クライマックスシリーズのファイナルステージ
対戦カードは昨年と同じ巨人

第1戦は上杉と雨宮のエース対決
ヤクルト打線は早々に雨宮を捕まえ4回にKO
一方上杉は二塁を踏ませない
完璧なピッチングで巨人打線を完封
5-0で初戦を制する(^-^)/

第2戦は烈と西村の投げ合い
烈は立ち上がりを攻められ
太田のタイムリーで先制される
一方ヤクルトは3回に連打で逆転に成功
その後葉山のホームランなどで突き放すも
5回に烈が捕まり1点差に詰められるも
継投で逃げ切り5-4で2連勝v(^-^)v

第3戦は石川と小野の対決
石川は立ち上がりから調子が上がらず
3点を先制される
ヤクルト打線は中盤に一発構成で
同点に追い付く事に成功
その後お互いに決定打に欠け延長戦へ
11回葉山にホームランが飛び出し4-3でサヨナラ勝ち(≧▽≦)

日本シリーズの出場を決めた(ノ´▽`)ノ

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ペナント6年目
先々を考えて今年はいろいろいじくる事に

まずは投手陣
先発でイマイチパッとしない豪を抑えに
能力的が落ちている林昌勇は中継ぎに配置転換

一方村中を先発に起用し左投手を補充

打線は駅川をスタメンに固定した

さて、結果は
2位と14ゲーム差をつけての優勝(≧▽≦)

普通に考えれば圧倒的だが
昨年と比べると残念な結果( ̄^ ̄)

前半戦は苦戦したが
オールスター戦後になんとか立て直し
優勝まで持っていった

苦戦した原因は
1.駅川、上田の不振
二人が不振に陥りスタメンが固定出来なかった事
2.村中が予想より活躍しなかった
序盤に打ち込まれる事が多く試合を作れず
3.久古の大不振
これが一番痛かった
勝利の方程式の一角の久古が連日打ち込まれ
逆転負けで何試合か落としてしまっていた(_ _。)

なんとか他の選手でカバー出来たので良かった

2位、3位は昨年と同様巨人と阪神が入り込んできた

クライマックスはどっちと対戦かな( ̄ー ̄;

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今年の補強ポイントは野手

ということで
ドラフトで大学生と高校生野手2名を指名
この二人以上に能力が高くドラフトは大成功(≧▽≦)

続いてFA

今年の見玉はなんと言っても球界の安打製造の青木!
またロッテの成瀬もFAを行使

青木にはヤクルトを含む7球団が参戦
田中にも日ハムが名乗りをあげて来た

まずは青木
希望は2年契約で3億3千万と背番号1
誠意を込めて3億5千万の2年契約を提示

続いて田中
こちらは2年1億5千万希望だったので希望額を提示

結果は…

二人とも引き留めに成功(*^-^)b

結局今年のFAでの移動は
成瀬が巨人へ、坂元が横浜へと二人のみ

巨人はまだ投手を補強したが意味はあるのか?

最後にトライアウト
横浜が藤井、中日が高山、オリックスが渡辺を獲得
新天地で頑張って下さい(^-^)/

とりあえず戦力補強が上手く行き
上機嫌なダメGMであったv(^-^)v

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