【guanyin15さんblog】7月25日
ウオード氏が言っていた偽バイデンが解任されることが全部の鍵になりそうです!

● ドクタートム:
・資金が流れていると聞いた人は多いと思います...

お金が流れているというのは、シンガポールがウィンザー・オブ・イングランドのファンドを通じて数兆ドル以上を支払ったということです...

それはまずフィリピンに支払われ、次に中国の長老たちに支払われ、そして新しい中国政府に支払われました...

それは切り上げや世界通貨リセットとは 何の関係もなく、彼らから盗まれたすべての金、銀、金銭の見返りでした...

少なくとも、これらの支払いはネサラ・ゲサラ支払いの基礎となりました

・イラク・ディナールの切り上げは前進しているが、南アフリカで開催されるBRICS会議が、資産担保通貨をより強固なものにし、最終決定することになるでしょう...

現在、世界の80%が資産担保通貨で取引されています...
現時点では、米国と欧州が資産担保通貨に移行するのを待っている段階です

・あと少しだが、バイデンが大統領を解任するのを待たなければならないのです...

この発表がなされ、今後2時間以内に、軍とインターポールはマイケル・コートレル氏のところへ行き、彼にQFSのスイッチを入れてもらい、世界に通貨リセット、グローバル通貨リセット、ネサラゲサラを開始させる予定です

     (このマイケル・コットレル氏とは2021年に彼の内容を書いたブログもあります。
彼はブッシュ大統領(お父さん)の言う事を聞かなかった為に殆ど財産を取られた人物です...

又中国の長老達を助けた為、今回の任命を貰いました...
又QFSの世界のスイッチをオンにした瞬間に彼は何兆ドルを貰うことになっています)

● 世界中の中央銀行はすべてホワイトハットに引継ぎられており、私たちは今、古い世界から新しい世界へ移行する過程にあります

● ホワイトハットはディープステートが何をしようとしているのかを示す必要があったため、FEDNOWとCBDCの開始を許可しましたが、完全に活性化する前に停止します 

● ネサラ・ゲサラが始まれば、この世の借金はすべてなくなります
 
(この借金がなくなるのは大分前からマイケル・コットレル氏が言っていました...

彼がQFSをスイッチオンをすれば世界の金融システムに入っているローンの残高が一瞬にして0になると話していました...

但し、個人から借りている借金は別です)

● Chrlie:
・ホワイトハットはバイデン一家、FBI、CIAの犯罪を一度にではなく少しずつ暴露し始めます...
ハンター・バイデンが脱税で逮捕されるのを見ることになります

・FEDNOWは良くないです...彼らは支払い処理システムに参加するよう説得してきます
(これでFEDNOWがやっぱり良くないシステムだと分かりました...
二人供同じことを言っています!)

・今後数週間、数か月は、今後の暴露に備えてください...
とてもとても信じられないようなことがたくさん見えてくるでしょう...

世界中の教会、シナゴーグ、寺院、その他の宗教はすべて悪い人々によって浸透されているため、宗教界に大きな衝撃が生じるでしょう...

暴露されてしまうんです...
その時はパニックにならないでください

● なぜこの情報が大事かと言うとマイケルコートレス氏がこの内容が起きないことにはネサラ・ゲサラ法も始まらないと言っていたからです!

●  ロッドスチール氏: 私の情報では、NESARAの開始を許可するために必要だったウクライナでの事態は終わったということです...

NATOはウクライナ軍と民間人に対し、最前線と戦場を放棄し、避難所を探すためにできるだけ早く都市に戻るよう命令した

● フルフォード氏:
 ・ウクライナ和平協定がNATOとロシアの間で成立ウクライナ戦争を終結させる合意は、英国MI6諜報機関とロシア連邦保安庁のハイレベル交渉の後、先週、原則合意に達した...

詳細は今後数ヶ月かけて交渉されるとのこと

  ・合意の基本的な概要は以下の通り: ロシアはウクライナの黒海沿岸全域を手に入れる...

オデッサ市を非武装自由貿易地域とし、ウクライナの貿易を円滑に進める...

