昨日、長谷川穂積の防衛戦を見に行った。誰もが勝つと信じていたが4ラウンド相手のラウンドの強烈な右フックが穂積の顔面をとらえ、リングに沈んだ。その一瞬で王座陥落。一般人かチャンピオンか。残酷な世界である。
一年前のようにまた立ち上がるのか?
どうする?穂積…。



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僕は小学生の頃、担任の先生からこう教えられました。
人生諦めが肝心だと。
ってことで仕事まだまだ残ってるけど諦めて帰りま~す。
今日も一日お疲れさん。


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東日本大震災でたくさんのことを考えさせられた。
人の命の尊さ、食物の恵みの有難さは勿論、利便性の追求とそこに潜む危険性、高齢社会の波等もそうだが、何よりインフラの弱さが浮き彫りになった。電話が通じない、電力が足り無い…。日本は他国と比較して地震のリスクが高い国である。だからこそ他国よりも強靭なインフラや耐震構造が必要である。今だから考えなければいけ無いこと。強い日本をつくる。それを世界に売りこむことが今後の日本だと信じている。リスクってただそれをネガティブな方向に考えてもしょうがない。そういったリスクがあるからこそ他国に誇れるものがあるとポジティブに考えたい。
今、世界から絶賛される日本人の秩序を守る行動もその一つであるということも忘れてはいけない。



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