婚活、恋活、人間活動のモヤモヤ、思うことを綴っています。ミドフォー大人初婚です。
義実家での2泊3日のお正月訪問が終わり、戻って参りました毎年、義実家で夫親族と集まると、義父、義兄、宮田氏の好みや行動が似ていて、色んな場面で親子だな…兄弟だな…と感じるのですが、義母と義姉の様子をみる限り、夫の宮田氏が3人の中で1番家のことをやっていますそうか、親子兄弟3人共似ているのに、宮田氏は家事をしてくれるという特徴にちょっと鼻が高い私実は昨年の帰省時、ちょっと失敗したなという事がありました。宮田氏としては、家事もやっているし、私より料理上手なことは自負しているようでしたが、義実家で家事の分担の話になった際、何も考えずに"私が家事を結構やっている"的な感じで答えてしまったのです。しかし、義実家からの帰り道に何かの話の流れで「僕だって家事をやってるのに」と、宮田氏に言われました。その時に、反省しましたその後は、その手の話題になったら、少しオーバーであっても夫が料理をしてくれるんです夫の方が料理が上手なんです夫が家事をやってくれて周りに聞かれたら「うちは宮田氏が料理や洗濯得意なんです✨」って言っておいたよ〜とか「周りがそう言ってるよ〜」と、伝えるようにすると嬉しそうな宮田氏今年の義実家からの帰り道でのこと、今回の宮田家滞在時に、義姉から洗濯の話を振られたので「宮田氏の方が洗濯してくれるんです」という話をして、そのことも宮田氏に伝えたらありがとう〜と、お礼を言われました(笑)ご満悦の様子。知人と会話した時に、どうやったら旦那さんが料理してくれるんだろう?という話になったので「嬉し〜♡♡♡美味しい〜♡さすが〜♡」って私は言ってますって話したのですが、家事の実施において本当に大事なことだなと思います✨ありがとう〜夫よ♥
前回掲載した記事↓https://ameblo.jp/yuriko-ameba/entry-12949608049.htmlアメンバー限定記事ですみません🙏こちらの続編になります。結果…先生の対応が素晴らしく、問題の解決はしていませんが、気持ちがスッキリして前向きなりました✨先生に伝えて良かった!!!自分でも、ヨガ教室での人間関係について先生に訴えるなんて、しょーもない行動だと思っているのですが、先生が丁寧に私の話を聞く時間を取ってくださったおかげで、伝えて良かったな、先生に話せてスッキリしたなと思えたのです。先生のリラクゼーション効果、半端ない!自分自身も、ネガテイブな訴えだけでなく、ポジティブな質問を加えて先生にお伝えした事も功を奏して、私の中でプラスに消化できました。先生が、自分に合うヨガの情報や書籍も教えてくださったので、自分の興味のベクトルが一気にそっち向いたのです(笑)人間関係の嫌なことなんてすっ飛びました(笑)我ながら単純で熱しやすく(興味のあること限定の)追求型の性格が良く表れています。先生の素晴らしい対応は、超忙しいにも関わらず、きちんと私の話を直接聞く時間を設けて、丁寧に聞き取りしてくださったこと。反論せず、とことん聞く姿勢を持つこと。先生は歳下ですが、こんな方が企業の管理職としていてくださったら良いのになと思える傾聴力が半端ないなと思いました。それだけで解決した気になるんですよ!ここしばらくは、仕事現場で資料を作って色々訴えて改善しようと試みたけど、悉く出端を挫かれて心が折れていたので、まさか、ヨガの先生にこんなに素晴らしい対応をしていただけるとは思っていませんでした✨久しぶりに良い上司に会った気分ですこの1年、仕事での状態が業務内容も人間関係も悪化の一途を辿り、行動を移しても改善しないという良くない流れが続いているけれども、不思議とヨガに関しては自分の状態を良くしてくれて、12,3年前にランニングに傾倒した時と似たような流れになっている気がします。(あの時も仕事の状態が酷くて頑張っても上手くいかなかった)婚活で上手くいかなかった時に印象的だった言葉があります。「人には大きな流れというものがあって、その流れに生かされている。自分が思う道に進めない時は流れに逆らわずに委ねること。人事を尽くして天命を待つということわざがあるように、大きな流れに身を委ねて、自分の可能性を解放する勇気も必要。」頑張っても上手くいかない時に出てくる私のお守りです。婚活も、行動を移すと母親が倒れたり、自分ではどうすることも出来ない流れがありましたが、無事に好きな人と結婚も出来たので、もがきまくる性質の私にはこの言葉の重みは半端ないです😅
大切なブロ友さんがマリッジブルーっぽい症状を訴えていたので、自分の時のことを振り返ってみようと思いました。マリッジブルーをググってみると思った以上に広義な解釈があると知りました。酷い人はうつ病のような症状も出るとのこと。結婚も人生の大きな転換期のひとつなので、一過性のものとして安易に捉えてはいけないんだなと。さて、自分はどうだったか。私は自分の結婚で母親がうつ病を発症したので、自分が参ってしまわないように必死でした。看病うつの症例は自覚しており、私も精神科を受診もしましたが、眠れる薬をもらう程度で診察そのものの効果は感じられず、1度の受診でやめました。代わりに、当時通っていた漢方内科で「抑肝散化陳皮半夏」という漢方薬を処方してもらいました。これは、赤ちゃんの夜泣きを抑えるような意味合いがあるそうで、精神的にストレスがかかって処理が追いつかなくてカッカしてしまうときなどに感情をクールダウンする作用の薬です。お守り替わりに持っていて、未だに仕事のストレスなどでも服用しています。改めて感じたのは結婚、引っ越し、就職、転職、異動、昇進、降格…など生活環境が変わるときはどんな人も負荷がかかって精神的にまいることがあること。更に加齢などで加速したり症状が遅延したりすること。そんなことを精神科の先生に(母の通院に付き添っていたときの)言われたことを思い出しました。マリッジブルーって、いわゆる人生の転換期に誰もが持ち合わせている不安や葛藤が、その人のその時の年齢や環境によって大きく顕在化するか小さく治まるかのということなのかなと。結婚が出来た事の幸せとは別で、誰もが抱えているんでしょうね…。ちなみに…、私の場合、母との関係は「向き合うのではなく適度な距離を探る」「考えてもしょうがないこと、吐き出しても解決できないことが世の中には存在している」と気が付かされることになりました。このことをきっかけに、家族のような近すぎる間柄の場合、無理に向き合わずに、流すこと、上手に心の距離を見つける必要がある。(あっても良いんだ。)と、考えるようになりました。今までは、真面目に向き合うことをしないといけないと思っていたけれど、向き合っても解決出来ないこともあるんだと分かりました。振り返っても、あの時の想いは2度と経験したくありません💦嫌な別れ方をされた失恋並みに辛かったな。これもマリッジブルーと言えるのかは分かりませんが、人によって出る膿は違うのでしょうね…。私のように、家族との関係で何か悩んでいる人がいたら、無理に向き合わずに(向き合うことで嫌な思いをする可能性があるから)日々の生活をやり過ごしながら、柳のようにたおやかに過ごせることを願っています✨
