こんなときこそ僕たち、エンターテイメントにかかわる人間は、 みんなが元気になるような、応援、協力をしないといけない。 そう思います。 韓国からですが、明日から少しでも日本のために なるようなこと、できたらと考えています。 すごく大変でしょうが、頑張りましょう。 僕がこの6年掲げてきた、アジアの「絆」、今こそ。