永遠の情熱とポテンシャル診断で、あなただけのビジネスを生み出し、一生輝く星(スター)になれる「満天星オンリーワン起業レッスン」 -5ページ目

永遠の情熱とポテンシャル診断で、あなただけのビジネスを生み出し、一生輝く星(スター)になれる「満天星オンリーワン起業レッスン」

あなたの枯れない情熱を特定し、ポテンシャル診断で潜在能力を引き出すことにより、あなただけのオリジナルなビジネスを構築し、ずっとビジネスで輝くことができるための方法をお伝えします

私は昨夜、宇宙論の本を

少し興奮しながら読んでいました。


今日は、笑いヨガで大爆笑の夜となります。

もう、バカみたいに大口開けて、笑います。


そうやってバランスをとっているのです・・・・

というオチではありません(笑)

 

 

最近の成功法やらビジネス塾、あるいはコーチング等で

共通して出てくるツールがあります。


人生の輪とか、人生のバランスシートとか

いろいろな言い方がありますが、

要は、人生に必要な要素をバランスよく満たしているか

というチェックシートなのです。


そのチェック項目は、教える人によってさまざまです。


たとえば、ジョン・ディマティーニ博士は

スピリチュアル、メンタル、仕事、お金(経済)、家族、社交(人間関係)、身体(健康)の7つ


あるコーチングで教えいているのは

感情、健康、人間関係、お金、仕事、時間、環境、人生全般の8分野


TOSというセミナーでは

健康、人間関係、自己成長、仕事、経済、空間(環境)、自由な時間、貢献の8ジャンル


微妙に違うところもありますが、ほぼ6・9程度の分野に分けて、自己チェックする

というのが、どこでも扱うやり方です。


 

どの教えにおいても伝えらえるのは、

経済面とか、自由度などだけではなく、家族や健康なども含め

バランスよく生活をすることが重要

と言っているのです。


何かだけ突出しているのは

結果的には幸せにはつながらない


経済的に大成功していても、

家族との関係が最悪であれば

心の安心、充足感は得られない。


どんなにお金があっても、健康でなければ

お金を活かすこともできない。


自分だけうまくいっても、

人間関係が最悪であれば

やはり満たされないものになるでしょう。


ということで、

何か人生の目標や夢をもっていても

そこの分野だけではなく、

人生全体のバランスをとることも

同時に考えていくことが重要です。


ということを、多くの人が教えています。


バランスをとる


ということは、つい夢中になると忘れがちですが

人生に必要な要素を見て

それぞれにバランスをとることにも意識を向け、

アンバランスであれば

そこを改善していく必要あり

ですね。



そして・・・

最近の経済的にも社会的にも成功している人が

必ず口にするキーワードがあります。


〇〇と☆☆


結局、そこに落ち着くのです。


大経営者も大抵同じようなことを言っています。


やっぱりそれが本質的なことなんだな、と思わせますね。


その〇〇と☆☆とは、

次回のお楽しみ、ということで(ひっぱるな・)

 

 


もちろん、「バランス」についても扱います。
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ソースでも「人生の車輪」を作ります。
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これからは「統合の時代」と考えられます。


これまでの西洋的な思考として

細かく分けて考える

要素分解主義ともいえる傾向にありました。


その世界では、専門性が細分化され

専門以外のことはわからなくてもいい

という風潮にありました。

 

ビジネスパーソンも

ゼネラリスト・スペシャリストというくくりで

管理職を目指すのか、専門職を目指すのか

という二分律がありました。


かなり以前、ある大手企業でキャリア研修のお手伝いをした際に

30歳ぐらいになると、

ゼネラリストかスペシャリストになるかという選択をするが、

みんなゼネラリストを選択するので困る・・・

というような話があったことを思い出しました。


どっちかにするって・・・


と今は思うのですが、それが普通でした。

 

しかし、これからは

どんどん専門性を狭く深くしていくより

いくつかの専門性を統合して

新しい考え、分野を構築したり

統合した考え方の元に発想をする

という方向へシフトしつつあると思います。


そして、そのほうが

より本質に近づけ

違った分野であっても、

より総合的に、相乗効果をもらたる

というように感じています。

 

たとえば、

スピリチュアルとビジネス

科学と芸術

科学と宗教・・・

などなど

 

 

レオナルド・ダ・ヴィンチ

といえば、万能人と呼ばれた多彩な能力を発揮した人ですが、

そのような人が出てきたり、

そのような考え方が普通になってくるとも感じるのです。

 

