クマヤ雑記 -2ページ目

こんな季節だから
みんないつもよりちょっぴりやさしいきもち

だから
ぜんぶゆるされてね


いつでもそばにいてくれたから
私のいる場所が外だろうが内だろうが関係なくて
例え地獄と呼ばれる場所にいたとしても
そこは間違いなく
わたしのユートピアでした


そういえば
まだ帰りたくないわたしの後ろ姿に
またねって言ってた
またね、だって。
またね、って約束 些細で おおきな約束


ねえ!
傷付けられてもあなたいっつも笑ってる
なぜ?
わたしがかわりに擦りむいてくるよ、だからさ、そのたびに絆創膏
貼ってくれる?




神社の階段 長い階段
こんな道があるって知らなかった
一緒に登ったね
わたし息切れ痩せ我慢して
一緒に登った

あなたがいたから好きだよこの街