こんにちは!


さて、早速本題です。
今回は21日のMUSIC BANK 年間ランク結果発表です!


思ったよりハズレてました。笑


MUSIC BACK K-CHART 2012 年間ランキング 予想

1位 GANGNAM STYLE BY PSY
2位 LOVEY DOVEY BY T-ARA
3位 BEAUTIFUL NIGHT BY BEAST
4位 SEXY FREE AND SINGLE BY SUPER JUNIOR
5位 ELECTRIC SHOCK BY f(x)
6位 LOVING YOU BY SISTAR
7位 TWINKLE BY TTS
8位 SHERLOCK BY SHINEE9位 ILLA ILLA BY JUNIEL
10位 POISON BY SECRET



さて、以上をふまえての結果発表ー!






2012 MUSIC BANK K-CHART 結果!


1位 GANGNAM STYLE BY PSY

まあ当然の結果といえるでしょう。YouTube再生回数も10億回を突破!
Billboard Chartでランクダウンが始まった頃、日本で注目されはじめたっていう。
どうなんでしょう、政治的な問題が音楽を含めた文化に影響しているってのは…




2位 LOVING U BY SISTAR

たしかにロングヒットしていました。キュートさ溢れる夏の曲、今もチャート上位だったような…
前作ALONEがネット上で話題になっただけに注目度も高かったよう。
またヒョリンの歌唱力は相当な評価を受けており、今後歌手に留まらない活動が期待されるでしょう。
ダソムが美しい!笑




3位 LOVEY DOVEY BY T-ARA

彼女達は順位どうこうってより信頼回復が第一の課題でしょう。
この後の2曲でのJIYEONのセンター外しが気になるところ。彼女の人間性の評価がさがってきているらしいけど…もう少し応援します。




4位 ALONE BY SISTAR

TOP 5にまさかの2曲ランクイン!今年はPANDORA(KARA)が20位外、I LOVE YOU(2NE1)が16位…と女性グループ時代の火付けとなったアーティストが不調に。
新しい時代を引っ張るグループの1つになるのは間違いないでしょう。
ちなみにこの曲のMVはオトナを感じさせるものとして韓国国内でも注目され、PSYに抜かれるまではYouTube再生回数(国内)1位だったようです。




5位 TWINKLE BY TTS(FROM SNSD)

元日にSNSDとして約1年2ヶ月ぶりのカムバが発表!
最近は特に「攻めてる」感じがしないのは私だけでしょうか…どうも置きにいってる気がします。




6位 CHERRY BLOSSOM ENDING BY BUSKER BUSKER

オーディション番組出身、今年デビューした新人バンドグループです。
多くの新人賞も獲得。
この曲はタイトル通り春に出されました。せつなさの中に爽やかも感じられるバラードナンバーです。
個人的にはまだビミョーな段階ですが…




7位 FANTASTIC BABY BY BIG BANG

BLUEと対称的なアップテンポナンバーがTOP 10入りしました。不祥事?が続いた後に出した曲でしたが、もはや地位は安定しているようです。
BEASTやSHINEE(SHERLOCKはまさかのTOP 20外)も彼らを目指すところとしてほしいものです。




8位 TROUBLE MAKER BY TROUBLE MAKER

昨年出された曲ですが、堂々のランクイン。
ヒョンスン(BEAST)とHYUNA(4MINUTE)による攻めの1曲!
クオリティーが非常に高く、パフォーマンスも衝撃的でした。ぜひ、新曲を出してほしいものです。




9位 YOU AND I BY IU

これも昨年出された曲です。GOOD DAYの続編としてロングヒットしました。
上半期予想で2位にしたのにTOP 10入りすらできなかったハズ…なぜランクインできた?
今年は自作曲PEACHが個人的にヒット!笑
一方でEND OF THE DAYのプロモ活動はほとんど無し。日本での活動やバラエティー番組やドラマへの出演、INKIGAYOの司会で忙しい毎日。どこか物足りなさはありました。
今や今後の「ソロ時代」を引っ張るトップアーティストです。
来年2~4月には新曲リリースの予定もあり。思い切りのあるパフォーマンスに期待です。