ラブトラ3 キャラクター紹介 前編↓『ラブトランジット3(ネタバレ無し)前編』アマプラの恋愛リアリティショーラブトランジット3略してラブトラが配信されました✨このシリーズ、短期間で既にシーズン3まで作られてるということからも人気のあるコ…ameblo.jpさて、内容に触れていきますね!ネタバレは有りということでお気をつけください🙏【まとめ】☆しおり「それな!」の連発。「ガハハハハ!」という笑い方。「ウケるんだけど」と終始早口。4年前の元カレに対して恨み辛みを自己紹介の手紙で暴露。(ここから先、みんなで過ごさないといけないのに…彼の印象を落とす💦)しおりは表現者という職業をしているからか、感情が剥き出しになりがちですが…視聴者のように客観的な立場になると、しおりの振る舞いに自分を重ね合わせてハッとしたりしました。美人なのに色気がない…、向き合うと逃げて逃げられて素直になれず、話し合ってはぶつかってばかり。しおりから学ぶべきことは沢山あった気がします💦ユウマのような宇宙人は、事故に遭ったようなものとして、過去(=ユウマ)にとらわれずに新しい出会いに期待しております!てか、ユウマは、売名のために出たんか?と思えるくらい、しおりに気持ちがあるように思えず、何したかったのか読めず…自分に酔っている人にみえてしまった☆ユリ結婚したいと思っているのに、自分を好きだと言ってくれる良さげな男性が目の前にいるのに、簡単にその男性と付き合えない人!相手の好意も嬉しいけど自分もちゃんと好きにならないといけないと感じてしまう人!そんな気持ちを経験したことがある方からは共感出来たことでしょう!ユリの選択は婚活女性に響いたと思います😅客観的にみると、ひろきにしなよ!って思いますが、自分が好きになりたいって思う人もいるんです。分かりますよ〜!ひろきがどうこうの問題ではなく、自分自身の問題だと感じ…さぞユリは落ち込んだことでしょう…。結婚を焦っている話をひなこにした時のひなこのアドバイス(結婚と海外の二択にしなくてもいいのでは?)は秀逸でしたきっと、ひなこからみたユリは、「結婚しなくてはいけない適齢期だからやりたいことを諦めて日本に戻ってきた」ようにも見えたのかな?と思いました。ユリのその世界を飛び回る行動力で、婚活も飛び回ってほしいです!☆ひなこみんなのアドバイザーになってしまった上に、誰からも矢印がない、私に気がないんだなって気がつくし、相手の気持ちが読めすぎる上に、ライバルに塩まで送ってしまうひなこ。自分から告白するタイプでは無いだろうに、自分に気持ちのない人をデートに誘い、一生懸命自分を奮い立たせながら告白した姿は感動物でした決して他人事とは思えない彼女の姿勢は多くの視聴者から共感を生んだに違いない!てかさ…ゆうやの回答は、デートのときも告白の応え出す前も「ありがとうしか言えない」「感謝しかない」って…それ!ずっと断り文句ばっかりなのよ。。!!結果聞く前に分かっちゃうやつ。ほんと泣けた。。。ゆうやよ…ミクよりひなこを選べよ!行動遅い割には派手顔の面食いすぎなのよ!と、毒づいたの私だけでしょうか…?ひなこの、周りが見え過ぎる故に華やかな人の中にいれられて普通の自分は…と落ち込んだり、円滑にするために誰かがやらないといけない役回りを拾ったり…分かるなぁとしみじみ思いました。ゆうやの見る目がなかったということでしょう。ちなみに、私は前髪を上げるひなこの方が好みです♡☆ミクいっせいとミクの関係ってさ、元カノ元カレじゃなくて元妻と元夫な関係じゃないですか(笑)?別れた理由が、元カレ家族との軋轢って…この中で1番重いなと私は思いましたいっせいの「言語化するための本」を一生懸命読んでいる姿はかわいいけどさ…デートのたびに毎回同じセリフの「俺の家族と仲良くして欲しい」の連発…スタジオトーク陣も突っ込みまくってましたね茨の道を歩むミクさんに幸あれ!あそこまでしないと結婚出来ないのか…とミクさんの覚悟にあっぱれです!☆みゆうまぁ麗しい。映るだけでうっとりする可愛さ。おまけにゆっくりと静かに話すトーンとかも好感度高め。あれで26歳って最強ですね♡彼女の…モテ過ぎるゆえに、何もしていないのに男性側が勝手に好きになって勝手に自爆して諦めてくる(まるで振られる)って、モテ過ぎ女性あるあるなんですかね。多分、何もしなくても、ああやって勝手に好感持たれるのが日常だから、男性に対してよっぽどのことがない限りあまり動じないのだろうなと、みゆうを見ていて思いました。変にリアクション取らなくても成立するというか…。以前、ブログに書いたことがある私の身近にいた、モテ過ぎた女性、蝶々さんと被るところがありましたモテ過ぎるとああなるんだな〜蝶々さんの周りの男性陣、みんな勝手に好きなって、勝手に自爆してたもんな〜。そして、よっぽどの自信家か、人たらしじゃないと蝶々さんに近づけなかったもんな〜。と、思い出しました。みゆうはこの先もとんでもなくモテると思いますが、ヒロくらい自信がある男性じゃないと彼女自身が反応しなさそうなので…きっと今後も色々あるんだろうなと勝手に思うオバサンでしたまずは、ヒロを振ったこと、あっぱれですよ!良く頑張りました◎てか、ヒロ!あなた、本当に26歳なんでしょうか?どんな修羅場をくぐってきたんか?というくらいの貫禄…。地に足がついていないように見えるユウマに分けてあげてください(笑)以上かな?言いたい放題で今回もすみません🙏恋愛と結婚の狭間にある感覚が楽しめる楽しいコンテンツをありがとうございました◎