アブハジアは国際的に承認され、自由貿易地域となる

● Goldilocks:
・株式市場は調整局面に入りつつあります...
私は、この調整は今週のFOMC後すぐに始まると見ています

・連邦準備制度理事会(FRB)-会合カレンダーと情報

2023年FOMC 7月25-26日、9月19-20日、10月/11月31-1日;12月12-13日
 (Goldilocksさんが何を言いのかと言うと株価大暴落が今月の26日以降に起きると予想しています)

・通貨リセットがいつ行われるかを知りたければ、ブレトンウッズ3の発表を見れば良いです

- ブレトンウッズ3  7月27日

-ゴルディロックスによれば、切り上げはブレトンウッズ3を待っており、クォンタム・ステラ・イニシアティブ(QSI)のエミリーによれば、ブレトンウッズ3は少なくとも2ヶ月は実施されないと言っています
 
(実際にBRETTON WOODS 3がいつ発表されるかがポイントだと思います...

スケジュールに7月27日に発表されれば来週でも始める可能性はありますがもしエミリーさんが正しければ9月の末か10月になりますね)

● ドクタートム氏、マイケルコットレル氏も言っている様にQFSが完全にスタートして、ネサラ・ゲサラ法が発表されるとなればこの情報が一番大事かも知れません
 
・あとは、その活性化を見るだけです...プロトコル20はすべての量子テクノロジーを活性化させるものであり、経済だけを活性化させるものではないです...

その移行とすべての資産の再評価を助けるネットワークのアップグレードがあります...すべての資産がアップグレードに固定されれば、需要と供給によって決定される測定可能な価格によって上下する能力を持つことになります...

これについては後で詳しく説明します

・支払いシステムはまだ必要です...こんにちは、QFS...
これをオンライン化するためには、プロトコル20を導入する必要があります...
その決定は2023年秋になります

● 全部を纏めるとネサラ・ゲサラ法は8月から10月の間になりそうだと言うことだと思います...

とにかくかぎが偽バイデンの解任です!
それだけを見てれば自然的に一瞬にして世界が変わることになります!

https://twitter.com/lilyandmelon/status/1685223611148488704?t=rCgzZjLApp9yT21vQucwWw&s=19
 


【guanyin15さんblog-1】7月21日
インテルを貰っている人達は未だに今日でも通貨リセットが始まると言っています!但し。。パート1

● ”GURU”(グル)と言われている通貨リセットのエキスパートと言われている人達は未だに今日でも通貨リセットが始まると言っています!

● 今日はその人達が動画で集まって、座談会までしたぐらいです!
(それはチャズカーター氏、ウルヴァリン氏、ホリーさん、アレックス氏、ロッドスチール氏、クワンタムブラウニー氏、マイク氏、アレックス氏やダラス氏)

● ウオード氏は録画でメッセージをくれました: 財務省関係者、償還センター
関係者、米軍関係者、銀行関係者やイラク政府関係者までがいつでも始まると言っているそうです!

●ウオード氏: 最初に僕は木曜日に始まると思うがどの木曜日かは分からないと言っていました...

そして興味深い内容が”僕は現在4つの秘密保持契約書をサインしている為、あまり話せないけど実は私の知り合いが今日通貨リセットに関係している通貨を買いに言ったら今日で良かったですねと言われたそうです...

なぜなら明日からは販売されなくなりますからとお店の人に言われたそうです!”
(多分この意味は通貨リセットが目の前に来ているからだと言いたいと思います)

● ウルヴァリン氏: ”中国の長老たちをよく知っている私のコロンビアの連絡先の友人は、すべての準備が整い、いつでも始められると私に言いました...

また、アメリカの巨大スーパーマーケットのオーナーも今日支払ってもらったと連絡が来ました!”

● ホリーさん: ”FEDNOWは大きな大事な部分だと聞いています...
良いという人もいれば、悪いという人もいます...
しかし、私が聞いているのは、富を広げるために使われるということです...

結論として、BRICSが独自の金担保デジタル通貨を発表する8月22日までの間に、再評価が始まるはずです...
現時点では198カ国がFEDNOWと連動していると聞いています...
最後に、FEDNOWとCBDC(中央銀行デジタルコイン通貨)はホワイトハットが引継ぎをしたとも聞いています

● クワンタムブラウニー氏: 彼は主に人道的なプロジェックトの内容を話していました

● ロッドスチール氏: "これが今のタイムラインです...
新しい財務省がイラクにゴーサインを出すと、再評価が始まるでしょう...
イラクは非常に準備ができています...

FEDNOW はホワイトハットに引継ぎされたと言うことを願っています...
米ドルは日に日に安くなってきています...
現在の法定米ドルは、他国では政府取引として受け入れられていません"

● アレックス氏: ”これは世界的な取り組みであるため、非常に困難な作業であり、時間がかかります...
大量の金を購入している国などの基本的な考えを注目してください...