たとえば、落合陽一氏は、現代の魔法使いと言われています。

一応肩書はメディアアーティストですが、

これは技術と最先端工学をミックスした形で実現しています。


筑波大学学長補佐でありながら、

実業家でもあり、テレビ出演もこなす

マルチタレント?でもあります。


政治や仮想通貨にも口を出していますよ。

 

苫米地英人氏は

研究者ですが、実業家でもあり

現在の仮想通貨の技術的な柱をずっと以前に構築していたり

コーチングの第一人者でもあり仏教にも造詣が深い

政治経済から人工知能まで幅広く情報を発信している。

 

このような一部の著名な人だけではなく、

私がある経営塾で受講生としてご一緒した

高橋宏和氏は「量子力学コーチ」という肩書を持つ。


量子力学を専攻したが、現在はコーチとして活躍中。

量子力学+コーチング・・・???

という感じでもあるかもしれませんが、

そういった全く違った分野を統合した人も多くいます。

 

私がいつも教えを受けている、衣川信之氏も同じです。

英語コーチであり、起業家支援をしていますが、

その内容は、経営、経済、法務、心理、量子力学(ここでも!)、歴史、芸術

と多岐に渡る専門家。

 

ちょっと違った例では、

今の科学者の中でも面白ことが起きている。


昨日も書いた「宇宙背景放射」を研究している人は

元々は量子力学の専門家であったのが、宇宙論に転向したということ。


ミクロはマクロに通じている。

超微細な世界を極めている人は、超巨大な世界で力を発揮すすることもできる。

統合できるというわけ。

 

 

ということで、多くの例もだしましたが

生活、ビジネスにおいても、これらのように

「統合の時代」

であると感じるわけです。


ゼネラリストかスペシャリストか

というようなくくりでは、もはや通用しません。


2つ以上の専門性を持つスペシャリストでありながら

全体を俯瞰できるゼネラリストが求められるのでしょうね。


スペシャリストでも、分野を複数にまたがった統合的な発想ができないと

これからの技術革新を起こしていくことは難しいのでしょう。

 

さて私たちも生活者同じです。

人生100年時代となると、

仕事をする期間も長くなると思います。


1つの専門性だけで継続できることは難しいでしょう。

どんどん時代が変わり、

旧来の専門性にこだわっていたら取り残されるかもしれません。


常にどん欲に新しい方面の開拓も必要でしょう。


ビジネスパーソンの必須科目は

経済やその分野の専門性だけにとどまらず

人間を扱う心理学や、

それこそ量子力学的な素養も必要になってくるかもしれません。

 

どのように時代が動いているのか

何が古くなり、何が新しい常識になりつつあるのか

人類の志向はどちらに動いているのか

というようなことも含めて


専門性と全体性を統合することが

これから活躍できる人材となるのではないでしょうか。

 

ひとつの企業組織の中の狭い枠の中だけの発想では

それこそ生き抜いていくことができなくなるのかもしれません。


その企業組織は永遠に継続するとは限りません。

超一流企業と言われていても、一瞬にして崩れ去ることはすでに体験済みです。

 

 

どんな組織にいても、自分という主体性を失わず

専門性と全体性を統合できる考え方、スキルを身につけ

これからの時代を生き抜く(いや、リードする)ことが大切だと思います。


それがこれからの時代に求められ、

自分自身も100年に渡って成長し続けることのできる

重要な要素だと思っているのです。

 

AI(人工知能)時代

人生100年時代は

上に書いたような

統合できる人(力)が必要ともいえるのではないかと思います。

 


もちろん、「統合」についても扱います。
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あなたは

スピリチュアル的なこと、信じますか?


井木はサイエンス志向だったため

昔は全く無視していました。


でも、ここ最近

ビジネスの世界にも

スピリチュアル的なことが

どんどん進出してきました。

 

フォレスト出版という

ビジネススキル、お金儲けなどが主体の

ビジネス系出版社があります。


セミナーや講座も主催しているのですが

2年ぐらい前からだったか

突如セミナーに

スピリチュアル的なものが入り始めました。


お!?

