本日は、保育事業への進出を検討されている
会社の打合せに参加した。
整備費・運営費の助成金があるため
企業主導型保育への進出はここ数年で多くなっている。
こちらの事業ではいろいろな目的の経営者がいるが、
投資であれ、直営であれ、任せるであれ、大切なのは。
どんな事があっても・・・
「子供のために」という覚悟をもってスタートすることだろう。
認可外保育は、もともと各市町村にある認可保育と違い
園児集客が必要だし、地域に関わり続ける。
どんな保育園なら我が子を預けたい?
直営であれば、特に生半可な気持ちでは難しい事業。
任せても、その思いを園長や先生に伝えて預けないと
組織がまとまらない。
オーナーとなって完全にプロに委託する方法もある。
何の新事業もしっかり設計して進出すべきですね。
来年までは助成金ある予定のようです。
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