アマプラの恋愛リアリティショーラブトランジット3略してラブトラが配信されました✨このシリーズ、短期間で既にシーズン3まで作られてるということからも人気のあるコンテンツになってる模様。さて、私の独断と偏見で語って参りますのでご了承くださいネタバレはありません。まず、このシリーズが好評の理由としてシーズン1で2組シーズン2で1組出演者が結婚している♥ということは大きいですね出演者同士ではなくてもシーズン1ではマイシーズン2ではゆづきとみずきが番組出演後に結婚をしていて真剣に結婚したい意思がある人が出演していることも視聴者にとって嬉しいポイントさて、シーズン3を語りましょう!シーズン3は…シリーズ最高傑作ではないかと思える素晴らしい作りでした✨推せます、シーズン3!シーズンを重ねるたびに編集がすごく良くなってきていて(何様?🙏)違和感がなくストーリーが上手く繋がっているなと✨また、今回の良かった点は過去の作品は女性出演者にフォーカスがあたりがちでしたが、今回は、男性陣のキャラも素晴らしく推しキャラもいたくらい出演者も良かったことではないでしょうか✨私が憧れるキャラは…ユリでした。見た目ギャルだけど中身は誠実でアネゴな陽キャラ。Do系。自分と重ね合わさるキャラはひなこ。良い人過ぎると言われる好きな人の前ではワガママを出せず色んな人の相談が的確。番組内ではBe系っぽくも見えます。シーズンで1番のフォロワー数を稼いだのではないかと思われる元々人気があるインスタグラマーのみゆう。Do系。超可愛いしスタイルもいいし女性ウケもすごくあってモテるけど、今後の婚活苦戦しそう。(どの口が言うw)ミクThe博多美人代表。女優のなんとかさんに似てるらしい。Be系かな。しおりDo系。美人なのに拗らせている30代女性代表。なぜだめなのかは、ラブトラ3視聴者によるThreadsのフィードに沢山感想が流れていますのでそちらを参考に🙏ヒロ王国を築き上げたシーズン最高モテ男。肉食Be系だと思われる。ゆうやイケメンだし物腰穏やかなだし可愛らしいしアラサー以上の女性はこんな男性と結婚したいと叫びたくなる多分Be系。いっせいThe九州男児な筋肉男子。同じセリフ同じ時〜思わず呟くよ〜な(Byスピッツ)Do系でしょうな。ひろきおしゃれ過ぎて謎多き男性。番組の配信内容だけでは本音やキャラが私は読みきれなかった。ユウマ宇宙人。ホラーとコメディのハザマ。黙っていたら北村匠海に似てるのに…。以上なメンバーでした内容や詳細については次の機会に♡
モテない女代表の私にとって殿方が出来たら憧れていたシチュエーションがありますその1浴衣で花火大会デートその2指輪もらうその3↓↓↓それは…生理用品買ってきて個人的にハードルが高すぎて伝家の宝刀レベル(使い方違うw)のお願いだったので言ったことが有りませんでした😅私の家庭環境では、生理の話は母娘間、姉妹間でも秘め事的な扱いだったため女同士ですら生理の話にタブーを感じていました。しかし、ランニング仲間の男性陣は生理について結構赤裸々に普通に語る人が多く…ケース1ウルトラマラソンに出た(42.195キロ以上走るマラソン大会のこと)奥さんが、途中で生理になって応援に来ていた沿道にいる旦那さんに「ナプキン買うてきて!」と伝えて、普段偉そうにしてるいかにも男っぽいキャラの旦那さんがいそいそとコンビニ行ってナプキンを買ってきたエピソードケース2マラソンを一緒に走っていた男性陣が同じくマラソンを趣味にしてる奥さんがいるので、◯ちゃんは今日はどうしてるの?と、聞いたら、「今日は生理だから休んでる」と、私に普通に応えきてびっくりしたエピソードなどなど、夫婦間で生理の話が出来て第三者の私にも普通に切り出せる男性陣に私の方がびっくりドギマギしましたそして、ある時、夫の宮田氏がタンポン(の存在)も知ってるという意外な反応にびっくりしかも、なんというか…そんなの常識っぽい感じの反応で彼のことだから保健体育の授業等で真面目に習ったことを覚えているとかなのではないかと思ってはいるのですが。そこで、私は賭けに出ました(使い方違うw)ナプキン買う男ってある意味、彼女います!妻います!的な称号があるのでは!?ちょっと得意気になれるのでは!?と…(解釈違w)そんな訳でどきどきしながらタンポン買ってきて欲しい…と、頼んでみたら嫌がらずにすんなりオッケーが出ましたきっと俺は役に立った!と、思っているに違いない(違うw)完
特にオチのない雑感となります🙏lily(利理)さんのDo系Be系理論は面白くて拝読させていただいているのですが実生活で、あ!この人は◯系だ!なんて、ピッタリ言い当てることはなかなか難しいものですですが、こんな私でも身近な男性でDo系Be系が上手く対比した例に直面したお話です。職場では流行りの?フリーアドレスという座席がない制度が取り入れられました。何度かフロアの引っ越しをしなくてはいけない大変さがあるのですが、そんな中、仮住まいとなった新しいフロアでは、15年ぶりに本社に戻ってきた同期入社の男性マリオくんがいました。会話するのも15年以上ぶり?!で、正直、はじめはマリオくんを認識出来ませんでした向こうもおばはんになった私に気が付かないかも?と思いつつ思い切って声をかけたら、15年の年月など感じさせない朗らかな人柄にほっこりマリオくんも色々あったようで4月からこのフロアの全く新しい部門で技術者として働いているらしく苦労を重ねているようでした。(といっても管理職)まぁ分からないだろうなと思いつつも私の今の悲惨な事業状況を説明したら一瞬で理解してもらえて「俺も2年その状態ですげー辛かったから分かる!そんな瀕死の状態なら続けるよりも、いっそ息の根止めてもらいたいよね!」と、まさに私が常日頃思っていることをズバリ言い当ててくれて共感力が半端なくて感動✨ホクホクとした気持ちになり「今度ランチもしようよ!」と、約束して会話を終えました。その後、飲み会で良く会う先輩男性も同じフロアに居ることがわかりこれまた会話を。その先輩にも仕事の同じ話をしたらかなり怪訝な顔をされて「そんなこと言わない方がいいよ頑張らないとだめでしょ(その事業が終わったらあなたの行き場所なんてないんだから)」的な嗜めをされて気まずい空気同じ話題を振って、こうも違うのか!?と思わずにはいられませんでした。この先輩と会話して、ふと、彼が超Do系だと思えるエピソードを思い出しました。