と思ったものですが

その後もどんどんその傾向が

強まっているようですね。


ということは

だんだんビジネスの世界にも

そういうことが受け入れられてきた

ということなのではないでしょうか。

 

井木は

1990年代に1冊の本との出会いがありました


船井幸雄著「人間の研究」


という本です。


これは、相当衝撃を受けました。


世界観というか、考え方をひっくり返された本


サイエンス志向で

スピリチュアル的なことは一切排除

だった井木を転換させた本なのです。

 

船井幸雄氏は有名な経営コンサルタント

なのに、

この「人間の研究」という本には


オカルト的(スピリチュアル的)なことが

満載なのです。


当時は、まだまだ、そういう方面は

胡散臭いもの、と思われていたので

船井氏は、オカルト経営コンサルタント

と揶揄されていたようです。

 

その後、2000年代には

カリスママーケッターと言われる

神田昌典氏が登場するわけですが

彼は、いわゆる星占いを重視していたのです。


元官僚で、MBA(経営学修士)ホルダーなのに。

 

そのころ、本田健氏も台頭してきわけですが

本田健氏の本に

日本で言うところの「イタコ(霊媒師)」との

対談本が出ました。

 

「未来は、えらべる!」
https://amzn.to/2IHIzin

 


バシャールという宇宙人が

アメリカ人のダリル・アンカの口を借りて

本田健氏と対談するという内容です。


もうこのころになると、井木は

そういうことも不思議とも違和感もなくなっていました。

 

このような時代の経緯を経て

最近の経営者、コンサルタント、コーチは

この分野を排除しようとしなくなったとも言えます。

積極的に扱おうという人も多くなってきています。

 

では、企業等組織の現場ではどうか。

まだスピリチュアル的ことを話題にすることはないとは思います。

 

 

 

ですが、

「マインドフルネス」の流行により

瞑想(メディテーション)は

受け入れられるようになった感があります。


なにしろ、あのグーグル発ですので。


オウム真理教問題が起きたころは

「瞑想」なんて言葉を出そうものなら

カルト!

と言われたのですよ。

 

また、起業塾とか経営塾、人間成長セミナーなどでは

「潜在意識」という言葉が

ずいぶん一般化しました。


今や、その言葉が出ない、ビジネス塾はない

というぐらいに。

 

ということで、

スピリチュアルが

すぐに組織の現場に出ては来ないかもしれませんが


その中間である、

心の取り扱い、瞑想とか潜在意識

とうものは、どんどん浸透していくのではないでしょうか。


もはや、それなしでは、

人の理解や、能力アップは進まない

とも言えるかもしれません。


組織内のモチベーションとか成果に関する部分でも

人の心(潜在意識の扱いを含む)が重視されるようになるはずです。


なので、

今から、上記のような

心の取り扱い説明書(と比喩しておきます)を

読んで、研究しておくことが必要かと思います。


ビジネス現場においても、さらに心理学的なことが

重視されるようになると思いますよ。


学校教育にも、もっと必要ですね。

 


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これからが、どのような時代になる

とお考えでしょうか。


相当いろいろな変化があるだろうな

ということは、お感じだと思います。

 

キャリア(仕事・活動)についても同じだと思います。


今後の変化は激しくなるでしょう。

 

こんな仕事していませんか?(笑)

(携帯アドレスの方はすみません、画像見えません)

 

今後の変化は

一つは働くことの意味が問われる時代ということ。

二つ目は働き方が変わってくるだろうということ

 

働く意味が問われる、とは

政府の働き方改革とか、今の労働環境や問題

それらから、環境が大きく変わるということです。


パワハラ・モラハラ・セクハラ・マタハラ・・・

もう力づくでやれる時代じゃないですね。


とにかく残業しまくって、力づくで仕事を片付ける

というのも規制が進むでしょう。


どちらかというと、体育会系のやり方が鳴りを潜める


まさに、そのスポーツ界でもパワハラ的問題が噴出です。


力でねじ伏せるというやり方でできなくなってきます。

 

労働短縮は、労働者にとっていいこともありますが、

都合の悪いこともあります。


残業代の抑制、つまり収入が減る、ということ。


また、効率よく成果を出せない人が評価されなくなる

ということも言えますね。


なんとか、時間を費やして仕事をこなしていたとすれば

それができなくなる。


短期集中、生産性を上げて、しかも成果を出す。

という方向になることが想定できますね。

 

また、AI(人工知能)等の発達により

定型作業はどんどん置き換えられるでしょう。

特に事務作業的な部分は。


逆に肉体労働的な部分は、

まだしばらくの猶予があるかもしれませんね。


なぜなら、ロボットがあったとても

すぐに、それほど安価にはなりにくいからです。


ところが、事務的な作業はコンピュータが得意なこと

情報空間での処理ができることは

すぐに安価にできるようになります。

 

たとえば井木の身近なことで言えば

クライアントさんとの契約は、契約書を書面で交わしていましたが

今はクラウド型の契約締結サービスを利用しています。


契約書を書いて、印をおして、2部印刷して、郵送して、返送してもらう

なんてのが、ネット上で簡単にできてしまう。


これ、ある程度までは無料で使えるのですよ!