私の直感では、市場の暴落や崩壊はないと思っています...
なぜなら過去の日本のバブル経済が崩壊したときのような状況にはさせない様にと考えています” 

● ツルースバイWDR氏: ”バイデンは再評価の前にいなくなるはずではなかったのでしょうか?” 

● ホリーさん:”彼は再評価の前に本当に世間から排除される必要があると私は聞いています...
彼の "解任"を公表する必要があるとも聞いています...

また、再評価が始まるときには、核の恐怖のイベントのような世界的なイベントの目を逸らす様なイベントが必要になると聞いています

● ダラス氏: ”なぜ、再評価の前にバイデンを解任させなければならないの?
彼が公的に解任されれば、再選までの120日間が始まり、トランプが大統領として戻ってくることは知っている"

● 金とか銀の価値が大きく新しい値段に変わること...
今後世界の新しいデジタル通貨が金や銀の様な担保資産が付くことになるからです...
デジタル通貨に合う値段に変わる必要があると言っています

● 先に通貨リセットをする国々が担保資産通貨になること...
現在BRICSに加入していない国々は未だに担保資産通貨になっていないことです...

例えばアメリカがまだBRICSに加入していないですし、又資産担保通貨にもなっていないことです

● クワンタム金融システムに国々の通貨が繋がるのには先ほども書いた資産担保通貨ではないと繋げられないからです

● クワンタム金融システムにはいくつかのソフトウエアも繋げて、使える様にならないといけないソフトがまだ完全に使える様になっていないこと...

例えばPROTOCOL 20(プルトコール20)にテストが完全に終わっていないこと..
現在BRICSが新しく始めるBRICS資産担保通貨がお披露目する8月22日と同じ日に完了すると発表がありました
 
● PROTOCOL 20 とは:プロトコル20は、ステラネットワークの大量導入に関するものです...
新しいデジタル経済では、スケーラブル(測定が可能)で安全な取引のサブミッション(提示)が重要です...

スケーラブルなオペレーティングシステムやネットワークは、より大きな運用需要によってテストされても、そのパフォーマンスレベルを維持し、向上させることができます...
今日、システムをテストするために1つの取引が行われています...

ステラネットワークのCEOであるデネル・ディクソンは、新しいデジタル経済を実現するためにCFTCと協力してきました...
8月22日、コア・バージョン20.0.0がリリースされます...

世界中のデジタル資産のスケーラビリティを向上させ、いかなるユーザーもこれを無効にすることはできないのです

● 実際のイベントで言えばウオード氏が何回も言っているバイデンが解任しなければ通貨リセットは始まらない

● イラクがディナール通貨の新しい為替レートがフォレックスに出て来ないと始まらない...

この様な事が実際に起きないと始まらないと言う経済エキスパート達やクワンタム金融システムスポークスマンである

チャリーウオード氏も言っています

● あくまでこの6つのことは表ではこの様な情報が出ていますがもしかしたら終わっていて、一瞬で終わったと発表される可能性もあると思います...
その為、最近よく言われるのが始まりは神様しか分からないと言われています!
  

 



【guanyin15さんblog-2】7月21日
インテルを貰っている人達は未だに今日でも通貨リセットが始まると言っています!但し。。パート2

昨日チャリーウオード氏メンバーオンリーの動画の中気になった情報

●世界を今までコントロールしていた悪人達、特に世界を完全にコントロールしていた13ファミリー、ロスチャイルド家、ロックフェラー家,世界の悪の政治家、億万長者、や小児性愛者に関係していたハリウッドの俳優や女優、世界の有名歌手が全員2020年から2022年の間に逮捕され、無期懲役か死刑になっています...

