空気を読むことは
ALSの方と過ごすときに
とても重要で
求められることだと思います。
どれだけ
非言語的コミュニケーションが出来るか
というところかな。
ここで言う空気を読むとは
聞かなくても、言われなくても、
あれ?何か嬉しいことあった?とか。
これしたら嫌かな?とか。
今日、なんか元気ない?とか。
なんか身体、熱くない?とか。
あれ?変な音がするよ?とか。
気づけるか ということ。
関心が相手に向いているか否かで
だいぶ違うように思います。
自分が満たされてないと
相手に関心を持つって
難しいですね。
介助者の心のメンテナンスも
同時に大事ですね🌷