 

自営業になると、自分で確定申告をしなければなりません。

1年目の井木にとっては、とてもハードルが高い・・・

のでしたが、


これも、確定申告を効率よくするサービスを

ネット型サービスで乗り切りました。


銀行口座、クレジット明細、suica(交通)と連動でき

データを自動的に収集し、

そのデータを仕分けするだけなのですよ、日常は。


これ、月1000円以下の利用料金ですよ。

これを人に頼んだら、いくらかかるでしょうか?


税理士とか、○○書士などの

手続き部分の仕事は、相当なくなるのでは?

なんて思いましたね。

 

たぶん、役所の仕事、窓口手続き、伝票整理、転記、発注、経理

のような仕事は真っ先に置き換えられることが予想されます。


このような仕事は章人さんの仕事のうち

どの程度を占めているでしょうか?


もし、かなりの部分を占めているようでしたら

今から考えておいた方がいいかもしれませんよ。


 


さて、そんな環境が出来てくると

実労働時間は短くなるけれど、収入の伸びも期待できなくなります。

場合によっては減少することも・・・

 

そこで、働く意味が問われる、ということになります。

ある組織で従属的に働く

ということの意味が問われますね。


従属的であればあるほど

そういう環境や条件にコントロールされることになります。


自分の人生(キャリア)をコントロールしようとすれば

従属的関係から抜け出す必要があります。

 

もちろん、だから組織から独立するとか

そういう選択肢のみなのではありません。


組織にいながらも、従属的関係のみではなく

能動的、選択的に動く必要がある、

ということなのです。

 


ということで、二つ目の働き方が変わる

というところにつながります。


そんな条件になれば

ある意味、仕事(組織)にどっぷりつかっていれば

なんとかなっていた人生ではなくなる

ということです。

 

定時に仕事が終わり、自分や家族の時間が増える

いいことですね。

しかし、収入が減るかもしれません。


そこを補てんする方法を考える必要がでてくるかも。

あるいは、もっと伸ばすにはどうするかを自分で考える必要がある

ということ。

 

 

仕事とは自分にとって何か

ということを突き付けられる時代

とも言えるのではないでしょうか。


ささっと仕事は終えて、自分や家族中心の仕事観

もあるでしょう。


これまでは組織の中でやりがいを求めていたが

それ以外の選択肢も含めた仕事を考える

という選択肢もあるでしょう。

 

副業が容認される時代でもあります。

それを逆手にとられることもあるかもしれませんね。


副業していいから、給料は減らすよ(残業ないよ)

仕事が少ないから、早く家に帰ってね、給料その分出さないけど。

なんて。


いきなり、副業だなんて・・・

アルバイトでもするか・・・


なんてこともあるかもしれません。


そんな時、時間切り売りのアルバイト、しますか?

働く意味が、以前と変わりません。


いえ、自分でいろいろ考え、

決めなければならないことが増えるのに

以前よりもっと従属的にならざるをえなくなるかもしれませんね、

これでは。

 

こんな時代、10年後でしょうか、5年後でしょうか

意外と、もっと早く来るかもしれません。


東京オリンピックに向けて

仕事というより、環境が変わってくることも考えられます。


たとえば、現金を使わなくていい環境がもっと増えるかも。

外国人が来た時、いちいち現金対応していたら時間がかかる。

両替も大変ですしね。

 

カード、電子マネー、仮想通貨

そんなもので、電子的処理をしてしまえば

現金管理に関する人もいらなくなりますね。


これ、オリンピックを機に、日本中に広がったらどうなります?

あっという間に、そういう処理をする人がいらなくなる

という可能性もありますね。

 

現に、クレジットカードしか使えない飲食店

というのが、東京でオープンしました。


現金処理の人件費削減と、管理安全面を考慮して

ということです。


意外と早く変化は訪れるかもしれません。

 

ここまでは、危機的なことが話の展開だったかもしれません。

でも、ピンチはチャンスでもあります。


ではチャンスとは何か、

どのようにすれば、その機会をチャンスにできるのか


この機会を活かして

もっと自分らしく、自分の能力を開花させて

やりがいをもって仕事をしていく、キャリアアップを図る

そういう道もあります。


たとえば、副業が容認されたら、

堂々と自分の好きなことを収入にかえられるじゃないですか!


いや、今でさえ、副業、兼業を推奨している企業もあるのですよ、現実に。

そういうことのできる社員を求めているわけですよ。

そういう人はクリエイティブで、会社でも成果を出すからです。


そんなこともできない人は・・・なんて逆に評価されてしまう時代かも。

 


これからの時代を見つめ、それにどう対応していくのか

これからの時代、これまでとは違った

もっと自分を活かすキャリアアップとは何か、どうするのか


そういう考えか方ら、具体的な部分まで含め

お伝えする講座を井木が開催します。

 

まず手始めに、「総論」として

4月24日、26日に開催します。


これからのキャリアアップを考え

自分のキャリアを望む方向へ転換していく方法

それを考えてみたい方は

一度、足を運んでみてください。


今後連続講座を計画していますので、

その序章としての開催でもあります。

その意味で「総論」です。


参加する価値があるの?