先輩は、綺麗な女性好き合コン三昧、下ネタ三昧、仕事は出来るキレ者な独身貴族で、結婚する気も無さそうでしたが、ある日突然結婚。社内でも有名な美人の先輩女性が離婚した話を聞いて以前から気になっていた女性のひとりだったため「離婚したと聞いてやったー!チャンスだ!」と、思ったそうで猛アプローチの末、即結婚まで押し切ったというドラマのような馴れ初め。そんな先輩は、私が結婚する話を聞いたとき、僕が知っているあまたの女性後輩の中でもゆりさんが1番結婚はムリだとおもっていたから驚いたよと、言われました超Do系の男性先輩と会話したことで対比する反応をしてくれたマリオ君がBe系男子だと感じずにはいられませんでした。思えば自分が30代以降になってからの身近な独身男性はDo系男性ばかりが周りにいた気がして、Be系男性は既婚か、もしくはなかなか気がつけなかったのですが自分とちょっと離れたところには居たりするもんですね。(ほとんど既婚だから気が付けないというのもあるかもですが)しかも、その独身(Do系)男性が好きな女性のタイプは私とかすりもせず…まさに箸にも棒にもかからないと、落ち込むばかりでした今思えば、仮に私がタイプの女性だったとしても凹凸が合わずに上手くいかないだろうけど誰からも相手にされていないと長年感じながら生活するのは精神衛生上、良くないので環境ってすごく大きいと思いました
スクールカーストという表現は私の学生時代にはなかったのですがこの言葉を聞いた時、一軍のキラキラした華やかな人物像とそうではない自分の立ち位置がぱっと頭に浮かぶくらいなんと強烈なワードなのだろうと感じました。※調べてみると2007年くらいからで始めた模様。会社に入ると、スクールカースト、というよりもその人の性質や容姿に加えて上司の評価、配属部署の向き不向き、人間関係など、様々な要素が増えていくのでもっと複雑になっていくと思っていました。そうはいっても、容姿端麗、若い、おじさん受け抜群、学歴も高い、TOEIC900以上、若くて管理職、オシャレ、家庭も安定、そんな全部盛りの女性がいるとそらまぁ目立ちます。そんな頂点に居るのがたまにランチをご一緒する滝川ちゃん。(滝川クリステルに少し似てる)同じ部署に一時期いたことがあってその御縁からたまにランチをしたり私を慕ってくれると勝手に思っていたのですが、彼女が4月から仕事内容が変わってさらに忙しくなってからランチを誘っても断られたりドタキャンされることが増えてきました。一方の私は4月から組織も仕事内容も人間関係も最悪の状態。週2は出社していてお昼はひとり。仕事だから気にしてなかったけど気がつけば、常に私から誘って滝川ちゃんから誘われることはなかったと気が付きました。あるときも滝川ちゃんにランチを誘ったら断られたので、別の人とランチするためにエレベーターに乗った時、部署の華やかな女性陣とランチするために乗りあわせた滝川ちゃんと鉢合わせしました。彼女が悪いわけでもないのに気まずそうな滝川ちゃんの顔をみてもう、私から彼女をランチに誘うのはやめたほうがいいな、彼女にとって私は気を遣わせる存在になってしまったんだなと、思いました。今日、私が食堂でひとりランチをしていると滝川ちゃんを含めた部署の華やかな女性陣が6人くらいで談笑しながらお昼を食べていたことに気が付きました。なんとなく、こちらをみないようにされている気もしました。そして、ふと、スクールカーストという言葉が頭に過ぎりました。そうそう。ずっと、滝川ちゃんのような華やかで目立つ若い女性が私と仲が良いということを不思議に思っていたことがリンクしてしまいました。滝川ちゃんは、別に私がカーストが低いからお昼を断っていた訳ではありません。元々、彼女の部署は女性が多くて部下や新入社員の女性陣も同僚の女性管理職もいてランチする人には困らないし、そもそも忙しいだけ。昨今の彼女の仕事事情やその人間関係から同じ業務の人とランチする方が効率が良いし、仕事の人脈の上でもプラスになるのです。だけど、仕事の人間関係も悪くて業務も上手くいかず見通しも立たないぼっちの私は彼女の仕事の忙しさや活躍、美しい佇まいがキラキラ眩しくて、離れていく彼女をみてつい、そうだよね、スクールカーストがあったら滝川ちゃんのようなタイプとは同じグループじゃないよね、なんて、全く見当違いのことを思ってしまったのです。そして、自分が惨めに思えてしまったのです。本質は自分の仕事の停滞期を勝手にスクールカーストに結びつけてしまっただけ。どうにか脱出したいものです
夏のドラマ、映画鑑賞の話。8月中にあげておこうと。「Nのために」遅ればせながら、このドラマを観ました。TVerにて。評価が高いのは知ってましたが、とても面白いドラマでした。湊かなえさんが原作なのでドロ〜っとした内容かもしれませんがドラマ化するにあたり脚本家や出演者の皆さんが爽やかに演出されて後味が悪くない終わり方でほっとしました。好みによりますが原作よりドラマの方が良いという意見も◎印象に残ったのはのぞみと母親との関係。のぞみの故郷は離島。学生時代に、父親の浮気により母親と弟とのぞみが家を追い出されて母親が精神を壊します。のぞみの母はお嬢様育ちで節約が出来ず、夫が愛人を作って捨てられたストレスからお金がないのに買い物依存になりのぞみ達の生活は困窮します。色々ありながらものぞみは進学を勝ち取り島から逃げるように東京へ。のぞみは、島での辛かった貧困生活と母親との確執が頭から抜けず東京に来ても何かとトラウマや母親を遠ざけるシーンがあります。「お母さんのことは嫌いやないんよ、ただ、あの時の自分に引き戻される気がして(遠ざけてしまう)」と、母親が訪ねてきたのに居留守を使っているときに隣人の西崎に語るシーンに私は共感してしまいました。私は長く2人暮らししていた母親が私の結婚話をきっかけに心を病み「あなたが出ていったら私の生活はどうなるのよ」的な圧を感じ続けて母親から結婚を祝われなかったことがいまだに心に残っています。そこから改善はしたものの実家に帰るタイミングやふとしたときにあの時の気持ちがフラッシュバックします。ドラマで、のぞみの発した言葉は自分の気持ちを言い当てていました。ドラマのようなあそこまでの確執はないし比較的、実家にはちょこちょこ顔を出してますがみんな色んな想いを抱えながら生きているんだろうなとドラマや映画を鑑賞しながら思います。