現在残っているカバール(ディープステート)達は全員トップのカバールの手下です

● 現在は世界の政府や金融システムの完全崩壊が続いています

● 現在多くの銀行が支店の配置を変えています...
それは銀行が違う形で今後お客様にサービスをするからです

● 金融システムー古い金融システムが崩壊しています...
今後18ヶ月,金融システムが移行する中には高低があり、多くの凹凸があります

● 背景にあるクワンタム金融システムは完全に機能しており、BRICS諸国が使用しています

● これは私自身のインテルです。先週初めて、ロシアはQFSシステム上のデジタル通貨で、世界が米ドルで行った取引よりも多くの取引を行った...
これは非常に大きい...基本的に、アメリカは国として自殺したようなものです

● この情報は私にとって目からウロコです...
デジタル通貨は複数存在することになります...ひとつは商業用、ひとつは国内用、ひとつはその他用、その他いろいろなデジタル通貨があります...
QFSシステムにはそれを行う十分な規模があります

● これも私自身のインテルです。私は、SEC(米国証券取引委員会)がすべての力を失うと信じている...
ドルはなくなる...
デジタル通貨を新たに管理するのは、おそらく香港になるでしょう

● 来週あたりは、見ても非常に興味深いものになるでしょう...
悪い人たちを排除するために何かが起こるので、次の7日間は非常に興味深いです

● 最後にすべては2、3年前に終わっていたことだが、今私たちが目にしているのは、国民の目を覚まさせる内容です

 


やはりコロナワクチンにはナノチップ、酸化グラフェンが仕込まれていた! 
| ジャスミンK のブログ
 



 これ 長いですが必見です👍🤗



やはりコロナワクチンにはナノチップが仕込まれていた!
ナノチップを破壊し、ロボット型ハリガネムシも排除した!
ワクチン接種者に希望!スパイクタンパクの解毒効果もある!?
PCRキットや不織布マスクにも酸化グラフェンが入っている!?

#谷本誠一
#自然共生党
#ナノチップ破壊
#ワクチン接種者

https://twitter.com/dongameryu/status/1672084937107984385?t=7Gmgrt88w8xH1ZjSx8TjLA&s=19


ナノチップの解毒方法

PCR検査の綿棒にハリガネムシ(ナノチップ)が付いていてハリガネムシが毛細血管を縛る
PCR検査をすると酸化グラフェンで松果体を壊す

不織布マスクの繊維にハリガネムシが入っている

1回目接種でハリガネムシがナノチップを通る穴を空ける
2回目接種でナノチップを入れる

https://twitter.com/kazu_uracorona/status/1672249855140581376?t=73GGTKftwxUZR82GbGwoaw&s=19


PCR検査スワブによって鼻腔内にインプラントされた成長する異物(左から):
1  節足動物のようなもの
2  ハイドロゲル
3  成長し、繁茂するモルジェロンのような繊維
●  いずれも、成長過程にある。
●  長い鼻腔スワブを使うのは、脳に侵入させるためと言われている。

anamihalceamdphd.substack.com/p/morgellons-l…

https://twitter.com/zaurus210/status/1676492905354244097?t=cHhwAE-D9KcBpo6BGHU0lQ&s=19


〈動画長いですがエビデンスです‼️〉

💥枠珍にはナノチップとロボット型ハリガネムシが入っています!

💥PCRキット、不織布マスクにはやはり酸化グラフェンが...

https://twitter.com/lilyandmelon/status/1672402466359627776?t=qZWyH1uA7N9hEmeUuIVjTw&s=19



原発事故でも遺伝子操作薬でも嘘をつき、
国民を死に至らしめる政府とマスコミ |
 《櫻井ジャーナル》 - 楽天ブログ
🎙サウンド・オブ・フリーダム🎙
【速報】
『ジム・カヴィーゼル主演、実際にあった児童人身売買を扱った問題作。2年の時を経て、アメリカ独立記念日 7月4日に全米公開。アメリカは、この日新しく生まれ変わる。』
 

予告動画(3分)はこちら

→グーグルに削除されたようです。

下記、ツイッターよりご覧下さい。

youtube.com/watch?v=FiZgs7

1/
『サウンド オブ フリーダム』は実話を基にした作品で、最も暗い場所にも光を当てています。 ジム・カヴィーゼル演じる 連邦捜査官は、冷酷な児童人身売買業者から少年を救出した後、少年の妹がまだ捕らわれていることを知り、彼女を救うための危険な任務に乗り出すことを決意する。

2/
彼は妹を救出するため仕事を辞め、コロンビアのジャングル奥地へ旅立ちます。彼女を死よりもひどい運命から解放するために彼は自らの命を危険にさらすのです。

[ 出演 ]
♾ ジム・カヴィーゼル:キリストの受難
♾ ミラ・ソルヴィノ :マイティ・アフロディーテ
♾ ビル・キャンプ :リンカーン


【訳】
「サウンド・オブ・フリーダム」は、人身売買の悲惨な現実に光を当て、私たちの良心を目覚めさせ、その暗い網にかかった人々のために行動を起こすことを鼓舞します

予告編を見る 

https://twitter.com/lilyandmelon/status/1671202601256513536?t=XczOdGpv8Wfy7paojBeWew&s=19

