所で
今持っている物を利用して
今できる事をする
問題に目を向ける
ほとんどの人は問題から目をそむけたがる
むしろ問題に目を向けて突破口を見つける
挑戦する
多くの人は
最初に保証を求め、
お膳立てができるまで行動したがらない
だけど不可能と思える大きな目標に向かって取り組む事で
突破口が開ける事もある。
自分ができると思う事は、それが何であれ、すぐに取りかかれ
大胆さには驚異的な力が秘められてる
安全とは迷信にすぎない事が多い
長い目で見る事と、
危険を避ける事は
危険に立ち向かうのと変わらないくらい危険。
だったらどっちの危険がいい?
人生は大胆な冒険か無のどっちかしかない。
自由を勘違いしちゃいけない。
偉人達はみんな普通の人より才能に恵まれてたとはかぎらない。
しかし、彼らは思いっきり自分からリスクをとり何があっても全力を尽くして目標に取り組んだ。
実際
「どうせダメだと思ってた」
「だからいったべや」
とか冷やかす人は必ずいる。
そいつらが俺の前に現れるのは俺が本気かどうか試されてる試練だと思ってる
今はそいつらに言ってやりたいね
サンキュー!って。
変化を起こすには、まず自分が変わる
他の人を変えるのは無理
自分が変えれるのは自分のみ
自分がかわったら
世界が変わるんだよ
だから周りを批判する前に自分を批判しろ
今やってる事はやりたい事じゃないからがんばれない?
いざその時になったら
マジでやる?
無理無理
そんな事言ってるやつはいつまでたっても自分に言い訳をするだけ
今頑張れないやつが
いざチャンスがきたときに頑張れるわけがないだろ
だって頑張りかたしらないんだから
夢に遅すぎる事は絶対ない
やっちゃえばいい
夢は言い訳にしちゃいけない
今頑張る励みにするものなんだよ。
夢が
たとえ全然離れていても輝いていて
強く思ってたら
自然によってくるんだよ
「自分の中に芯を持て」
ぶれない。
まどわされない。
芯を持とう。
それ以外は笑ってすます
たいした事じゃない
「自分らしく」とか
「俺らしい夢を見つけるまでは」
とか言い過ぎ
結果逃げ癖がつく
99.9999%は何にも才能なんて最初からないから
0.0001%奇跡が起きて才能が開花しても
逃げ癖がある人には生かせるわけがない
だって頑張り方わかりませんから。
俺はイチローでも落合でもキムタクでもない
何にも才能がないって気づいてから
今を真剣に生きてます。自分が何もないって思ったら
後は昇るしかない。
今をマジで生きてる人には
人の目を引くし
チャンスもよってくるんだよ
頑張ってる人は個性があるし
自分らしい
それがかっけぇんだよな
最近読んだ本の内容が自分にあってたから
かなり勉強になった。
最後にその本に書いてあった
大好きな
一文
「バカは目立つ」
完






