yuzusa-knetaのブログ

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有津砂 健太 日々の発見日記

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なにかとユニークな発言で話題をまいてきた“ともちゃん”こと華原朋美(40)が、
いよいよ「本気モード」だ。近くヌード写真集を出すとの情報が急浮上した。

 彼女のツイッターが、いまファンの間で注目を集めている。7月20日付で発信した
ツイッターが「エロいい」と大評判だという。「彼女らしい大胆な自撮りでファンも称賛。
載せた写真は黒ブラの上半身。きれいなワキも見せて、こんもり形のいい乳房に
谷間もバッチリ。とても40歳に見えず、アイドル並みにかわいいって感じです」(芸能ネットライター)

 T156センチ、B86・W58・H84とそのボリューム感あふれる肢体は20代のころと、なんら遜色ない。
 「当日のツイートもフルってるわけです。『夜の過激王めざすことにします』『みんなの
ことだいすき』。また、ファンが『おっぱい垂れない秘訣教えて』と問うと『自分でかがみ
見ながら揉むこと』と返信。股間にムラッとくる、いかにも彼女らしい挑発でしょう。
以前からですが、その発言は股間にキク~」(同)

 突如、ナマ乳を公開しただけに期待が高まるのは写真集の出版。彼女は人気絶頂の
'05年にセクシー写真集『Crystallize』を発売して以来、一切別のものは出していない。
前回の写真集から10年経過。そろそろ発表していい時期でもある。
 「未婚で童顔、加えてナイスバディ。写真集を出せば幅広いファンが買ってくれる
はず。若いころの華原が十分再現できますよ」(グラビア雑誌編集者)

 前回の『Crystallize』では全裸にノーパン、ノーブラ。手ブラのほか、太ももでヘア、
髪の毛で乳首を隠した90%は素っ裸。

 「となると、今作では前作以上の過激さが望まれるのが必定。想定される内容は、
乳首は指1本で隠し、ヘアは指2本でワレメのギリギリまで迫る。突起と性器だけを
隠したほぼ99%全裸」(写真集プロデューサー)

 彼女は薬物騒動もあり、数年間活動休止。'12年末に復帰したが、現在レギュラーは
『PON!』(日本テレビ系)だけと少々物足りない。

 「言動はとてもおもしろいし、なにより過激な子。このご時世、曲はイマチチ売れないし、
ここは夏らしく花火上げ。指隠し全裸でも部数25万部、ギャラ1億円はつきます」(同)

 ともちゃん、本番再始動。




とあるけど

脱がんだろ



いや、脱ぐか



出たら買うかもな、、、、、、、




ニコ



有津砂 健太



「原発に弾道ミサイルが撃ち込まれたらどう対処するのか?」この疑問を「生活の党と山本太郎となかまたち」の山本太郎議員が国会で質問し、原子力規制委員会の田中俊一委員長は「そのような事態は原発の設置者に対策を求めていない」と答弁しました。これはミサイル攻撃が一体どういったものかを理解していれば、山本太郎議員の質問は杞憂であると直ぐ分かると思います。

弾道ミサイルに原発を狙えるピンポイント攻撃能力はない

 そもそも弾道ミサイルには原発施設に命中を期待できるようなピンポイント攻撃能力はありません。例えば北朝鮮は核兵器と弾道ミサイルをセットで開発しようとしていますが、これは命中精度の低い弾道ミサイルには大量破壊兵器を組み合わせないと効果が著しく低いことが理由の一つです。弾道ミサイルを小さな施設に狙って撃ち込んでも直撃する確率は低く、軍事作戦としてまともに検討するようなこと自体が考え難いので、原発に弾道ミサイルが撃ち込まれた場合の想定がなくても妥当な判断だと言えます。

 なお巡航ミサイルならばピンポイント攻撃能力がありますが、北朝鮮は保有していません。対地攻撃用の長距離巡航ミサイルに高い命中精度を与えるためには偵察衛星からの詳細な地形データが必要なので、自前の偵察衛星を持たない北朝鮮の技術では開発が難しいからです。

核弾頭を保有しているなら原発を狙う必要がない

 ロシアや中国の場合は核弾頭を大量に保有しており、核弾頭を積んだ弾道ミサイルを相手の都市部に落とせば確実に大被害をもたらせるので、原発へのミサイル攻撃を行う意味がありません。核弾頭をまだ大量保有していない北朝鮮にしても、弾道ミサイルの弾頭に高レベルの放射性物質を搭載するという方法があります。やはり不確実な原発へのミサイル攻撃に拘る必要性がありません。