10位 HEAVEN BY AILEE
今年デビューしたソロアーティスト。JUNIEL(彼女のILLA ILLAも20位外(T_T)…)を押さえ新人賞を獲得。
23歳とやや遅咲きながら抜群の歌唱力で最新曲もチャート上位に食い込んでいます。
まあLEE HAIよりはかわいいけど、JUNIEL派なので…。(JUNIELもかわいいかと聞かれたらビミョーなとこですが…)




ここからはちょー簡単に紹介。曲名もわかんないのあるからね…


11位 LIKE THIS BY WONDER GIRLS

メンバーのけこーん!により活動休止を発表。今回のK-POPブームはこのグループから始まったことを忘れてはいけない。


12位 DAY BY DAY BY T-ARA

いい曲だったよ、うん。


13位 ELECTRIC SHOCK BY f(x)

もう少し上位を期待してたのに、残念。


14位 ?? BY BUSKER BUSKER

曲、しらない。聞き取れなかったし。


15位 BLUE BY BIG BANG

さすが!


16位 I LOVE YOU BY 2NE1

活動期間が短かったのもあるしね、まあこの順位でいい方でしょう。


17位 BEAUTIFUL NIGHT BY BEAST

もっとヒットしたイメージあったのに。予想が大きくハズレました。
来年の活動に期待!


18位 EVERY END OF THE DAY BY IU

ほぼ活動無しでこの順位はスバラシイ。まだ数え年齢で20歳だからね。力持ちすぎ。天才!


19位 ?? BY INFINIT?

興味ない(-_-メ)


20位 VOLUME UP BY 4MINUTE

妥当。HYUNAの動きが気になる。仮に脱退した場合、このグループの魅力って何なんだろう…?
や、バランスのいいグループだとは思いますよ!






総評

やはり女性グループ時代は終わりが見えてきているようです。
ずっと言ってきてるけど、今後はソロがくるでしょう。
もう一つの予想、バンド時代はなかなかきませんね。笑
CNBLUEやFTがランクインできなかったのも意外なところ。
最近はグループの中からソロデビューするアーティストも増えてきました。また歌だけでなく、プロデューサーとして、俳優・女優としての活動も目立ってきている状況です。

比較的ブームの続かない韓国では何か新しいものをやっていかなければいけないことを象徴しているようです。

日本では歴史・政治的なことを含め、良いイメージを持っている人ばかりではないのも事実ですが、世界的には韓国の音楽文化・発信の方法は進んでおり注目されています。

あと1、2年はしっかりと見ていきたいと思っています。


















おわりー
今年もMUSIC BACKのK-CHART年間ランク予想します!

多分発表が今日だと思うので…


時間ないからとりあえず簡単に。








MUSIC BACK K-CHART 2012 年間ランキング 予想



1位 GANGNAM STYLE BY PSY

Mカではそんなんでもなかったけど、ミューバンではかなりの回数1位獲得してました。
世界的なヒットを加味しても妥当な順位ではないかと思います。




2位 LOVEY DOVEY BY T-ARA

昨年度ヒットしたCRY CRYの続編曲。Shuffle Danceも注目されました。
しかし、次作品DAY BY DAYの活動中にファヨンのイジメ問題・脱退があり、女性グループのTOPを目の前にして失速。
最新曲SEXY LOVEもビミョーな結果となりました。
一度無くした信頼を回復するのには大変な努力と時間がかかります。
今後は新メンバーのダニも合流し活動を再開するT-ARA、もう少し見守っていきたいと思います。




3位 BEAUTIFUL NIGHT BY BEAST

迷いました。MAMAやMELON MUSIC AWARDSの結果を受けての3位です。
このアルバムに入っているMIDNIGHTも人気がありました。日本でも発売されていましたね。
ヒョンスンのTROUBLE MAKERだけでなく、ジュンヒョンやヨソプのソロ活動も目立った年でした。
特にウンジ(A PINK)とのLOVE DAYは『小言』に並ぶいい曲です。




