日本が愛しい…
今、この国難において心から溢れます。
過去、たくさんの祖国を愛する人々が命を捧げて守り、繋げてきた、私たちの日本。
時を越えて 受け継がれています。
この歌に先人の想いが蘇ります。
『月恋歌』 諌生実生
消えてゆく狭間に
生まれくる奇跡が
それぞれの心の
差す場所へ導く
わたしにできること
静かに満ちてゆく
夜を照らす月のように
あなたを見守るの
その深いあなたの想いを
あなたの求めてる絆を
たぐりり寄せて
光となるのなら私は…
祈っている あなたが
逢いたいと願う
人の隣で目覚める朝を
迎えられるように…
微笑みあえる幸せを
共に生きてゆける喜びを
同じ風 感じてゆけるのなら
私は…
あなたの心に触れられなくても
どんな形の愛でもかまわない
傍にいられるなら
散らばっていく糸は
時を越え
また結ばれてゆく
あなたを あなたを
守ってゆきたい…
溢れる想い
この胸の中にしまって
いつか来る
幸せを抱きしめて生きる
いまは静かに瞳を閉じよう
また逢えるから…
戦後の日本の繁栄は、
命をもって示した日本の誇り。
その方々の守ろうとした『未来』そのもの。
戦後統治により 植え付けられた思想、歴史から脱却して、本来の日本を取り戻す。
12月16日の衆院選はその第一歩。
日本がダメだから変えるとか、グローバル時代に対応しなければならないみたいな詭弁は信じない。
ただ、日本が大好きだから
愛しているから 取り戻すと。
戦後体制、反日社会、マスコミを全部敵に回しても闘う安倍総裁を、日本人の僕は支えます。