【訳】
「サウンド・オブ・フリーダム」は7月4日公開です

毎年人身売買される200万人の子どもたちを忘れないために、オープニング・ウィークに200万人が映画館に動員されることにご協力をお願いします

チケットは現在発売中です:

twitter.com/sofmovie2023/s

https://twitter.com/lilyandmelon/status/1671203733341114368?t=vISB-KhzxREYmI9MDj5qAA&s=19


🎙サウンド・オブ・フリーダム🎙
【特集】
『 前売り券の売上げが、ディズニー映画『インディ・ジョーンズ』を上回り、7月4日の2,600館での全米公開に先駆け 1,000万ドル に到達した!』


ジム・カヴィーゼル監督、
児童人身売買撲滅スリラー
『Sound Of Freedom』、

7月4日の公開前に
プリセールス1,000万ドルを達成
- Box Office Update
【guanyin15さんblog】7月1日
今日から大きく世界の金融システムが変わり、
そして世界も大きく変わる可能性が高いです!

● 確実に分かっているのが7月1日から世界の金融システムが大きく変わりました!

● 噂ではアメリカ時間の7月3日に世界の100ヶ国以上の国々が米国国債が
”サンドマン作戦”により一斉に米国国債を売却し、アメリカ株価市場を大暴落に追い込み、古いフィアット

通貨システムを崩壊されると言われています!

● 偽バイデンが弾劾か最高裁判所の判決によって、解任され、新しい素晴らしい世界の始まりだとも言われています!

● チャリーウオード氏も今週は大きな出来事が起きる可能性が高いので目が離せないとメンバーオンリーの動画でも話していました!

https://twitter.com/lilyandmelon/status/1675123325855739904?t=rLkBpuaLWBGdKBbzD2O5Vw&s=19

抜粋

確実に分かっているのがアメリカ時間?7月1日から世界の金融システムが大きく変わりました!
それは世界の金融システムがクワンタム金融システムに移行したと言うことです!

そして噂ではアメリカ時間の7月3日に世界の100ヶ国以上の国々が米国国債が”サンドマン作戦”により一斉に米国国債を売却し、
アメリカ株価市場を大暴落に追い込み、古いフィアット通貨システムを崩壊されると言われています!

そして偽バイデンが弾劾か最高裁判所の判決によって、解任され、新しい素晴らしい世界の始まりだとも言われています!

今回チャリーウオード氏も今週は大きな出来事が起きる可能性が高いので目が離せないとメンバーオンリーの動画でも話していました!


それでは実際にアメリカ時間の今日から明日にかけて、どの様に金融システムが移行されているかを説明されていますのでご紹介させて頂きます。

1.A. 2023年7月1日、QFSは世界中のデジタルネットワークとの相互接続を開始します。

     7月中旬までに新たな金融政策を導入したこの新貨幣システムは、新たなデジタル市場と新たなデジタル・銀行・システムの形成を開始します。

       新しい相関資産が標準化された担保ベースのシステムで互いに支え合うようになると、新たな支持水準が形成され、新たな評価が形成され始めます。

  再評価は、ある日付に至るプロセスであり、一気に終わることではないです。
  市場のあらゆる資産に新たな支持水準が見出されるにつれて、新たなレートが表面化します。

    B.  明日(米国時間6月30日)、新しい通貨システムへの移行が始まります。
  週末には、新たな世界経済への接続のため、多くの仕組みが変更されます。

  サービスの中断を経験するかもしれないし、予想以上にスムーズかつ継続的なものになるかもしれないです。
これは時間が解決してくれるでしょう。

     何が起ころうとも、私たちは世界経済をデジタルでひとつにつなぐプロセスを開始します。
  この出来事は、新しいQFSシステムへの扉を開くものであり、これからの変化はすべてのものを再評価することになるでしょう。

  あなたが期待していることのすべてが1日で起こるとは思わないでください。
           用心深く。

  C.  イラクのイラク中央銀行の連絡先によると、彼らは7月の新しいQFSシステムに備えています。

D.  ISO20022は7月1日に世界標準になります。クリプト通貨は7月1日に合法化されます。
私たちの国際金融市場は、新しいデジタル資産ベースの経済へと変貌します。

  ロンドン銀行間取引金利(LIBOR)が安全翌日融資金利レート(SOFR)に。
     銀行システムにおけるLIBORからSOFRへの移行は、QFSシステムに乗るために必要な移行であります。