4位 SEXY FREE AND SINGLE BY SUPER JUNIOR

久々のスマッシュヒットだったのではないでしょうか。入隊などもあり活動期間は短かったものの、インパクトのあるパフォーマンスでステージを湧かせました。




5位 ELECTRIC SHOCK BY f(x)

SNSDがTTSの活動に留まった今年、シカ様の妹のいるこのグループが頑張りました。
ジンガー(SECRET)と並ぶ実力派ラッパーのアンバー完全復活もあり、今後の活動に期待できます。
個人的にはもっと上位ですが…




時間がないので、ここからはさらに省略していきます。




6位 LOVING YOU BY SISTAR


7位 TWINKLE BY TTS


8位 SHERLOCK BY SHINEE


9位 ILLA ILLA BY JUNIEL

MAMAの新人賞はAILEEにとられましたが、ヨンファ(CNBLUE)プロデュースとして鮮烈なデビューを飾りました。LEE HAIと合わせてチェックすべきアーティストです。


10位 POISON BY SECRET



その他ランクインが予想される曲。


TROUBLE MAKER BY TROUBLE MAKER


YOU AND I BY IU


BLUE BY BIG BANG


ALONE BY SISTAR


TOUCH BY MISS A


CRAYON BY G-DRAGON







ほとんど上半期の曲ですが、後半はGANGNAM STYLEにもっていかれたのに加え新人やソロでの活躍もあり混沌としていました。
まあこんなもんでしょう。




















おわりー
ちょうど5ヶ月ぶりの更新です。


こんにちは!こんばんは!


いろいろと書きたいことはたくさんあったし、今もあるんだけど省略。



とりあえず!
約1年前に書いた記事の答え的なものを…

すぐ調べたのですが面倒だったので今になってしまいました。
って言ったら言い訳みたいだけどホントだよ?








で、どんな話かというと…

6x÷2x


この答えは何なのかということでした。


数学講座~文字式のルール~





2xを

①→ (2x) …そのものをひとかたまりとして見る
②→ 2×x …中1で学習したルールに従い×(かける)記号の復活を優先する

のどちらと考えるかにより計算結果に違いがあらわれてしまいます。




で、答えを見つけました。


答えは①!


なんと教科書にフツーに載ってました。

Mathematical Blog-111104_200438.jpg
Mathematical Blog-111104_200449.jpg

※2枚とも教○出版社(中2)から。去年までの教科書ですが…。





さらに調べた結果、やはり「×・÷」が書かれている記号よりも省略された「×・÷」の方が結び付きが強いようです。






ぶっちゃけ、こんな疑問なんて持たずに大学時代+1年指導してきました。



数学科として恥ずかしい限りです。




そして教科書は恐ろしいですね。


アタリマエのこと、一般論を、当たり前のようにかく。



教科書をなぞるような授業は基本的にしないけど、結局教科書に翻弄されていました。



ウソのスウガクでごまかすのではなく、本当の数学を指導するためにはまだまだ勉強が必要です。






じゃあ、
大学で何学んだんだ!
大学の授業はどうなってるんだ!
なんていう批判については割愛させていただきます。笑






CAFFEINE BY YOSEOP
↑BEASTのメインボーカルです。


K-POP会(もちろん日本の話ではなく韓国本土ね。)ではソロが今後のキーワードとなるのが間違えないでしょう。



ちなみに、ウーロン茶にもカフェインが含まれているそうです。






更新頻度を高めにしたい!















おわりー
おはよーございます。

時間ないけど急遽上半期予想をします。


TOP5までかな?




