こんばんは。
今日も昨日に引き続き、感想という名のネタバレを書いて行きたいと思います。
硫黄ちゃんの歯ブラシを誰が使ったかで揉めていましたが、個人的にツボに入ったのは、煙ちゃんを疑ってる時のウォンバットの顔でした。
あれが地球を愛で満たしたい、と言ってる地球外生命体の顔でしょうか…?
更にシリアス(仮)の場面においての立硫や熱史君のお尻やら運営まじ最大手。
そう言えば、征服部の入浴シーンもありましたが、やっぱり目が行くのは有馬さんでした。
そして肝試しにてとうとう予告での問題のシーン。
熱史君の腰は細いんですね…。
決定的に必要だった一言ありがとうございました。
立硫は互いに疑りながらもあんなに距離が近いとは…。
そして有ウォンはそろそろ自重するべき。
最近モフモフと聞く度に年齢指定的な事を想像してしまうので(末期)
最後に腐女子が一番騒いだであろうあのシーン。
煙草、立阿古からの草+熱、阿古→硫。
そしてなにより一番笑ったのは有馬さんのラスボス臭。
CPがカオスすぎて楽しかったです(語彙力)
さて、煙熱、有草、煙草とやったのですから、今度は勿論有熱(燻熱)をやってくれますよね…?
敵?そんなモノは存在しなかった(断言)
Bパートの感想はこんな感じです。
Cパートと次回予告についてまた明日。
それでは、今日はこの辺で失礼します。