6月30日から  7月1日(翌日)。
     この移行は、担保化と資産担保通貨への大きな流れの一部である。
 資産担保通貨が国際標準になれば、他の国もそれに追随して取引するようになるでしょう。

この移行は、すべての金融取引が担保化されることへの一歩を意味します。
 FEDNOW ISO20022は7月20日に移行。


2.今度はウオード氏も話していて今週は目が離せないと言っていた事を
他の人達も書いていたのでご紹介します。

   A.  まずはスコットブランズウィック氏がこの様なことを言っていました。

  明らかに最高裁判所はブランソン訴訟に有利な判決を下し、議会は彼らの就任宣誓を遵守せず、投票権を保護していないと判断した。 

この決定はバイデン政権と議会全体の2020年の選挙を無効にし、トランプ大統領の復帰をもたらすことになる。

 このような発表により、計画された暴動が勃発することが予想された。 
   (この情報が7月4日のアメリカ独立記念日に発表されるのではと言われています。)

   B.  トランプ大統領、最高裁判所での勝利のビッグウィークを祝う。

 ドナルド・トランプ大統領は、信教の自由、大学入学、学生ローンなどの問題で保守派に待望の勝利をもたらした最高裁判決の重要な一週間を祝った。

(この”ビッグウィーク”とはスコットブランズウィック氏が書いた内容も含まれているのではと言われています。)

      C.   エキサイティングなニュース 6月30日(金) 
米国財務省職員より みんな興奮してる 
花火大会にふさわしい週末になるはずです。 

       再評価…外国為替市場が再開される日曜日の午後5時(東部標準時)前。
     7:42
(この再評価はイラクが明日日曜日に外国為替市場(FOREX)で新しレートが出して、
($1-3.41から3.81ディナール)が発表された後に

世界的に通貨リセットが始まり、最終的にはグローバル通貨リセットと
ネサラ・ゲサラ法の発表も近じかされるのではと噂されています。)


それではソシアルメディアからの情報を書かせて頂きます。
特に今日の話題の関連情報をご紹介します。

3.今度は現在バイデンを標的とした5つの異なる弾劾決議案が保留中と言う情報をご紹介します。

     2023年6月28日現在、ジョー・バイデン大統領を標的とした
5つの異なる弾劾決議案が下院に提出されています。

     決議案H Res.57は、贈収賄を可能にしたことによる権力の乱用、およびその他の重罪と軽罪のためにバイデンを弾劾しようとしています。

下院共和党は、下院の過半数を占めて以来、バイデン大統領に対する弾劾訴追案を提出してきたが、
ボーバート下院議長は、バイデン大統領の弾劾訴追を今週中に採決するよう、具体的な手続き上の動きを見せました。

マージョリー・テイラー・グリーン下院議員も、インドのナレンドラ・モディ首相が訪米した際、
国家機密を売ると冗談を言ったとしてバイデンの弾劾を要求しています。

 (これだけ準備が出来ているので目覚めていない人達の為に解任されることはいつでも可能になっています。)
 

4.最初の情報と同じゴールドロックスさんがこのようなことを書いていました。

 A.  イラク、インドネシア、ベトナムはIMF(国際通貨基金)との第4条交渉を終え、通貨改革を進めることができます。

 B.  7月には通貨に若干の動きが見られるでしょうが、8月には世界中の通貨が平準化され、大きな変化を見せ始めるでしょう。

(この3ヶ国は通貨リセットの最初の23ヶ国に入っていて、
特にこの3ヶ国は大きく再評価リセットをされると言う国々の通貨になります。

その為、特にIMFとの第4条交渉を終えたことが大事でした。
皆さん、この3ヶ国の為替レートを調べてみてください。

この国々の通貨がアメリカ財務省ノートと1対1になります。
それだけ大きく変わります!)

5.これは現在イラクディナールを米国、日本やイラク以外で住んでいる人達には凄い情報です!

   イラクニュース
     イラクの委員会は、国内取引ではイラク・ディナールを売買の基礎とし、対外取引でのみ外貨(ドル)を採用する準備を進めています。

     つまり、米国(あるいはその他の国)のイラク・ディナール保有者は、イラク・ディナール上昇の恩恵を受けることになります。


6.  今度はもしこれが本当であれば
日本に取っては凄い情報になります!