ドラマの中で母親役の山本未來さんがのぞみに「色々迷惑かけたかもしれないけど、あの時、辛くてあまり記憶がないんやよ」と長い時を経て想いを伝え合うシーンがあります。私の母親も、きっとあの時の記憶はないんだと思います。そして私は許せないのではなく、今は心から消えない。でも、のぞみと母親のように10年以上の時を経て自分にも色んな事が起きてお互いの気持ちが理解出来るようになったり、関係が変わっていくことは大いにあるんだろうなと。もう一つ観た映画韓国版「ソウルメイト」私は女優のキムダミちゃんが好きなのですが、この映画の彼女の切ない表情は胸を掴まれました。映画観ながら、切なすぎて号泣😭ソウルメイトなのか、LGBTQのQなのかは分かりかねる関係性がなんとも切なく美しかったです。これを観ながら、三角関係?となる男性役のズレた感覚は滑稽でまさに彼女達にとっては男性の存在は実は二の次感が描かれていてそこも良かったです◎(原作の中国版の映画は三角関係要素が強くて女性側の心理描写が弱い気がしました)この繊細な心の機微を丁寧に描ける韓国映画は凄いなと感じます◎ひっそり心に響く夏のドラマ、映画鑑賞でした◎
夏休みを利用して日本の南の島へ行ってきました海があって、山があって海亀が見れたシュノーケルにマングローブカヤックに希少生物がいるトレッキングにアクティビティ満載の楽しい旅でした✨↑マングローブのカヤック↑日本のパラオみたいな海で魚いっぱい↑がじゅまるの木海亀↑↑トレッキング今回、改めて実感したこと。それは、TPOや相手の服装レベルに合わせることの方が自分だけが着飾るよりも大事なんだなと今更ながら学んだこと私は長年独身だった上に恋愛に縁が無いタイプなので、趣味の運動後にはせめて身なりだけでも整えたくてシャワー後には化粧水パックしてワンピースやヒールを身に着けて女性っぽさを出すことを習慣にしていました。(ランニングのあとわざわざヒールに履き替えていました)母親の影響も大きくてランニングウェアでさえ上下似合っていないと指摘されてわざわざ着替えて走りに行ってました夫は、まっっったく洋服や持ち物にこだわらない人で今回の旅行もおじいちゃんが昔使っていたような古いデザインの旅行鞄を持ち込んで(こんな鞄、家の何処にあったの?!)昭和初期のような身なりの人。3泊4日なのに履いてきた機能性パンツ1枚のみ…チェックや柄のTシャツを着てまぁ、、、初対面の時からダサいタイプ。一方の私は、旅行や登山の後はサラサラしたワンピースを着てサンダルを履きたいからアウトドアウェアや水着以外にワンピースも持ちこみたい。でも、夫の反応で気がついたことがあります。自分が着飾ることよりも相手の服装に合わせることの方が望ましいということ。自分だけ綺麗な格好して夫がアウトドアの格好で並ぶチグハグ感。逆の立場で、自分だけアウトドアな格好で相手が綺麗な格好した時にちょっといたたまれない気持ちになることもあるということ。極端に言うと私は自分だけ良ければ良いって感覚になっていたのだと思います。頑張るのはそこじゃない!という自分の悪いクセが発動旅行で午前は街歩き、午後はトレッキングというスケジュールの日。本当は街歩きなら普通の服を着たかったけど(笑)夫に合わせて朝からトレッキングの格好でお出かけすることにしました。自分のポリシーよりも相手に合わせることの大事さがあるんだなと。(大げさw)自分は外見が男性ウケしないタイプで恋愛対象にならないのでずっとそれを脱出したいともがいていました。その感覚が今も身に付いて少しでも着飾った方が良いのではという神経が働きます。(外見が垢抜けないので決して洗練されたタイプではありません…)でも、自分が選んだ人は、外見じゃないところで自分を受け入れてくれていて自分が頑張るところはそこではないんだなと思わされるというか。いかに自分がズレているかということとか。。私にとって男性とは外見で判断するものだと思っているのでそういう男性も居たんだなと有難い気持ちにもなりますと、言いつつ、夫は綾瀬はるかが大好きで可愛い可愛いとデレデレしてるので若くて外見が可愛い女性に普通に弱いタイプだったんですけどね私に求めるのはそこではないようです卑屈になったり、変なクセがついているなと感じるこの頃です
SNSで「バチェラー6が消化不良なのでバチェラー3を見直した」という意見をいくつか読みまして食わず嫌いだったバチェラー3を1話から観てみることにしました。 週末一気見wすると…エンタメとして面白いじゃないか!!!と気づく。ロケ地も千葉→グアム→熱海→各実家訪問→兵庫訪問→フランスと、規模が大きい!お金がかかってる〜ヘリコプター、セスナ、スカイダイビング、ドライブシアター?そうだよ、これがバチェラーデートだよ🌹実家訪問も4組してるし、親族もめっちゃ映るし、実家バレしちゃうくらい実家ロケ🏠️1番良かったのは、バチェラー3のしんやが結婚に本気であることこれ、1番大事じゃないですか???バチェラー、バチェロレッテが売名行為(ちょっと付き合うくらいで出演)で出演したら面白くないコンテンツだと再認識しました🌹結婚する気ないやつ、くんなー!!!って感じです。結婚に対する深堀りしようよ!!!そんでもって劇団員仕込んだ?!というくらいキャラの濃い女性陣が揃っていて特にMCメンバーが今より出演者にガンガン突っ込んであげているのが楽しかったー!!!さっしー最高でした✨なのに…バチェラー6では、今田耕司さんもさっしーも突っ込みが甘くて切れ味悪く…気を遣わないといけない時代になってしまったのが歴然うーん、残念!!!で…肝心な恋愛要素は、全然参考になりません(笑)圧倒的清楚美人、女優顔の岩間恵さんに レッドカーペットで一目惚れしたしんや。最後までおめぐ一択でしたwそれでも、しんやさん自身、その後のエピソード(番組)を盛り上げるため、他の出演者女性を深堀りしたり見せ場を作ってくれて番組を面白くしようとしているので成立しています。エンタメ性ばっちり◎あ、参考ならないというのは…バチェラーが岩間恵さんに惚れまくっていて、それをおめぐも気がついていて最後まで「あなたのことまだ好きになれていないかも」と、不安を煽り闘争心に火をつけさせて追いかけさせる戦法。手強い。。。私の日常生活において一目惚れされて追いかけさせる戦法って皆無ですよ活用法ないっつーのおめぐ以外許されないやつですあれはご自身の容姿とキャラとモテ度をきちんと見極めて用法用量をちゃんと守って使わないと「自爆」するやつ絶対に真似しちゃいけないやつ水田さんの気遣いやマインドを見習うのは大事ですねしかし…バチェラーという構造自体、今の日本の恋愛には合わなくなって来ているんでしょうかね…。シーズン3とシーズン6の作りがあまりにも違いすぎてそんなことを考えさせられました。。ちなみに…バチェラー3をチラ見した夫が、岩間恵さんを可愛いと言いだしお前もか!!!とキレましたああいう清楚美人にホイホイ騙されるタイプです、夫は。世の男性の大半はそうなのでしょうけど。。。
