今日は母の病院day
1週間前からカテーテルの
調子が悪い。
在宅療養11年、ポートからの
経管栄養、食べれない病気
特定疾患です。
何度も閉塞アラームが鳴る
カフティポンプの故障?
ポートの針刺しの位置?
どこか詰まってる?
在宅診療の先生に来てもらい
訪問看護に来てもらったり
…てんやわんやの日々!
母のポートは何度も感染症をおこしており、もう刺せるところは
鼠径しかない!!!と、以前診てもらった先生に宣告され、落ち込む母…
でもね、、、
今回診てもらった外科の先生に、
"大丈夫ですよー、心配しないで、
もしまた感染症おきたら、僕がポート作ってあげますよ。例え鼠径になっても元気にしてる方いますから!!"
あまりの優しい言葉に泣いて
しまいました😭
患者も家族も言葉ひとつで
元気にもなります。
病気にもなります。
優しい言葉は患者にとって
何よりの薬です💊