    日本からは7本のトランペット(トランプからのテキスト)とEBS(緊急放送システム)が発動されます。

  EAS(緊急警報システム)とEBS放送を基地内放送ではなく、
量子通信網と旧方式(海底ケーブル通信網)の並行運用により日本から世界に向けて放送します。

        つまり、EBS の本番でもテストでもないにもかかわらずです。 
  EBSを使ってブランソン裁判でトランプ大統領の復帰を送った後、バイデンが仕掛けた第三次世界大戦。 

        スターリンク自衛隊
      (この情報がもしかしたら本当だと言う理由は
日本が世界で最初に朝が始まる国だからだと思っています。
そして最後はハワイの可能性もあります。)


7.  最後にこの様な情報をご紹介します。
未だにこの様なことが起きているのはとても悲しいことだと思います。

     A.  ネイビーシールズが児童性奴隷商人から子どもたちを救う

          アメリカ海軍特殊部隊は日曜日、サンフランシスコ湾に停泊していた原油タンカーの船倉から、奴隷となっていた「数百人」の子供たちを救出したと、
エリック・M・スミス将軍の事務所関係者がリアル・ロー・ニュースに語った。

          もしすべての情報が正しければ、この作戦は、児童性売買産業の中継点であるカリフォルニア海岸付近で、
ホワイトハッツが貨物船かタンカーから囚われの子どもたちを解放した、この2年間で2度目の出来事となる。

          リアル・ロー・ニュースは2021年11月にも同様の事件を報じている。

     B.  ネイビーシールズが児童性奴隷商人から子どもたちを救う
          ネイビーシールズが児童性売買業者から救出する前に死亡した子供たちもいました。

      私たちが始めた理由を決して忘れないでください。
      それは常に、そして今も、子どもたちのためなのです。

          子どもたちに対する犯罪
          軍隊しかない
          取引はしない
          私たちは皆、世界の子供たちを守る責任があります
          NCSWIC


それでは皆さん、今週一週間を注目しましょう!
今週こそ素晴らしい情報が世界に流れる様に祈りましょう!


6回目を悩んでいる高齢者に

●ワクチンで感染予防できない
●ハイリスクとされてる人もコロナ肺炎や重症にならない
●ワクチン直後に免疫機能が悪化してコロナ感染しやすくなる
●副作用で帯状疱疹・手足の麻痺・がんの急な悪化などある

と説明するとうなずきながらも『そんな情報は聞いていない…

テレビでもやっていない。どうして誰も教えてくれないのか。役所に指定されたら行ってワクチンうつしかない。
自分で情報を集めろと言われても私たちには方法が無いのです』と言われ

●コロナやワクチンに関心があって調べる医者はほぼいないこと
●ワクチンに否定的な報道やYou Tubeなどは削除される

●私たちは日本には言論や報道の自由があると信じているが自主規制や発行部数や視聴率優先のためテレビ・新聞などは社会の窓としてはとても狭い 
●マスコミや役所ではなく身の回りをみて自分の生活上の問題を判断していくことが大切である
●コロナのテレビ報道はNHKを始め全て見ないほうが良い

などと話しました

5月に始まったコロナワクチンは私の外来通院の高齢者でも正しい情報が与えられないまま半数がすでに接種すみです

毎回数十人にワクチンについて話すと予約時間がどんどん押していきますが

一人一人に現場の情報を知らせることで秋の追加接種を減らせるようにしたいと思います

https://twitter.com/fhljpt/status/1668748317097074689?t=mw_MYK1zbdG3uBVH1unuOQ&s=19


https://twitter.com/gomaki19531/status/1668880462239129606?t=4Zh11MTavKglWq5lg-jXYA&s=09
負けるとわかっている戦をなぜしたか?