バチェラー6が終わりバチェラーの評価が☆☆2だと知る↓(ちょっと前の情報です)視聴回数、SNS発話数など色んな評価方法が有りますが、レビューの評価の低さはキツイだろうな〜と制作側の気持ちに(勝手に)なってしみじみ。恋愛リアリティショーの醍醐味ってリアルな感情を共感したり投影させてもらったり疑似体験したり、学びがあったり感情の揺さぶりが1番なのかと思うのですが、今回のバチェラー6では、バチェラーと選ばれた女性共に…感情表現や語彙が少なくてええっと…好き…だったの?それって…好きのサインなの?ってなことが多い。唯一、おだみゆへのキスが感情が溢れるシーンだったのにおだみゆを選ばずいったいなんなのさっ!?って気持ちにさせたのです。制作側は、この主役2人の感情表現の乏しさがファイナルローズが予測不能となってある意味考察しがいがあると切り替えたのかも?って思ったけど蓋を開けてみると誰が選ばれるかという考察よりも恋愛の過程がいかに大事かということを感じさせてくれた気がします…。バチェラー、バチェロレッテシリーズがみんな好きだから、期待しているからこその敢えての辛口評価なのでしょうね。で、先日、バチェラー公式SNSでネタバレ動画が公開されてましたお互いの好きなところとかどのデートが印象的だったとかそういう類いのインタビュー🎤素が垣間見える可愛らしい2人のインタビューで、それだよ、こういうの出してよ~!って感じでした。 ぶっちゃけ、こんなにバチェラーを熱く語っているのに石森さんの話した内容とか態度とか印象が全然無くてあの綺麗な人。しかありませんでも、よく考えたらバチェロレッテ2は面白くなくて、あんまり観てないので尾崎美紀さんとか石森さんのような上品でキャラがない女性に私はあまり興味がないだけなのかもしれませんバチェロレッテ1と3とかああいうキャラが立つ女性好きですね〜って本当にどうでも記事でした🙏
バチェラー6久次米一輝さんの旅が終わりました🌹ダイジェスト形式だと☆かずき画伯の絵に1番吹いたけっこう字も下手☆石森嬢のプリンセス感ハンパない☆おだみゆファミリーの団欒が泣けた☆やっぱりでます3度目出演、久次米ファミリー楽しませて頂いたし好きなコンテンツであることが大前提で…【総評】品の良いお金持ちの婚活パーティーという感じでしたいや〜撮影期間が1ヶ月に短縮され参加メンバーが14名と史上最低数。予算も恐らく大きくカットされて出演者達の誹謗中傷のリスクを最大限考慮したものとなると良いコンテンツ作れだなんて殺生な!と、なりますよね。。。制作物においてストーリーを立てるのはセオリーかと思いますが、今回のバチェラーでは出演者の中で数少ない芸能関係者のおだみゆが唯一キャラが立ったお陰でおだみゆの成長ストーリーが成立し面白くしてくれた気がします✨勝手に決めましたで賞エピソード1〜4主演女優、辻本さん助演女優、黒澤さん盛り上げ役、おだみゆエピ5〜7ダークホース、おだみゆ助演女優、久次米マミーエピ8おだみゆ、少女から女へスタジオトーク久次米ファミリー一般の方だとヒール役やキャラ設定など爪痕残すなんてリスクはこのご時世取らないですもんねバランスが難しいですね〜さて、最終話ネタバレ入ります。お気をつけください!え、そういう演出ですか、という石森嬢でした。石森嬢を好きになったというのがホワイトローズデート(Ep4)って、絞り込み早ない???他の子たち、可能性なかったのね?確かに、ホワイトローズデートから石森嬢の自信がめきめきと感じられすごく綺麗になっていき、最後のマレーシアデート、両親面接、ウェディングドレスでの石森嬢のプリンセス感が半端なく美しかったです選ばれると信じていないとあんな自信持って立てないと思う凛とした表情でした🌹不安よりも確信があったんだろうなと。アフターローズで女性陣が「目が合うとローズ貰える」「目が合わないと落ちる」のようなこと言ってたし。つまり、かずきが石森嬢にだいぶ分かりやすい態度だったのではないでしょうか…。(全て編集でカットと想定)一方で、おだみゆちゃんのときはあまりカットせず惚れている風に見せていたのでは。でさ、強いと言われてたチアリーディング西川さんとか、「かずき、私を好みじゃなさそう。目線合わんし」って早々に分かって撤退してたんじゃないかなって思いました。。わかる…その気持ち。(何目線🙏)ここからとっても毒を吐きますので私のただの感想ですのでご容赦下さい🙏💦石森嬢のご家庭訪問はなぜかちょっと引いちゃって💦余りにも場慣れしてるご両親でお二人の経歴や今の職業からかなりご活躍されてるようだし若々しくも貫録もあり圧倒されるというか。会社感ある ザ、偉い人って感じ。お父様が御守りを出してきた時、私が娘なら「えーやめてよ恥ずかしい〜」とか言う気がするのですが娘溺愛感の時間が続いて引いた自分がいて。って私はスレてますねごめんなさい。なんかあのシーンすごく違和感覚えて場慣れしているご両親が出来レースぽく見えちゃったの。さて、そういえば↓で『バチェラー番外編 メリットデメリット』バチェラーの何が楽しいかって他の方の考察とかツッコミ読むのが一番楽しいかもしれません(笑)今更ながら、バチェラーやバチェロレッテって効率の悪い婚活方法だなって…ameblo.jp夫によると、石森嬢はお金がかかるデート(打上花火、ヘリコプター)してておだみゆはお金がかかってないデート(ジャグジー、ロッジ)してると言ってたのですが最終話のマレーシアデートで…おだみゆ→船貸し切り→レストラン石森嬢→リムジンお迎え→スケートリンク貸し切り→お絵かき→お色直ししてバーお金のかけ方、確かに違ったw気合いの入り方違うねwまるで本妻と愛人かのような夫の着眼点、侮れない…。こんな好き勝手言わせて貰ってなんですが私がニヤニヤしながら視聴しているのを夫が隣で盗撮するとか夫婦で楽しくわちゃわちゃ出来たので恋愛リアリティショーのおかげです!本当に有り難いです感謝感謝🌹また楽しいコンテンツをぜひお願いします🙏🌹