1位 TROUBLE MAKER
BY TROUBLE MAKER

BEASTのヒョンスン?と4MINUTEのヒョナのコラボ曲。ヒョナは今、波に乗ってます。
このあとSNSD、T-ARA、KARAが曲をリリースしなければ、年間TOP3も狙えるかと。



2位 YOU AND I
BY IU

昨年度年間1位のGOOD DAYに続く曲。もうすぐJAPANESE VERもリリースですね。MVのクオリティーとダンスの完成度が光った1曲でした。
残念なのは最新アルバムでの活動がなかったこと。END OF THE DAYのMVは長すぎで再生回数もビミョー。せっかくの、彼女にとっては節目となるアルバムも、盛り上がりに欠けている気が…
個人的PEACHは最近のIUにはない曲だったので高く評価してます。



3位 TWINKLE
BY TTS(FROM SNSD)
さすがソシ!って感じのヒットでした。まだチャート上位にいるので年間もいいとこにこれそう。AFTER SCHOOLみたいに他のユニットもつくればいいのに。



4位 LOVEY DOVEY
BY T-ARA

もしかしたらもっと上位かも。メンバー補強を行い年内にもカムバックするでしょう。流行りのShuffle Danceを入れた曲で、韓国でもブームとなりました。ファヨンの放送事故が懐かしい。笑



5位 THIS IS WAR
BY MBLAQ

BEASTと共に、次の男性グループを引っ張る1組となるでしょう。ややミディアムテンポな曲。
彼ららしいパフォーマンスが印象的でした。









遅刻するー(ノ゚O゚)ノ














おわりー
こんちはー。

最近サッカーって「だいたいのスポーツ」なんだなぁって思っています。

野球は比較的細かいスポーツだったのに、サッカーはスローインの位置とか結構ムラありますよね?


だいたいでいいから、だらしない人間も多いのかな?苦笑








さて、今回はそのサッカー関連で強く感じたことを、論じてみますー!







ある文書(内容)を相手に伝えるときの手段として、



メール
紙面(FAX含む)



の2つが主である。
(電話については多数の相手に対しては向かないとする。)



さて、このときどの手段がよいのか。



答えは「どちらも」である。


時代の流れからしてFAXや手紙中心では抵抗がある。

時間もかかるし、FAXについては見づらいというデメリットもある。


また修正を行いたい、そのデータをもとに新しいデータを作りたい、といったときには大変不便であることがわかる。



時間のムダが多いのだ。




では、メールではどうだろう。


送る内容がファイルであればすぐに保存し、自分のデータとして使用も可能だ。

当然、保管についてもPC上で行えることでスマートさが増す。


そして何よりすぐに相手に届く…




一見、メールには良さしかないように思われる。


しかし、自分が受け取る側として考えたときどうだろう。




長文が送られてきたとして、あなたは確実にすべてを読むだろうか。


いわゆる「飛ばし読み」を行わないだろうか。
必要な部分を読み、あとは軽く見る程度。

そうする中で、重要な事項が抜け落ちる可能性がある。



そしてもう一点。

メールは相手に届いたのかということ。


送信エラーなどではない。

相手がそのメールに気づいたのかということである。


ケータイならともかく、PCメールのリスクは高い。



毎日チェックすることが義務付けられていたり、頻繁に使う人は別だが、そうでない場合も多い。




実際、会議のお知らせや部活の試合(公式戦)日程がメールで送られてきたが、「確認済み」はだいたい半分しかいない状況だ。



ニーズに対してズレが生じているのだ。




今回も試合日程が一度送られてきた。

しかし、その後ミスがあり訂正版が送られた。

PCに手をつけられない状況にあったのにも関わらず(相手はそれを知っていた)、2日後の変更をPCのみで行ったのだ。


ギリギリに決定しているという問題点もあるが、あまりに非常識すぎる。


それで損害が生じた場合、責任はどこにあるのだろう…。








もちろん私もできることならメールのみで済ませたい。

ただ、「いつ、何を送るのか(送ったのか)」をアナウンスしなければ、便利な道具もトラブルの原因となってしまうのだ。





結局は二度手間ながらも、どちらの手段もとることが今は良いのだ。

















おわりー