馬場雄聖の徒然記

馬場雄聖の徒然記

タップダンスをしている大学一回生

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ダンサーの夢ってなんだろう。

 

 

私がhiphopやhouseにはあまり興味が沸かなかったのはおそらくそういう部分が大きい。

 

 

否定するわけではない、でも拡張性に乏しいと感じたのだ。

 

 

でも、だからこそ吸収して自分のものにしてオンリーワンなタップダンサーになりたいと私は思った。タップしかしないでダンサーを語るのは傲慢だなと思ったからだ。

 

 

大学に入った理由としては、人脈を増やすためだ。ダンスコースに入った理由はさっき書いた通り、タップダンサーで食べていきたいからそのためにいろんなジャンルを習得してオールラウンダーになりたいと思ったため。

 

 

でも実際は自分のことで必死。人脈も私の人見知りな部分が出てなかなか話しかけれないし、授業も皆よりついていけていない部分が多い。

 

 

こんなことしてみんなに追いつけるのかわからない。自分のやりたいこと、それを貫き通すことさえままならない。

 

 

夢?今そんなこと聞かれてもはっきりとしたことは言い切れる自信がない。

 

 

なんだろな。もどかしい。

 

 

頑張らないとって思う気持ちと焦って結果だけを求めないようにしよういう気持ちが反比例しているこの今の人生が苦手だ。

 

 

ゆっくりどちらかに振り切って行こう

 

 

今は必死こいて足掻いて生きて行こう