なんて品定めでもいいですね。

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以前のアナログテレビ時代、

 

日曜日の深夜など、

 

テレビ番組が終了したのちに

 

「砂嵐」と表現される

 

ザーっという雑音と共に現れる画面

 

見たことがあるのではないでしょうか。

 


若いころは、あの画面を見ると

 

ちょっと寂しい思いが湧いた記憶があります。

 


ところで、あの砂嵐画面の

 

1%ぐらいの部分は

 

宇宙の始まりの情報が含まれています。

 


普通のテレビ番組をやっているときは、

 

全くわかりませんが、

 

放送が終わると、それが浮掘りになります。

 


あ、目を凝らしてみても見えませんよ(笑)

 


テレビアンテナがそれをキャッチしているのです。

 

これ、「宇宙背景放射」と言います。

 


その言葉が重要ではありませんので覚えなくてもいいですが、

 

「背景」と呼ばれるように

 

宇宙全般に広がっている電波の一種です。

 


これが実は、

 

宇宙の始まりから30万年後ぐらいの

 

原始宇宙の姿を映し出しているのです。

 


これが発見された経緯

 

その後の宇宙像の理解に大いに役立ったことは

 

とても面白い物語がありますが

 

それはさておき・・・

 


この「背景」という言葉、

 

意味合いを取り上げてみたいと思います。

 

 

宇宙背景放射はあまねく存在します。

 


銀河や星のあるところ、ないところ、

 

どこにでも存在します。

 


人の目には見えないけれど

 

特殊な電波として、ずっと存在しています。

 

宇宙の原始の姿を携えて・・・

 

 

少し視点を移してみましょう。


人の言葉や態度・行動にも背景があります。

 


この場合の背景とは

 

その言葉には直接的には表されていないけれど

 

そこに込められた

 

意識的・無意識的意図を言います。

 

 

 

私たちは、ある人が発した言葉や行動

 

そのものに注目しがちですが

 

その「背景」にも注目したいです。

 


もちろん、「ある人」とは自分を含みますよ。

 

 

コーチング講座で、教えられたことがあります。


大切なのは、「意図と前程」


これも、言い換えれば、「背景」ということです。

 


ある方(クライアント)から質問を受けたら

 

その質問そのものの返答をするのではなく、

 

その前提にあるもの、意図(つまり背景)を想定してみること

 

ということなのです。

 


その言葉の裏側(背景)にあるものを読み取りなさい、くみ取りなさい

 

わからなければ、そこを明確にする質問をしなさい

 

ということも教えられました。

 

 

 

それは浅い部分であれば、

 

その質問の理由とか、本当は何が知りたいか

 

ということになりますが

 


宇宙背景放射的に考えれば

 

その人の人生にあまねく存在する

 

考え方、信念やそのパターンのようなもの、です。

 

 


どんな考え方、信念によって

 

それを質問している(または発言している、表現している)のか

 


そこを観ることが

 

その人を理解するポイントでもあります。

 


自分に置き換えてみれば

 

自分自身の考え方や信念に気づくチャンスでもあります。

 

 

なぜ、この質問(言葉)を発したのだろう?

 

その意図は、意味は?

 

その意図、意味の奥にある「背景(考え方、信念)」は何だろう?

 


それが、深い理解にもつながります。

 

 

そしてそれは、

 

注意深く「観測」しないとわからないものですね。

 

そこに、文字通りアンテナを向けて

 

観察してみることが必要です。

 


そしてさらに、

 

その背景(考え方、信念)」は

 

何気ない言動や、無意識的な行為の際に

 

よく観察できることもありますね。

 


テレビ番組が終わると、砂嵐が現れ

 

そこに宇宙背景放射が見られるように・・・

 

 

 

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↑ ↑ ↑ ↑ ↑

自分の「背景」を知りたければ

 

このワークショップもとても役立ちます。

 


好奇心、エネルギー、やる気の源

 

その「宇宙背景放射」的なものは何か


 

ワクワクの源という背景が明確になります。

 


その背景を明確にすることで

 

より効率的な、エネルギッシュな人生を歩む

 

第一歩となることをお約束します。


 

さらなるワクワクの人生へ

 

GO!!!☆☆☆

 


 


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