皆さんこんばんは、ユリです!
お騒がせしましたが、10/9に3110gの男の子を出産しました(*´▽`*)
ただ帝王切開だったので術後の痛みで今まで書けませんでした(笑)
とりあえず当日の話し。
朝10時から種類を変えた促進剤を仕様開始。
ズキズキ、、、
ズキズキ、、、
お腹じゃなく腕が痛い(+。+)
異様に痛くて腕を見たら血管が全て真っ赤に腫れ上がってる(*_*;
すぐにナ-スコ-ルをしたら
『あ~体質的に合ってないからアレルギー出ちゃったみたいね、この促進剤はやめようか』
と。
てことは、、、、
カイザ-か!(o;ω;o)
私は皇帝だ~!
なんて思う訳もなく(笑)
帝王切開決まったか、嫌だ-傷跡が-等考えておりました。
ダ-リンに連絡したら、やっぱり傷跡の心配してくれた(>_<)
優しいからのぉ(笑)
という事で夕方16時前に助産師さんにパイパンにされ(笑)
16時入室。
麻酔の麻酔を背中に一本、これが激痛だと聞いていたので覚悟してたら
あれ、もう終わり?
こんなもんなん?Σ(・ω・ノ)ノ
的な(笑)
それから本麻酔が4本打たれたのですが、もちろん麻酔してるから痛みはなく触れたかな?って程度。
そして注射が終わり横向きから仰向けになった辺りから脚の感覚がなくなり
なんだかふわふわ感~
と楽しむ余裕があったのは一瞬(笑)
麻酔の量が多かったのか効きが良すぎたのか、腕が痺れ呼吸が難しくなり吐き気が出てきて
本当に止めて~!!死ぬ~!と心の中で叫んでました(o;ω;o)
先生達はボソボソ喋るくらいで着々と帝王切開を進めてるし
もう涙が止まらなくなって苦しくて
『出るよ!』
という助産師さんの言葉の直後にお腹がビクンビクンして痛くて
『おぎゃ-おぎゃ-!』
(o;ω;o)♡
ちゃんと泣いてくれた~と一安心。
帝王切開だと赤ちゃんの肺にストレスがかからないから、すぐには泣かないパターンが多いと聞いていました。
そこからおめでとうございますの嵐を泣きながら聞いて早く会わせてくれと願いながらいたら
お腹が激痛!
これが後陣痛か!
麻酔しててもこれはとれないらしい(>_<)
もうね、本当に苦しくて痛くて
嬉し泣きなのか痛くて泣いているのかわからないくらいボロボロ泣いてました(笑)
そんな気持ちの時にようやく赤ちゃんとご対面!
腕の痺れが少し取れてきたので、なんとか力を入れてほっぺたに触ってみた、、、
温かい。゚(゚´ω`゚)゚。
それから号泣(笑)
ただ縫合が終わる頃には枯れ果て
待合室にいて赤ちゃんを見てくれていたお母さんに後々
『手術室から出て来たあんたは死人みたいだった(笑)』
と酷い一言(笑)
確かに目は腫れて呼吸器付けられて意識半分くらいの状態(-ω-;)
それにしても母ひどい(笑)
帝王切開だった為、とりあえず個室に入れられ今日はぐっすり寝てくださいと。
ただ眠いのか麻酔なのかわからずだったのでダ-リンに電話。
『お疲れ様、よぉ頑張ったな』と。
言われた覚えは薄らあったのですが、翌日聞いたら
『言ったけどユリのろれつが回らなさ過ぎてほとんど頷くだけだったで』
と(笑)
うん、自覚はあった(笑)
そうして、その日は眠り
翌日は激痛との闘いの幕開け!
続く(笑)