※正式な対処法ではない可能性がありますので、自己責任でお願いします。


秋葉原にて材料購入。

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エアーポンプリレー、ヒューズ、ポンプに見せかけた750Ωでテスト

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バッテリー横の2次ポンプメインリレーが60Aで大き過ぎます。

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誤配線や、回路内で短絡した場合焼損(燃える)してしまうので、10Aのヒューズに取り替えます。

10Aでも大きい気がしますが。。。

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車体側と配線してエンジン始動。。。

チェックランプ点灯。。。( ;∀;)カナシイナー

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抵抗値をイロイロ試し、リレーも基盤に付けたモノではダメみたい。。。

結局元々付いていたエアーポンプリレーと95Ωでテストしたところ、チェックランプが点かなくなりました。

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エアーポンプは水温60℃以下で最大60秒作動するようです。

今のところ、水温60℃以下で5回エンジンをかけてみましたが、チェックランプは点いていないので、しばらく様子見をしてみます。

元々付いているエアーポンプリレーじゃないとダメとなると、リレーのソレノイドのインピーダンスも異常検知の条件なのか。。。?

ココの値が解れば抵抗2つで解決出来そうです。