全米が泣いたユスのブログ -6ページ目

全米が泣いたユスのブログ

世界中でも泣いたとか泣かなかったとか・・・

今日、寝ていたら


インターホンが鳴ったの出てみると


おっさんが立ってた


インターネットの工事が来る予定になっていたから


それだと思い解錠すると


そのおっさんが玄関先に現れた


どうぞー


とばかりにドアを開けたら


「NHKの集金です」


って


えええええええええええええええええええええええええええ



やってもうた


半分寝ボケてたとはいえ


やってもうた


もうめんどくさいからお金を払うことにしたのだが


やり方が気に食わない


どう考えても民放よりもつまらない番組を長々放送してるのに


受信料をとる


なんじゃそりゃ?


リアルにNHKの番組を見る機会なんて


月に1回もない


これはリアルでそう


受信料とるなら


どこのチャンネルよりも視聴率の高い番組を作るべきだろう


それなのにどう考えても年配者好みの番組ばかり


おかしい


それでよく受信料を取ろうという気になれるもんだ


いうなれば、勝手に公園でライブをして


「今、聞こえてたと思うのでお金払ってください」


というのと同じようなもの。


やってることがどう考えても893


いくら見てないと言っても聞かない


893以上にえげつないやり方で受信料をおさめさせようとしている


いっそのこと、NHKの電波を拒否できるようにしてもらいたい


その人はお金を払わなくても良い


勝手に垂れ流して、お金払え


って


え?


おかしくないですか?


こちらがおかしいですか?


見たい人だけ見れば良いじゃないですか?


見てないのにお金を払わせるっておかしい


場所が場所ならボッタクリと言われます


でもやっていることは同じか、それ以上にひどい


拒否する人が多いって


当たり前すぎる


民放が視聴率を取るために


少しでも多くの人に見てもらおうと番組作りをしているのに


NHKは黙っててもお金が入ってくるから


視聴率関係ありません。


だからあれだけつまらない番組を垂れ流せるのだろう


NHKの番組が好きって人もいるだろう


そういう人は払うべきである


でも、見てないのにお金取られるって・・・


普通に考えておかしくないですかねぇ


金額にしたら月に1500円程度だが


そういう問題じゃない


安いから良いじゃんではないのです


そう思う人がいるなら、毎月僕に1000円ください


と言いたくなる。


NHKの番組を見ない人からすると


それと同じことをされているのです。


蓮舫なら


民放だけじゃだめですか?


というところだろう。


しかも、見ない人からも受信料を巻き上げ


NHKの職員給与はめちゃくちゃ高い


以前、立花孝志という内部告発者が


32歳で約1000万をもらってたと給料明細を見せながら語ってた


その時は、良い給料もらってるなぁ


って思いながら見ていたものだが


実際、受信料を払わされる身になると


怒りに変わってきた


その給料を減らしてもっと製作費にあてるべきじゃないのか?


われわれは彼らの給料を払っているのか?


そのために受信料をとっているのか?


おかしい


おかしいことはいっぱいあるが


どうかんがえてもNHKの受信料もその一つだろう


受信料をとるなら


せめて納得できる内容の番組と、職員の給与体制を示してもらいたい


それか、見たい人だけ視聴権を買って見れるようにすべきだ


「そういうもんだから」


というのはおかしいと思う。


久しぶりにイラっとした






つれづれなるまま

3週間前


家を出た


32歳にして初めて家を出た


家出じゃない


親とは違うところ住み始めたということ。


家を出たのは


仕事が激務のため


毎日のように終電帰りになっているからです。


ここ2週間で終電前に帰ったことなし


職場に宿泊したのは2回


土日出勤3日(うち1回は終電)


てな感じで、ブログもピグもできない状況でした。


なんてただの言い訳かもしれないが・・・・


しかし、家を出てみると


いろいろお金がかかることが分かる


家賃はもちろん、光熱費、インターネット代、食費・・・・


平日忙しくで食費以外のお金を使わないので


金銭的に辛くはないが


結構お金ねかかるんだなぁ


と今更ながら思った。


そして、いかに実家暮らしが楽だったか


子をもって知る親の恩ではないが


家を出て知る、実家の楽さ


家を出てまだ1カ月もたっていないが、


いろいろと知らなかったことが分かった。


それだけでも家を出た甲斐があったと思う。




つれづれなるまま


カッコイイ男はコメントもカッコイイ。

いや、コメントがカッコイイのがカッコイイのかもしれない。

日本は別として

海外俳優やスポーツ選手たちは

何かコメントを求められた時に

例外なくカッコイイコメントを発する

記者会見でもインタビューでも

カッコイイコメントばかりだ

ただ、カッコイイと言っても

カッコつけた言葉を言うわけではない

大人なコメントとでも言おうか

簡単に言うと

粋なコメントだ。

簡単になってないかもしれないが

コメントを聞いた後に

思わず「粋だねぇ」

と言いたくなるようなコメント。

しかも、瞬時に返す

見た目も、コメントもカッコイイなんて反則だ。

1発レッドもんだろう。

聞くところによれば

俳優などはコメントのレッスンを受けてたりするという。

日々訓練しているのだ。

来月33歳になるオッサンも

せめてコメントだけでも

カッコイイことを言いたい。

先日、さらにそう感じさせる出来事があった

仕事中、オッサンが昼食を買いに行こうとしているときだった

エレベーターに颯爽と乗り込むと

何者かが走っている足音が聞こえてきた

だもんで、「開く」ボタンを押して待っていたら

会社の後輩が乗ってきた。

後輩と言っても

会社にいる長さはおっさんよりも長い。

年齢は9歳年下だ。

しかも大学の後輩でもある。

その後輩が乗ってきてオッサンが乗ってるのに気付くと

「ユスさん、どうしたら仕事を早くできるようになりますか?」

と唐突に質問してきた。

思いもよらない質問に

「まだ若いんだから、遅いのはしょうがないよ」

と返事してしまったオッサン。

後輩は

「そうですか」

と言って、エレベーターを出ていってしまった。

カッコ悪い・・・

誰でも言えるコメントしか返せなかった・・・

エレベーターに他の乗客がいなかったのが唯一の救い。

今思い返しても恥ずかしくなってくる。

自分が後輩の立場だったら

二度と相談したくなくなってしまうだろう。

すごくカッコよくなくても良い。

せめて、少しだけカッコいいことを答えたかった。

カッコイイ男になるには、まだまだ先が長い。

33歳はもう少しカッコイイ男になれるようにしたいと思う。








つれづれなるまま