世間は春の兆しの中、釣り場に着くと北西の冷たい風が吹き荒れる。
そんな風を面で受けるスポットには溜まりがあり先輩と抜いていく。
ブレード系にはすぐに反応を示す
チェイスはあるものの、拾えない
飲み込んでくれる個体しか拾えてないのだ
ここで、フックチューンの必要性を感じた。
これが明日の命運を分けるのであった笑笑
2日目
1箇所目は地形は抜群だが、サラシが足らない。
ノーバイツ、、
2箇所目
ウネリでセットは広がるがイマイチ魚が着ききっていない。
いるのはわかっている。
潮位が下がってから入り直すことに。
少し奥で先輩がスリットから引き摺りだす!
コルクグリップは偉大であったクスクス
自分も奥に行き、握り拳4つ分のスリットの間をブレードで通すと反転バイト、
貴重なバイトをここで逃す笑笑
やはり、フックチューンすべし。
だが、発見があったことが今回の最大の収穫。
現場に行ってなんぼの世界である。
簡単に〆