どんどん横道に逸れていくバチェラー6についての雑記です🌹もはや、本編と関係ない話です🙏バチェラー6雑記その1『バチェラー番外編 メリットデメリット』バチェラーの何が楽しいかって他の方の考察とかツッコミ読むのが一番楽しいかもしれません(笑)今更ながら、バチェラーやバチェロレッテって効率の悪い婚活方法だなって…ameblo.jp私の推しは西田しょうこさんでしたが加藤きほさんの存在がちょっと気になってました。そんなに派手な感じには見えないけど(佇まいが好みですが)番組の取り上げ方からして何かありそうというか。30そこらでジュエリーブランド経営親から勧められて大人になってから海外留学バレエの映像お金持ちの匂いしかしませんそして、私は見逃しませんでした。彼女がかずきに贈ったイニシャルピンバッチ、K10のルビーいりバッチ。重さによるけど、金の高騰でそれなりに良いお値段しますよルビー組み込んでるし。わらび餅とか蕎麦とかステンドグラスとか他の女性陣の贈り物と比べると、お値段が張る贈り物!!初回落ちしたら勿体ない贈り物!ほんと、どうでもいい話ですみません🙏💦で、唯一私の予想が当たりましたw↓ここに書いてある通り「加藤さんはご両親が医師」ですってhttps://smartmag.jp/archives/99985/6代目バチェラー・久次米一輝、運命の決断前夜を語る “心が軽くなっていった”その選択の真意とは?【ネタバレあり】 | smart Web | 宝島社の雑誌スマート(smart)公式サイト『バチェラー・ジャパン』シーズン6の久次米一輝が語る、旅の裏側と本音。キスの理由や迷いのない選択、結婚観の変化まで率直に明かす。smartmag.jpだと思ったよ!(なに威張り?)私が番組スタッフなら医者の娘を候補に混ぜて、ご家庭訪問辺りで「実はお父様が医者様で…」とここですごい武器を持ってるキャラ!という展開にして話題作りを考えますがやはり、加藤さんがそうでしたか!しかもご両親医者って、久次米家よりすごい。ちなみに、出演者の女性陣、加藤さんのジュエリーを皆さん着けていて石森嬢がホワイトローズデートの時の天然石の垂れ下がるフックピアスも加藤さんのブランドでした✨主要なシーンで映り込む天然石ジュエリーの数々。いつの間にかジュエリー提供、きほ。になってる!素晴らしい宣伝効果✨惜しくも久次米財閥とのパイプは繋がりませんでしたが、きほブランドジュエリーは全世界放送されましたね。彼女もこの番組で利益を得た1人ではないでしょうか🌹下世話過ぎる話。。。そして、なぜか楽天で偶然流れてきたこの広告↓あら、おだみゆちゃん!みんな若いのにすごいなぁ…と感心するばかりでした。今週で終わってしまうので早いところ記事をあげねば!でしたw
バチェラーの何が楽しいかって他の方の考察とかツッコミ読むのが一番楽しいかもしれません(笑)今更ながら、バチェラーやバチェロレッテって効率の悪い婚活方法だなって思います。だって、1対15って。元も子もない話ですが。。更にどうでもいい外野突っ込み続編。本編の話は↓https://ameblo.jp/yuriko-ameba/entry-12910541807.html『バチェラー6 エピ5〜7 本能のかずき』バチェラー6エピソード5〜7の独断と偏見を語る会です🌹エピソード5観て感じた事があります。バチェロレッテ3(武井あきさん)のエピソード5からの編集の違和感と同…ameblo.jpバチェラー6のかずき、こと久次米一輝さんは医師免許のある共立美容外科の二代目御曹司。わざわざ婚活番組に出なくても結婚相手なんぞ降ってわいてくるモテ男子✨共立美容外科はテレビCMをよくうっていたイメージ。しかし、いまやテレビ離れしてる若者はCMなど見ないので、バチェラーのような若者が観るネットコンテンツに出演することで無料の広告が打てるなんて超コスパの良い宣伝✨若い人たちこそ整形にポジティブ。二代目坊っちゃんが家業を継ぐ前に偉大なパピーへの手土産として広告塔出演したのだろうとみていくうちに実感。バチェラーとバチェロレッテ2度も出てる事業家コウコウ氏も長谷川恵一氏も同じでしょうけど今までの出演者たちに比べると会社の知名度が圧倒的に上✨久次米パピー&マミー家族総出で応援出演してますつまり、あれだけの御曹司くん。こんな番組で本当に結婚相手なんぞ見つける気ないのでは?取り敢えず付き合っても良さそうな好みのお色気のある、かつ、貴重な時間を費やさない為に妙齢の女性は外して20代から選ぶ!という賢い選択してるのかも。実はかずきは戦略家!?と思い直しました。だって、結婚を一番真剣に考えていそうなのは年齢順の辻本さんって久次米マミーが言ってたじゃない。その辻本さんを落とし家族アピールした村岡さん落とし自分の話を自然と語れちゃう包容力ある加藤さん落とし結婚に真剣な人を悉く落としていきます。むしろ、結婚に前向きでしっかりした発言しちゃうと…「あなたにはローズは渡せません」って感じ下手に30代女性を選んで結婚しなかっかたらリスク高いもんね。かずきのリスクヘッジスゲー!おだみゆちゃんなんて24歳で「まだ結婚が現実味がない」って言ってるので、結婚する気ないモテ御曹司にぴったり!でも初めての男にはなれる…回を重ねる毎に美がパワーアップしてる石森嬢✨石森嬢こそ、かずきじゃなくてもいくらでも誠実な人とお見合い出来そう。今まで身近な人と恋愛してこなかったのは食い散らかしている現実を知っているからでは恋愛リアリティショー大嫌いな夫がチラ見して、石森さんは、お金のかかるデートしてて(「ヘリコプター」「花火」など)おだみゆは、ホテルのジャグジーデートで一番お金かかってないデートって言ってて、その視点なかったー!と思いました。だから何?って感じですけどw一番お金かかってなさそうなのは、西川さんとの朝の公園のシーンでは…。徹夜した割にはあの公園のシーン、今となってはなんだったんだろうと謎ですで、私の推しのピラティスインストラクター祥子さん。番組出演のおかげで、レッスンの予約が満員らしいです✨そうなのよ!フリーランスの方々にとっては番組に出るってそういうメリットなのよ効率の悪い婚活じゃなくて営業の場なのよねー。シンデレラローズで彼女の持ち味が殺されてしまって悲しかったけど、ほっとしました🌹逆パターンもあって…バチェロレッテ1に出ていた初回で落とされた男性、逮捕されたとのニュース。他人のクレジットカードでAV買ったって…しょうもな…「バチェロレッテ出演の」って枕言葉付いちゃってるから悲しいですよね出なきゃニュースにもならなかったのでは…。って、このニュース見つけてきたのも、夫だったりして少し影響を受けているのが嬉しいです🌹で、思わずバチェ1見返しました<(`・ω・´)まだカットされずに写ってましたw速攻で落とす萌子様、流石です🌹なんだかんだいって大好きな番組なので勝手な発言をどうかお許し下さい
