きらぼしですヾ(≧∇≦)
本日もご覧いただきましてありがとうございます。
☆☆☆☆☆☆
前回“コンセント設置場所”についての考え方など
お伝えしましたが→(関連記事はこちら)
今回はおすすめ“コンセント設置場所・コンセントの種類”について書きます!
まず!僕が「おすすめ」するのは。。。
コンセント設置場所について!
~その①~
スイッチの下にコンセントを配置すること。
スイッチのある位置は“動線上便利”ですし、ものを置かない場所です!
コンセントが“家具の裏”になることもありませんね(≧∇≦)b
~その②~
常時ケーブルが挿さっているコンセントと、都度ケーブルを挿すコンセントがあると思います。
常時のコンセントは、なるべく“家電や家具の後ろ”に設置し目立たせず、
逆にその都度のコンセントは“使いやすい位置や高さに”設置すると
良いかなと思います(^O^)v
~その③~
各スペースで充電できるように、玄関クローゼット、WIC、収納スペースにも
コンセントを設置することで、掃除機の充電や、電動自転車のバッテリーの充電
空気清浄器、くつ乾燥機などなど便利です(´V`)♪→(過去記事はこちら)
~その④~
子どもの成長も考慮して、家具の最配置や、部屋の使い方の変化に
対応できるように、コンセントは多めに設定しました!
子供は思ったより、コンセントを多く利用すると思いますので。。。
~その⑤~
もともと“WIC”として使う予定の収納が
今後もしかすると居室として使うかもしれません!
子どものいる家は生き物のように用途が変化していきますので
居室になる予定はなかったとしてもコンセントの設置をおすすめしますヾ(≧∇≦)
☆☆☆☆☆☆
次に「おすすめ」するのは。。。
コンセントの種類ついて(*^o^*)
~その①~
エアコンの“OFFシーズン”など、利用していないときの
“待機電力”が気になる方にぴったりな!
スイッチのON・OFFで、プラグを抜かずにこまめにカット♪

※画像はお借りしております。

※画像はお借りしております。
200V用、100V用どちらもありますので
用途によって、使い分けるのことができます(*^-^*)

※画像はお借りしております。
~その②~
あけたらコンセント!
壁スイッチのスイッチハンドルを開けると、コンセントが現れます。
照明のスイッチと一体型になったコンセント
スイッチの高さでコンセントの抜き差しが出来るので
腰をかがめることがなくなり便利ですヾ(o´∀`o)ノ

※画像はお借りしております。
わが家では、掃除機をコードレスにしたので→(過去記事はこちら)
採用しませんでしたが、掃除機に電源が必要な場合
足元コンセントは通常、床から20㎝程度の高さに付けられます
掃除機用のコンセントは、低い場所だとイチイチしゃがんで
別のコンセントに付け替えなければならないので
これを40㎝の高さ(膝くらい)にしてもらいと立ったままの抜き差しが楽です。
しかーし!
見た目がなぁ~(。>ω<。)
そんな方には、ぜひ“あけたらコンセント”おすすめします!
~その③~
アップコン!
ボタンを押すだけで、差し込み口がポンと飛び出す床収納コンセント♪
キッチンやダイニングの床に設けておけば、電源がそばによってなくて困った…
なんてこともなくなりますね(^O^)v

※画像はお借りしております。

※画像はお借りしております。
アップコンは“わが家でも採用”しましたが
とっても大活躍していますヾ(≧∇≦)
今回はコンセントについてのご紹介でした!
では今回はこの辺で。。。
最後まで読んでいただきましてありがとうございました。
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