おはようございますニコニコ

面白い記事を見つけました飛び出すハート

 

『この世は仮想空間である』

と言う記事です昇天

 

その記事を読んで納得した自分がいましたおやすみ

今私達が生きている現実は一つの選択肢を選んだ世界線にしか過ぎません。

 

私の場合ですが子供の頃見えていた道は6つでした。

その中の一つは光っている道です。

 

その一つの道に惹かれて生きて来た部分があるのです。

 

物質的な物だけを表だけの情報で見れば否定されるでしょう。

その中でも波は二段階あります。

小波とその後の衝撃波です。

 

全てはパズルのように複雑に組み合わさっていて出来ている。

選択肢をパズルのピースとして置き換えると

行き着く場所が同じでもその経過の変化により

魂のレベルに相違が出てきますにっこり

 

魂はその人が何度生きて来たか、その中でも自分の役割を全う出来ているかにより

次の『別人』としての人生に影響していきます。

私が知っているのは人は死を迎え、その後に期間を設けられます。

 

次の自分へと切り替える為の準備期間であり、その自分でいれる最後の猶予期間でもあるのです。

そして次の新しい自分として生を受ける前にする事があるのです。

 

記憶がある状態なのですが

記憶を消す前に死と生の狭間の門番の所である事を決めなければなりません。

 

次の自分はどう生きていくかをそこで決め

門を通る瞬間に記憶が消されるようになっているのです。

手違いか次の使命を全うする為に必要なのか

『前世の記憶』を継承したまま新しい自分の生を受ける人もいますよね。

 

魂は何度も同じ事を繰り返させようとします。

前世で乗り越えてきた物事を深層心理の中で思い出させる為だと私は感じています。

 

人は忘れているだけで魂はその経験を覚えていますから

例え障害があったとしても結果として乗り越えられるようになっているのです。

 

そうやって徐々に段階を踏みながら鍛錬し次の使命に近づくようになる。

それに気づくか気づかないかは貴方の魂次第でしょうニコニコ

 

そこにも仮想空間はあり、感覚で魂が物質化している状態の世界でもある。

そこにも私達が生きている『現実世界』と同じような原理があるのです。

 

それが『正解』か『不正解』かは分かりません。

しかし

そこから読み解くものにも複数の選択肢が存在し

違う選択肢を選んだ違う世界線があるのも事実ですおやすみ

 

 

今まではこういう事言うと変に思われる事が多く語る事を抑えてきました。

 

実験による研究結果で証明されていますし

語ってもいいかなと思いブログとして残す事にしましたニコニコ

 

 

まるで小説のような話ですが

その仕組みを知っている人達がいる限り

それは一つの答えの形であるとも考えています。

 

 

世界線に二面性があると記事にかかれていましたが

私もあると感じています。

 

大きく光と闇に分けています

それは背中合わせで歯車のように軋む世界線の一つ。

その奥底にも分離して分けられています。

 

『非現実的』な事を『現実化』出来るヒントを持つ世界線でもあります。

面白いですよ、そこで起こる『景色』は私の生きている『現実』ではありえない事が多いですから。

 

 

私が見えるのは世界の軸にある小さな一つの世界。

人によって見える世界線は違ってくると考えています。

 

自分にとって必要だからこそ、その世界線を見せてくれる。

そこに『使命』をこなす為のヒントが隠れているからスター

 

 

私は感覚の中で手に入れた情報を文字化しているので

きちんとした一つの情報として

その記事を読んでみるのも面白いかもしれませんよ?ハイハイ

 

 

体験するのが一番納得出来るのですが

なかなか体験出来るものでもありませんからね汗うさぎ

 

 

 

link↓↓

この世は仮想現実(VR)であることがほぼ100%証明されている件 | ろばのせかい (donkey-earth.com)