バチェラー6エピソード5〜7の独断と偏見を語る会です🌹エピソード5観て感じた事があります。バチェロレッテ3(武井あきさん)のエピソード5からの編集の違和感と同じ感覚に陥ったことです。話し合いとか脱落シーンとか大幅にカットされて突然、次のシーンになっていることが多いと感じたバチェロレッテ3。今回のエピソード5も同じような編集をしてる気がして???と思うことがありました。SNSでみつけました↓バチェロレッテ3とバチェラー6が同じ監督であることを。なんか…納得。さて、ここからはネタバレ入りますのでご注意ください🙏エピソード5ではピラティスインストラクター西田さん、視聴者人気の高いチアリーディング西川さんが脱落しました特に西田さんとのシンデレラローズのシーン…全くシンデレラ感はなく…ただの圧迫面接にしか見えなかったのは私だけでしょうか…。何がシンデレラローズなの?!?!そこで合否が決まるってなったら初めてのツーショットで緊張しないほうがおかしいかと。。一体、何を観させられているのだろう?と、悲しくなりました。。。黒澤さんの時の海辺のドローンを使った空撮とかあんなにロマンチックに撮ってるのに新しく登場したシンデレラローズがまったくロマンチックじゃない日本でも出来そうなナイトプールでご飯食べながら結婚観を語るシーン…。あんなの…お洒落なレストランでマチアプで出会った2人が結婚観を語るシーンと何ら変わらないような。シンデレラローズの話し合いやメンバーが去っていくシーンは西川さんも含めてカット。主要ではないから良いんだけど急にサラサラし過ぎていて感情移入しにくい…。ここがバチェロレッテ3と同じ。誰を選ぶのかはバチェラーの自由だから良いんだけど、「結婚観」「家族観」「子供の有無」など深く聞き出したいと言う割にはしっかりしたビジョンを伝えた女性から落としていくかずき。(かずき呼ばわりw)真剣に結婚観をみんな語っていたのに話している内容とかどうでも良かったんだなって今なら思いますw石森さんの「子供は遊び相手にしたい」発言。実家太い彼女からするとベビーシッターがいる前提なんだろうなって思いました。その発言聞いてもキスで応えるかずき結婚観、うっす…。もはや、最強だった辻本菜々子さんを落とした時、ええっと…、結婚したいんじゃなくて性欲…恋愛満たしたくて来てるんだけ?と思うようになりました。これって、残り3人のタイミングで突然、燃えるような恋をしたい!って言い出したバチェラー5の長谷川恵一氏を思い出します🌹バチェラーにでると、結婚ではなく恋愛したくなるのでしょうか。若くて魅力的な美女を前にやり残したことを思い出すのかもしれませんね!西田さんを落とした辺りから結婚する気ある?って私の興味はすぅ~っと抜けていったのですが、そんな私のもやもやをすっきりさせる外部ブログを貼っておきます↓https://naresome.net/bachelor6-ep5-7-review-analysis-spoiler/【バチェラー6】ep5-7話ネタバレ考察&感想|「どうしておだみゆが選ばれて、あの女性が脱落した?」理由とラストローズ予想 | ナレソメノート久次米さん、ごめん。バチェラースタッフの皆さん、ごめんなさい。 私は完全に、あなたたちの戦略に踊らされていたようです。 『バチェラー6』がつまらない?なにをおっしゃる、そんなこたぁなかった。 あれは「序盤」だったのだ。 エピソード1~4は序naresome.net歳上しか付き合ってこなかったというかずきの好み(の編集)にミスリードさせられたわ!かずきのお父様がおっしゃった3人並んだときに全員(見た目が)似てる女性だったってw言っちゃってましたしね。結婚=子供が欲しいかずきは20代でモデル体型美女でアンニュイな雰囲気でとろ〜んと話す女性に「メスみ」を感じてる。話す内容云々ではなく「かずきのオスみ」を何処まで引き出せたかの女性に尽きる。どちらが選ばれても驚かないのでスタジオトークでは子供が出来て入籍しました!位のビッグニュースが欲しいです(笑)勝手な発言すみません🙏🌹
同僚の愛ちゃん。近所に住んでいてたまに私の家の近くにあるシェアオフィスで待ち合わせしてランチをするのが楽しみでした。同じ歳で近所で可愛くて性格も良い子と出会えるなんてそれだけで幸運✨大企業にいた愛ちゃんは社内結婚して子供が産まれワークライフバランスを考えてうちの会社に転職入社。違う組織だけど共通する人物も多く職場の話が出来る貴重な存在✨しかも、バチェラーや韓国ドラマ話まで出来る!そんな愛ちゃんに乳癌が見つかり手術したのが1年前。久しぶりにいつものシェアオフィスでランチをした時に、療養中の病名、抗がん剤治療へ突入したことを聞きました。同じ歳。まだ小さなお子さんがいる。色んなことが駆け巡りました。私は血縁者に乳癌がいるししこりがあったので20代から定期的に検診を受けてます。細胞診も2度やってます。他人事ではありませんでした。愛ちゃんの話を聞いて再び検診を受けにいきました。こういった話を聞くと検診受けてみようかなという気持ちになります。乳癌は8〜9人に1人はなるそうで、ひとクラスで3〜4人はなる確率。残念ながら珍しい病気ではありません。そして…8ヶ月後、久しぶりに愛ちゃんに会いました。辛い抗がん剤治療が無事に終わり職場復帰に向けて体力をつけていると報告を受けて、本当に嬉しかったです。前に会った時より元気そうで相変わらず可愛くて。ウィッグも言われても気が付かないくらい自然でした。本当にすごい✨早期発見、色々調べて自分に適した病院や方針を選んで転院したり行動したり頑張ったからこそ。彼女の強さに感動しました。人生、どうなるか分かりません。やりたい事を我慢せずやりたくないことはやらず自分ファーストで過ごしたいですね🍀