原発への攻撃は戦時国際法違反となる

 ジュネーブ条約第1追加議定書は、危険な力を内蔵する工作物等(ダム、堤防、原発)に対する攻撃を重大な違反行為としています。このジュネーブ条約第1追加議定書は日本の仮想敵国であるロシア、中国、北朝鮮も締約しています。これらの国が戦時国際法を遵守するという保証はありませんが、重大な違反行為と規定されていることを破るとなると、大きなリスクを背負うことになるでしょう。また仮にアメリカが、同盟国の稼働中の原発へ攻撃が行われた場合は大量破壊兵器の使用と同等と見做し核報復を行うと宣言した場合、強力な核抑止力が発生します。






俺は原発は反対だ





ニコ



有津砂 健太

有明ゆな さん情報



8月5日(水)

ラジオ番組

「田中とヤマダdeとりゅふです」

【時間】19:30~20:30

【場所】足立区千住旭町41-14 7F

SENJU HOUSE

【観覧料】1000円

Ustream配信

http://t.co/gGgItwRPwn

メール

cws@senjux.com

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8月28日(金)
お笑いライブ
「DDライブ八推し」
【場所】渋谷シアターD
【時間】start 19:00
【観覧料】2000円
ゆなちはアシスタントMC♡


“美人”で人間そっくりのアンドロイド「ERICA」、JSTや阪大など開発 人間との自然な対話、実現へ



科学技術振興機構(JST)と大阪大学、国際電気通信基礎技術研究所(ATR)、京都大学は8月3日、人間そっくりで“美人”なアンドロイド「ERICA」(エリカ)を開発したと発表した。人間の話を正確に理解し、相づちを打つなど、音声と動作が結びついた自然な対話をアンドロイドで実現するための研究プラットフォームとして活用する。

●要素技術を統合し、自然な対話を可能に

 人型ロボットが人間との対話を行う際には、音声認識や発話、視線の動きやしぐさ、表情などさまざまな面で違和感がない応答が必要だが、各技術を寄せ集めるだけでは違和感なく対話できるとは限らない。すべての要素技術を調和・統合させ、自然な対話を実現する技術は研究されてこなかったという。

 ERICAはこれらの要素技術を統合し、対話を継続させるための研究プラットフォームとして開発。「話者の動作を認識して相手の発話内容をある程度絞り込み、音声言語理解の精度を高める」「音声言語理解に失敗しても、視線や相づちなどで対話を継続する」など、人間と自然な対話が行えるアンドロイドの実現を目指す。

●“美人顔”参考にCG合成 声は「人間と区別が付かないレベル」

 ERICAの身長は166センチ、能動関節19カ所、受動関節30カ所。左右の眼球に1つずつCMOSカメラを搭載し、左右外耳に1個ずつマイクを備えた。制御は外部PC(Windows/Linuxなど)で行う。

 従来のアンドロイドは実在の人物をモデルにしてきたが、ERICAは“美人顔”の特徴を参考にCGで合成。鼻と口とあごが一直線上に並ぶ「ビーナスラインの法則」など多くの美人顔に見られる共通的な特徴を持たせた。顔の左右は対称で、日本人とヨーロッパ人のハーフとして見られるよう、彫りの深さや鼻の大きさ、高さを調整した。

 姿形を合成することで、ロボットとしての親しみやすさと人間としての存在感を併存させたほか、肖像権を持たないため研究プラットフォームに適しているという。

 発声から唇の動きや頭部の動きを自動的に再現し、発話と一致した自然なしぐさを生み出す動作生成システム、多様な発音の音声を認識できる音声認識システム、対話生成システム、距離センサーで人の位置を計測する人追跡システムなどを備えた。

 音声合成はHOYAの「Voice Text」をベースに作成。声優の音声を20時間以上収録し、録音した声を音素に分解・再合成することで、合成音声ながら「ほとんど人間の声と区別がつかないレベル」を実現したという。

 体には空気圧アクチュエーターを19本埋め込み、頭部の滑らかな動きを実現。2年後をめどに30本まで増やし、腕も含めた上半身が人間らしく動くように改良する。

 アクチュエーターの制御に用いるサーボ回路はほぼ無音の新回路で、大きさは従来のアンドロイドに用いてきた回路の半分以下に抑えた。今後アクチュエーターの数を増やしてもアンドロイドの外見に影響を与えることなく、体内に埋め込める見通しという。

 研究室の来客と対話し、自己紹介をするという限定された状況ならば、人間の動作や音声を認識し、人間と対話できるという。適切な受け答えという発話内容に加え、発話者を見る、相手の発話リズムに合わせて相づちを打つ、自分の発話リズムに合わせて頭や表情を動かす――など、音声と動作が結びついた自然な対話が可能としている。

 今後、ERICAをプラットフォームとして研究を進め、より多様な状況で違和感のない自然な対話を実現を目指す。例えば、視線やしぐさなどで対話を続けたいという意図を示すことで、相手の人間も対話を続ける気にするなど、言語コミュニケーション技術と視線や振る舞いなどの非言語コミュニケーション技術を同時に進化させ、より自然な対話を可能にする計画だ。




なんかすげーなぁー