思い出すよあの温もりを あの蒼いクリスマスイブを
瞬く街路樹に包まれて Ring a bell
はぐれないよう握った手は 右のポッケにしまったまま
世界一の天使を抱き締めた Ring a bell

イルミネーション 淡い光の結晶 近づいた夜は冬化粧
透き通った銀の星座 呼吸は白く登ってった
悴む手 こすりあわせ ふと気づいたら 空に想いを願って
迫って 時は刻一刻と 期待の鼓動 次第に高鳴って
何度も 何度も 探して廻ったリングを…
何冊も買いあさった雑誌の特集のページを…
すべてはそう 聖なる夜 必ず舞い降りてく瞬間の
”叶えたまえ奇跡を!” 夢中だったあの頃
思い出す この季節を

眩い街並み 微笑む人波

Every day Every night 悩んだプレゼント この手に握り締め
君へ届け You are my everything 打ち明けたい この胸
Ring a bell 奏でてる 街中にぎわい始める
染み込む師走の風 舞い込む幸せの鐘
君と過ごすSilent night Let it snow snow Holy night
待ち合わす恵比寿の改札 恋焦がすX'mas Come on!
人混みの向こうの方に 君らしき手を降る天使
そう 動き出した光り あの時のStory

思い出すよあの始まりを あの蒼いクリスマスイブを
隠してた 想いを打ち明けた Ring a bell
指に通したお揃いのSILVERを見つめながら
君の全部を守ると誓った Ring a bell

『ずっとね…』そう言って君から瞳を閉じる
木枯らしの空の下 結ばれた二人

Many times many ways
Merry Christmas to you
聖なる夜 輝く妖精達が ふたりのもとに舞い降りて
Many times many ways
Merry Christmas to you
聖なる鐘 無限大のメロディ ふたりの胸の中で

忘れないよ あの温もりを あの蒼いクリスマスイブを
キミのいない初めての冬が来る Ring a bell
今でも右のポッケには 帰らない想い出達と
外した指輪がしまってある Ring a bell








昨日ゎあんな時間に
寝てしまったから
全然
今日起きれんかった、、しょぼんハートブレイク

生理やし
眠いし仕事中
あくびばっかしてたわ~ショック!晴れ
しかも暇すぎて
しゃべりまくり、、、(・∀・)

あー明日行ったら休みドキドキ
ダーリンに逢えるドキドキ

今の仕事ゎ
子供できたら辞めるねん
それまでゎ続けたい…☆ミ
いい人ばっかやねんニコニコ


ほにゃ眠いし
寝る~星空キラキラ








その涙の分だけ夢に出会える その笑顔の分だけ夢が描ける
その優しさで幸せに近づける その自分らしさだけ君救える

「夢に向かうことが 少し辛くなったの」
「明日が見えなくて 胸が苦しくなるの」
「時はなぜこんなに 過ぎてしまうのだろう?」
「あの日夢みたこと 少し叶えたのかな」

受話器の向こうで震えた泣き声 降り止みそうにない冷たい雨に凍え
夢と現実の間で 君は一人で泣いていた 朝まで
「大丈夫だから」ただ繰り返す 些細な時間で二人向き合える
何も恐れないで 夢をなくさないで

大切なその願いを 大切な その願いを
君はただ 君のために…
叶えてく その強さを信じて すべては
運命なんだと 運命なんだと 想えるその未来へ

分かってるよ君の影の努力 今はすごく遠く でもきっと届く
「自分信じて」言葉は時に無力 何も言わず抱きしめる強く
時計の針の音鳴り響く 泣いて笑った顔が涙でにじむ
そのまま過去にさえ微笑んで 未来へつなげよう まっすぐな線で

きっと誰もが迷いながら ずっと歩いてきた
一人きりで戦い泣いた日々が 君を強くさせた 涙ふいて

情熱は伝わるから… 情熱は伝わるから
その夢を なくさないで
永遠に遠く想える場所でも 君の夢を
あきらめないで すべてを信じていて 信じていて

曖昧な未来に 流されてた頃 気づけなかった…
めぐりあうすべてが この夢変えてく その奇跡に

大切なその願いを 君はただ 君のために…
叶えてく その強さを信じて すべては
運命なんだと 運命なんだと 想える…

その涙の分だけ夢に出会える その笑顔の分だけ夢が描ける
その優しさで幸せに近づける その自分らしさだけ君救える

永遠に遠く想える場所でも 君の夢を
あきらめないで
すべてを信じていて 叶うきっと