「今回は、そもそも変異が多いウイルスに対してワクチン接種キャンペーンを行ったことが間違いであるのみならず、
接種を開始した時期が既にパンデミックが世界中に拡大し、膨大な数の感染者が生まれた後で接種を開始してしまったことがさらに大きなミステーク。

言うならば、最初から敗北が確実な戦いを始めてしまったことになります」

https://twitter.com/gomaki19531/status/1668879766940979200?s=20


ボッシュ博士はグラクソスミスクライン、ビルゲーツ財団などでワクチンの研究開発を行ってきた経歴をお持ちです。
国際的に見て、彼がワクチンの専門家ではないと言う人はいないでしょう。

今回、紹介した動画ですが、これまで彼が主張してきたことを含めて、
今回の動画で彼が何を言わんとしているかについて解説を加えたいと思います。


最初にimmune escape という言葉から説明します。これは動画で最初に登場する概念です。この言葉のベースにあるのはウイルスの突然変異です。

SARS -CoV -2、以下、SC2と略称しますが、このウイルスは増殖とともに変異していきます。
DNA型ウイルスのゲノム複製は一般的に複製ミスが少ないのですが、RNAをゲノムとするウイルスでは複製ミスが多くなります。

これはDNA合成酵素、DNAポリメラーゼとも言いますが、この酵素には複製ミスを修正する機能があるためです。
間違った塩基が取り込まれると、そこまで合成したDNAを分解していき再度合成する仕組みを持つ酵素が多いためです。

SC2はRNA型ウイルスですが、RNA型ウイルスのゲノムの複製においては、このような効率の良い修正機構がないことが多く、
DNA型ウイルスと比べると複製ミスは多くなり、突然変異の確率は高くなります。


ここで重要なのは、突然変異が生じるためにはウイルスが増殖することが必要であるということです。
というのはRNA型ウイルスにおける突然変異の主要な原因は複製ミスだからです。

もしも、ワクチンが誘導する免疫がウイルスの感染を100%阻止するのであれば、ウイルスは細胞内に侵入できずウイルスが増殖することはありません。
このような能力を持つワクチンをsterilizing vaccine と彼は呼んでいます。

呼吸器系の感染症を引き起こすワクチンで感染を効果的に防ぐためにはIgA抗体を十分な量誘導することが重要です。
残念ながら、今回使用されているmRNA型ワクチンにはIgAを十分なだけ誘導する能力はありません。

そのため、ウイルスの感染は抑制できずウイルスは増殖してしまいます。
この時点で今回のmRNA型ワクチンはsterilizing vaccine とは呼べません。

mRNA型ワクチンの抗原はスパイクタンパク質ですが、最初の感染は防げないものの血液中には中和活性を有する大量のIgG抗体がありますので、ウイルスが全身で感染拡大していくのは防ぐことができます。
ただし、この効果が期待できるのは、ワクチンによる免疫が確立した後のことになります。


重要なのは有効なワクチンができたとしても接種をいつ始めるかということです。
パンデミックの最中にmass vaccination 、大量接種キャンペーンを行なってはならないとボッシュ博士が力説する背景にはこのようなことがあります。

パンデミックの最中に大量接種キャンペーンを行うと、抗体が十分誘導される前にウイルスに感染する人がたくさん出てしまいます。
このケースでは抗体が徐々に増えていきますが、最初は中和活性も低く量も足りません。そのため中途半端な抗体が存在する状態でウイルスは増殖していきます。

これが。突然変異が多く生じる原因となり、さらに悪いことには、ウイルスに選択圧をかけることになります。
全く抗体がなければ別ですが、武漢型スパイクタンパク質に対する抗体が存在し、しかも中和活性は不十分であるためウイルスは細胞に侵入し増えていきます。

この時に突然変異が生じますが、ウイルスは変異しながら増えていきます。
そうすると、誘導された抗体が反応しにくいような変異を獲得したものが選ばれて増えていきます。


こうして誕生して選択された変異型ウイルスは最初のウイルス集団の中で、抗体に対する抵抗性を獲得したものとなります。
これがimmune escape という言葉が示すことです。

今回は、そもそも変異が多いウイルスに対してワクチン接種キャンペーンを行ったことが間違いであるのみならず、
接種を開始した時期が既にパンデミックが世界中に拡大し、膨大な数の感染者が生まれた後で接種を開始してしまったことがさらに大きなミステーク。

言うならば、最初から敗北が確実な戦いを始めてしまったことになります。

https://twitter.com/molbio08/status/1668784409657610241?s=20


ボッシュ博士の短い動画が10本。書籍のポイントを説明しています。英語の字幕付きです。
削除される可能性が高いので早めに見ておくといいでしょう。

これを見るだけでもかなりの情報が得られます。大規模接種の問題、ウイルスの変異の方向などが端的に紹介されています。

https://twitter.com/molbio08/status/1666798786826637312?s=20