こんにちは

うちのパパ…某社、都市開発部所属39歳👔は、月9や地上波ドラマをたっくさん(笑)観て、当時の音楽を聴いて育ちました。
TVが大好きなパパと一緒に楽しめたのが、2018年春にテレビ朝日で放送された土曜ナイトドラマでした。
うちのパパ…某社、都市開発部所属39歳👔は、月9や地上波ドラマをたっくさん(笑)観て、当時の音楽を聴いて育ちました。
TVが大好きなパパと一緒に楽しめたのが、2018年春にテレビ朝日で放送された土曜ナイトドラマでした。
そのドラマは私が観たドラマの中で、いちばんピュアなラブストーリーでした。
ドラマは2018年6月2日に無事ハッピーエンドで終わり、主人公のふたりは私の心にいつまでも幸せにイチャコラしながら住んでいます
🌸
大下はな🌼
「皆さま、こんにちは。大下はなです。
とうとう大晦日。一年の締めくくりの日ですね。
寒さも物ともせず、いつも元気一杯な松木パパ太郎さんと今日も一緒にお送りします。
松木パパ太郎さんには特別にお願いをして、『おっさんずラブ in the sky』全8試合を観ていただきました。
松木パパ太郎さん、『おっさんずラブ in the sky』全8試合全てご覧になっていかがでしたでしょうか?
もちろん、細かくおっしゃりたい事はたくさんあると思うのですが…」
松木パパ太郎(目の下に(´(ェ)`)がありますw)
「… うーん。
再構築が必要だね。
全8試合、8対0っていう試合結果よりも何よりもね、戦術、個の力、メンタル、何もかも酷かったですね。
これは次回に向けてきちんと仕切り直さないとズルズルと世界から置いていかれますよ。」
大下はな
「田中圭選手は、今のチーム(インスカチーム)でまた続けたいと言っていたようですが。」
松木パパ太郎
「チーム!??あんなのチームじゃないよ!!!
ただの寄せ集め集団だよ💢
メンタル含め、これは一から出直しでしょう。
ただ、それが田中圭選手の本心かどうかわかりませんよ。彼は本質的に優しい人間なんだよね。皆と仲良くやりたいっていうね。
だけどプロなんだから。言えないけど言いたいことたくさんあるかもしれないけどね、フィールドでプレーして出た結果が全て。
僕は次の彼の試合(作品)を観るのを楽しみにしてますし、他の彼のファンもそうだと思うから、がんばって欲しい!!」
大下はな
「このインスカ全8試合中に一度レッドカードが松木パパ太郎さん、出ましたね。こちらは実際にあった事を脚本に入れられていたという話ですが。」
松木パパ太郎
「あの第7試合(話)のね、お客さまと揉めて機長(吉田鋼太郎)がケガしそうになるところだよね。あのシーンを観て悪意のある人間がこの試合(ドラマ)に絡んでいるなと、思ったよね。
あのシーンは、レッドカードだよ!!レッドカード!!!
観客(視聴者)ディスするってどういうことなんだって、思うよ。
あんなことやったら絶対ダメだよ!!!
これは悪意のある人間が誰なのかとか、何でこのシーン、演出を入れたのか、とかじゃなくね、最終的にGoサイン出したチームの上の上、最高責任者の問題だよ💢 」
大下はな
「松木パパ太郎さんは、最初から観客(視聴者)とチーム(製作側)の意識の違いを指摘されていましたよね。」
松木パパ太郎
「チーム(製作側)はね、ザックJAPANの時みたいに
『行けるんじゃないか、世界に勝てるんじゃないか、よし!うん、え、マジ…惨敗
』
って、感じだったんじゃないかな。
期待感だけではムリですよ。チームとして出来上がってないとね。
で、観客(視聴者)は、『ジーコJAPANなんじゃないか。始まる前からヤバいんじゃないか、まずいんじゃないか、あ、え、うん…やっぱり空中分解。中田英(田中選手)ひとりではムリですよね、チームとして成り立ってないとね
前作の天空不動産編は岡田JAPAN、若しくは西野JAPANだったと言えるよね。
『大丈夫か?勝て(評価なんてされ)ないんじゃないのどうせ、どうせ…ん、ええ、おお、うん!やった!!!想像を超えた!!!
本田/香川(田中圭)、遠藤/柴崎(林遣都)…
役者が揃い、かつ、チームとしてもがっちりかみ合って見事な勝利(評価)を得た。
ここで次につながる大きな期待も得ることが出来たのに、もったいなかったよね…
まぁ、終わったことだし、各選手(役者)は次を目指して2020年も活躍してもらいたいね!!!」
大下はな
「そうですね✨選手の皆さんにはそれぞれのチームでの活躍を楽しみにしています!!
松木パパ太郎さん、ありがとうございました。
お別れのBGMは、PentatonixでThe sound of silenceです。
2020年が皆様にとって良いお年になりますように!!✨」
